2019年12月05日

Winning Post 9 プレイ記[041] 三冠馬の誕生と引退と2008

※このページでは、コーエーテクモゲームスが権利を所有する画像を利用しております。当該画像の転載・配布は禁止いたします。

競馬シミュレーションゲーム:ウイニングポスト9(Winning Post 9) をプレイ

この記事はウイポ9 のプレイ記録です。
前回までのあらすじ

有名馬の購入を殆どしなくなり。
自家生産馬で頑張る日々が続きます。

WP9プレイ記-0212

そんな中で、フクスビゼンが大活躍を見せてくれました。
二冠馬となり三冠を狙う所へ。

2008年の後半となります。


ウォッカは今年も走る

有名馬で頑張ってくれているのはウオッカ。
牝馬限定レースでは負け無しという感じで駆け抜けました。

WP9プレイ記-0215

ロートシルト賞

7馬身差の圧勝でした。

ヴェルメイユ賞

こちらも6馬身差の圧勝。
海外でもその強さを見せつけてくれます。

サンチャリオットS

こちらは大差の勝利。
圧勝過ぎました。

エリザベス女王杯

日本へ凱旋。勿論負けるはずが無く。
圧倒的な強さを見せました。

メートリアークS

アメリカでもしっかり勝ちきりました。
9馬身差でした。

ウォッカはまだまだ元気と言うことで2009年に引退持ち越し


アドマイヤムーンもまだまだ行くぞ

アドマイヤムーンはまだ地味に走り続けてました。

WP9プレイ記-0216

ソードダンサー招待S

大差の勝利でした。
強さが爆発しています。

ノーザンダンサーターフS

フクスパンドラも出ましたが負けました。
8馬身付けましたねぇ…
アドマイヤムーンがいなければパンドラが勝ってました。

ブリーダーズカップターフ

こちらも大差の勝利。
アメリカでも負ける訳はありませんでした。

有馬記念

これで有終の美としようと思いましたが…
まだ元気そうでした。

ということで現役続行となりましたが。
見事に9馬身差の勝利でした


ダート最強:フクスラッキー

自家生産馬のダート馬。
強すぎますねぇ…アメリカをメインに走り続けます。

WP9プレイ記-0217

フォアゴーS

7馬身差で勝利しました。
負ける要素がない。

ヴォスバーグS

結構詰められましたが勝利。
調子悪かったっけか。

ブリーダーズC

結構危なかったですけど勝利。
流石だなぁという感じでしたが。価値切れたのは大きい。

シガーマイルハンデ

こちらも5馬身差勝利。

東京大賞典

日本に凱旋してきて勝利を重ねました。
大勝ちはしないんですけどしっかり勝ってくれる。
それがフクスラッキーです。

父:ミホノブルボン×母:ウインドインハーヘア

スピード、パワー、勝負根性を持ち合わせてます


フクスビゼンの三冠達成

自家生産馬フクスビゼン
父:グラスワンダー×母:シーキングザパール

まさにきら星な血統となっています。

WP9プレイ記-0218

セントライト記念

こちらはもう圧勝劇でした。
ナムラクレセントを置いてけぼりです。

菊花賞

流石に距離適正的に厳しい戦いでした。
3000は長すぎるので…
それでも持ち前の強さを発揮してくれてしっかり勝利。
これで三冠馬となりました。

ジャパンカップ

すっかり本格化したフクスビゼン。
古馬相手にも臆することなく大差勝利。
2着は3歳馬でしたが…

香港ヴァーズ

こちらでも圧倒的な勝利を見せてくれます。
しかしここで打ち止めとなります。
超早熟馬なのでこれ以上は無理と判断しました。

フクスビゼンはGI6賞という結果でした。


そのほかの馬たち

WP9プレイ記-0219

スプリンターズS:フクスセイバー

父:ブラックタイアフェアー×母:フクスワイン

スプリンターズSを勝利したのは、フクスセイバーでした。
まさか勝てるとは思っていませんでしたが…
牡馬相手にもしっかり勝ちきりました。

香港カップ:フクスパンドラ

父:スペシャルウィーク×母:ワキアオブスズカ

色々と可哀想な子でした。
並み居る名馬に負け続けたという。
それもうちの牧場の…2着コレクターとなってました。
それでも最後に勝利しました。


北海道2歳優駿:フクスキャリアー
全日本2歳優駿:フクスキャリアー

父:スキャン×母:フクスディレクター

2歳ダート王となったのは、フクスキャリアーでした。
ここまでダートで走る子になるとは思いませんでしたが。
しっかり勝ち星を重ねてくれました。

WP9プレイ記-0219

マイルCS:フクストップレディ
香港スプリント:フクストップレディ

父:グラスワンダー×母:フクスファースト
突然短距離に目覚めた彼女は、マイル、スプリント戦を勝利
5歳と言うこともあり引退となりました。
もっと最初からスプリント戦中心にしておけば…

朝日杯FS:フクスマーチ

父:マンハッタンカフェ×母:シーキングザパール

こちらもまた良血の子です。
その良血の子が朝日杯FSを大差勝利していました。
これは来年のクラシック路線も楽しみだなぁと言う感じに。

兜山さんに完全勝利

名声でも勝負にも勝ち…
完全勝利となりました。

WP9プレイ記-0219

これでライバル馬主5人に完全勝利を成し遂げることに。
ご褒美は…女湯?

まぁエロゲーではないので…


年末処理

ということで、年末処理です。

WP9プレイ記-0219

最優秀ライバル対決は、フクスビゼンとディープスカイの一戦。
フクスビゼンが圧倒的勝利してましたけど。
ライバルとしては物足りなかったです!

GIレースは相変わらずうちの馬だらけでした。

年度代表馬は、三冠馬フクスビゼンでした。

WP9プレイ記-0219

引退処理…
フクスビゼン引退

早熟で既に下降気味でした。
パッと切ります。銀の殿堂馬となりました。

色々と勝ってくれた馬たちが引退となりまして。
少し寂しくなりました。

しかし、フクスラッキー、アドマイヤムーン、ウオッカは残置
ここからまだ勝利を重ねてくれることでしょう

2009年も上の馬が中心で回りそうです。
そしてフクスマーチがきになるところですねぇ。

ということで、ここまでとなります。


posted by Fuchs at 00:38 | Comment(0) | TrackBack(0) | ウイニングポスト9