2018年06月15日

【WoT】戦闘振り返り記 [Tier3帯] M7 Priest / 崖(通常戦) / World of Tanks-プレイ記(313)


※画像はクリックでオリジナルサイズ
※このページでは、Wargaming.netが権利を所有する画像を利用(引用)しております。当該画像の転載・配布は禁止いたします。

World of Tanksでの戦闘振り返り記録(プレイ記)

noobな私がたまたま上手く行った戦を振り返るだけの記録となります。
得る物はないですが、個人的な戦闘の記録という日記みたいな形で書き綴る記事です。

イベント情報については、公式ページでご確認ください。

米鯖公式:http://worldoftanks.com/
アジア鯖公式:http://worldoftanks.asia/


直近のマシな戦の結果はこちら

最近少し自走砲の練習をしています。
どこだったら狙われないかなとか確認するためもあります。
今まで一切触ってこなかったのでなかなか大変…

World of Tanks_1755

それでも何とか1バッヂ…


使用戦車紹介(M7 Priest)

アメリカTier3の自走砲。

最終砲攻撃力(105mm Howitzer M2A1)
 HE 27mm/410ダメ スタン無し

装甲 正面101mm,側面38mm,背面12mm
前進 38.6km/h 後進 10km/h
俯角仰角 -5° / +45°

意外と装甲がある自走砲です。
突撃してダメージを与える事も可能?
足もあるので陣地転換も結構楽です。

ただ射程が短いのは注意。なかなか届かなかったりします
精度は悪くないようです。

結構使いやすいなとは思いましたが。
射程が…という部分が多いのでなかなか難しいです。

装填時間もそんなに長くないですし。
威力がある砲を積んでいるので撃破が多くて楽しいです。


振り返り記:湖の村(遭遇戦)

Tier4上限の戦闘。
敵も味方も極端に突っ込むことはなく。
E-Fラインで撃ち合う展開。王道の感じです。

World of Tanks_1758

※赤線:敵 緑線:味方 青線:私 紫:砲撃

XVM(WN8)の色的に負けそうな気がしました。

このTier帯でXVM気にしてもしょうが無いです。

取りあえず1−2ラインから撃つことにしまして。
射程の都合上E5-6あたりを狙う感じで砲撃開始。

100%乗員でもないのであまり当たりませんが。
それでもポンポンと榴弾放ちました。

戦線が前に進んだので私もCラインまで上がり砲撃。
ただ敵が攻めてきたこともありちょっと怖い展開。
見つかりそう…

何とか撃てそうな敵を見つけては攻撃。1輛撃破。
一撃即死させると気持ちいいですねぇ。

ただ味方も減っていく…敵も減っていく…

なんだかんだやってる内に味方が私とM37さんの自走砲2輛。
敵方はTD含めSPG2輛の3輛…という展開になっていました。

もうどうしようも無いなと思いつつ…
この時点でM37さんが3輛。私が2輛撃破という状態。
頑張ったなぁと思ってたらM37さんが前進。敵陣へ。
じゃぁ、私もついていくーと後をペコペコついていきました

2輛のSPGが2ラインを激走します。

敵影は見えず。私はGラインで若干東に逸れて。
M37さんは直進。

M37さんが敵SPGを1輛発見して直射撃破。
私は東から回り込んで敵CAPへいくも敵影無し。

M37さんと共にCAP開始となります。

すると敵のTDが2ラインから登場。
完璧に目が合います。

これは死んだなと思いながら直射榴弾放り込んだら撃破。
…OH
奇跡的に生き残りまして。

敵の残SPGの姿を拝むことなくCAP勝利となりました。

…無我夢中で榴弾撃った戦でした。


勝因

  • Tier帯がTier帯なので…
  • 最後の直射がしっかり刺さった


結果・戦果

リストTOP。
何両か一撃即死食らわせたからなぁ…

World of Tanks_1756

14発撃ってこれだけか…SPG厳しい。

World of Tanks_1757

黒字なのは良かったです。



人気ブログランキングへ
posted by Fuchs at 00:02 | Comment(0) | TrackBack(0) | WoT
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/183545295
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。

この記事へのトラックバック

人気ブログランキングへ