2020年02月20日

Winning Post 9 プレイ記[051] フクスリボーの古馬王道完全制覇(2013年)

競馬シミュレーションゲーム:ウイニングポスト9(Winning Post 9) をプレイ

この記事はウイポ9 のプレイ記録です。


前回までのあらすじ

2013年前半。フクスリボーはあっさり春古馬三冠を獲ります。

フクスリボー
(父:ディープインパクト×母:シーキングザパール)

WP9プレイ記-0260

後半も勿論彼を中心に回ります。
そしてあの女傑が引退することになったり。
新たな女傑が生まれたり…


フクスレコードの海外遠征

フクスレコード
父:ディープインパクト×母:ワキアオブスズカ

地味に海外挑戦を続け地味に3勝を上げました

WP9プレイ記-0265

メイトロンS

9馬身差の圧倒でした。ここに来て覚醒かな…

オペラ賞

フランスでもしっかりと勝利。
牝馬限定だと強いのかも知れません。

メートリアークS

こちらは結構迫られましたが勝利となりました。

意外な戦果を上げてくれたので満足です。
ディープインパクト産駒は強いなぁと。


フクスリボーの秋古馬三冠

フクスリボーは海外で一度叩いたあとに国内戦へ。

WP9プレイ記-0266

アイルランドチャンピオンS

結構迫られましたが勝利となりました。
あまり得意じゃなかったかな…

天皇賞(秋)

ここは負けられません。
国内に敵はいませんからねぇ。
大差で勝利となりました。

ジャパンC

国内で負ける訳には…です。
こちらもしっかり大差勝利となりました。

有馬記念

年の終わりのグランプリもオルフェーヴルに大差勝利。
国内的無しの秋古馬三冠達成。

古馬王道完全制覇となりました


牝馬三冠:フクスマター

フクスマター
父:ディープインパクト×母:フクストップレディ

2冠は獲得済み。ということで三冠を獲りに行きます。

WP9プレイ記-0267

ローズS

トライアルは勿論勝利

秋華賞

7馬身差の圧倒撃で勝利。
ザンジバルもうちの生産馬です。

エリザベス女王杯

こちらも負けること無くしっかり勝利。
7馬身差の勝利となりました。

アメリカンオークス

すっかり牝馬の年無い最終レースとして定着してますが
こちらも9馬身差の圧勝でした。

牝馬5冠を達成。歴史に残る名牝となりました。


その他

その他の馬たちの結果です。

WP9プレイ記-0268

ジャスタウェイ

スプリンターズSで、5馬身差勝利

マカトニSで、大差勝利。

スプリント戦では負けません。

フクスコール:阪神JF
期待できる2歳馬が登場しました。
フクスコール。
父:グラスワンダー×母:アドマイヤグルーヴ
とても良血です。

彼女がクラシックを荒らしてくれるのが楽しみです。

ホープフルS:フクスセレクト

父:アドマイヤムーン×母:シーキングザパール
こちらも良血。

晩成だったのでデビューが遅くなりました。
何とか間に合ったのでここからどうなるかです。

WP9プレイ記-0269

ハリウッドダービー:フクススピン

期待していたクラシック二冠馬。
しかし距離適性がなくて菊花賞は惨敗。
ハリウッドダービーで勝利しました。

チャンピオンズカップ:フクスエンブレム

砂の女帝が最後を締めくくりました。
チャンピオンズカップで大勝しました。
騎手もへぼい騎手だった割に強さを見せました。
これで彼女は引退となります。

エミレーツS:アイムユアーズ

まさか海外GI勝つとは…
なんか運が良かったようです。

香港マイル:フクスジャッジ

こちらも勝つと思ってなかった馬。
まさかの勝利となりました。


年末処理

という事で1年が終わりました。

WP9プレイ記-0269

ライバル対決は、フクスリボーとトーセンジョーダン
敵ではなかったですけどねぇ。

2013年は結構フクス勢が勝利していました。

WP9プレイ記-0269

年度代表馬には、フクスリボー。
そりゃ古馬王道完全制覇ですから。

引退馬は結構な数を排出。
フクスエンブレムとフクスシュアが称号を獲得しました。
ダートクイーンのフクスエンブレムが金。
賢兄賢弟フクスシュアが銀でした。


まとめ

古馬王道完全制覇をしたフクスリボーが目立つ2013年。
それなりに毎年スター馬が出てくれているので来年も楽しみです


posted by Fuchs at 00:28 | Comment(0) | TrackBack(0) | ウイニングポスト9