2020年01月23日

Winning Post 9 プレイ記[047] 去ったダート王…2011年

競馬シミュレーションゲーム:ウイニングポスト9(Winning Post 9) をプレイ

この記事はウイポ9 のプレイ記録です。
前回までのあらすじ

2011年は不作の年。
ダート王:フクスラッキー
マイル王:フクスマーチ

この2頭が頑張る展開は変わらず。
ラヴェリータが少し頑張ってる程度でした。

あとはラヴェリータが出て来たぐらいでしょうか。

WP9プレイ記-0244

地味に勝つ馬はいても…という感じになっていました。


ダート王の最後:フクスラッキー

ダート王も寄る年波には勝てぬ状況になりました。

WP9プレイ記-0245

サンタアニタスプリント選手権S

アメリカのGIとなります。
短距離ですので不得意ではありますが勝利となりました。
4馬身差なので結構危なかったです。

ブリーダーズカップクラシック

何回勝利したか分からない感じのレースです。
当たり前のように勝利しますが、かなり詰められました。

東京大賞典

現役最後のレースはこれにしました。
やはり4馬身差まで詰め寄られてしまいました。
それでもしっかりと勝利してくれました。

結局スピードが伸びないまま終わりました


スプリント王:フクスマーチ

前年はマイル王として名を馳せたフクスマーチ。
2011年はスプリント戦線を戦っていました。

WP9プレイ記-0247

ジ・エベレスト

優勝賞金5億2000万円です。
圧倒的ぶっちぎり勝利となりうまうまとなりました。
ありがとうフクスマーチ

ダーレークラシック

こちらも大差の勝利。
スプリントで負け無しとなりつつあります。

香港スプリント

ライバルはロケットマン。
何とかギリギリの勝利。
ロケットマン強いんだよなぁ…

フクスマーチはほぼS超えというステータスの持ち主
ゲーム内では負ける事はあまりありません。
展開が良いかどうかぐらい。
ジ・エベレストのONLINE対戦でも優勝しました


牝馬の活躍

牝馬勢ではフクスサンが、秋華賞に挑戦して勝利しました。
(父:シンボリクリスエス×母:ワキアオブスズカ)

WP9プレイ記-0246

距離的な問題でエリザベス女王杯は負けてました。

ラヴェリータの活躍

ブリーダーズカップディスタフ

右上の結果がそれなんですけども。
同世代の牝馬には負けません。
3馬身差ではありますが勝利しました。

チャンピオンズカップ
こちらでもしっかりと勝利。
2着もうちの馬でした。

ジョッキークラブゴールドカップ

こちらは負けてしまいました。
展開が向いてなかったのか…

ラヴェリータも最後まで頑張ってくれました。


2歳勢

クリテリウムドサクルー(フランスGI)

2歳馬のフクスリボー
(父:ディープインパクト×母:シーキングザパール)

血統的にも中々ですけど見事にフランスのGIを勝利。
ホープフルSも勝利しました。
でもオンライン対戦では…2着。難しいですねぇ

WP9プレイ記-0248

朝日杯FS:フクスジャッジ

(父:グラスワンダー×母:フクスフィフス)

母は無名馬ですが…
強さはないものの同世代の中ではそこそこの強さが。
ここまでとは思いますが勝利。
クラシック戦線…には残れなさそうですが。
頑張ってほしいものです


年末処理

ということで年末処理

WP9プレイ記-0249

2011年はダメダメでした。
余りGI勝てませんでしたしねぇ。

そしてフクスラッキーが引退となりました。
ラヴェリータも引退です。
3歳馬のフクスサンも引退となり、どんどん有力馬が消えました

来年はフクスマーチ1本となりそうです。

WP9プレイ記-0249

砂塵の蜃気楼:ラヴェリータ

ダートで頑張ってくれてGI10勝したラヴェリータ。
見事に殿堂入りを果たしました。

BCキラー:フクスラッキー

怒濤のGI39連勝。
43戦43勝という輝かしい戦歴となりました。

ということで、2011年は不作。
2012年は新たな2歳馬に期待したいです


posted by Fuchs at 00:26 | Comment(0) | TrackBack(0) | ウイニングポスト9