2018年08月15日

2007年 GI勝利ラッシュ - ウイニングポスト8 2018 プレイ記(29)


※このページでは、コーエーテクモゲームスが権利を所有する画像を利用しております。当該画像の転載・配布は禁止いたします。

競馬シミュレーションゲーム:ウイニングポスト8 2018をプレイ

この記事はウイポ8 2018 のプレイ記録です。

フクスノアシゲ。
たまたま芦毛だったから名付けられた可哀想な馬。
しかし短距離ダートに目覚め連戦連勝するように。

フクスノアシゲがアメリカダートを賑わせてました。

その裏では…


フクスノアシゲは走る

取りあえずフェブラリーS出してみようと。
距離はちょっとあるんで心配でした。
1200しかダメだと思っていたのです。

WP8プレイ記-0145

普通に勝ちましたというかぶっちぎりました。
5馬身差です。

そしてフクスノアシゲはドバイへ渡る…短距離の方へ。
勿論勝利します4馬身差。

そしてアメリカに戻り勝利を重ねました。


そのほかのGI馬たち

ディープインパクトは当たり前にGI勝つのでつまらないです。
ステイヤーな4000mも大差でるぐらいぶっちぎっちゃって。
格の違いを見せつけました。

WP8プレイ記-0146

アドマイヤムーンはディープインパクトと被らないよう調整
日本のGIを勝利したり、海外GIを勝利したりと。
ポツポツと勝利を重ねました

自家生産馬たち

牝馬三冠フクスザパールも強かった。
海外挑戦も何のその勝利を重ねてくれました。
距離はマイルぐらいが丁度良いためマイル戦ばかりでした。


WP8プレイ記-0147

短距離牡馬では、フクスマックスが7歳で高松宮記念勝利。
宝塚記念ではフクスノロマンスがレコード勝利しました。

NHKマイルC⇒安田記念というマイル戦の馬のはずでいたが。
何故か宝塚記念でレコード勝利。

何があった…

フクスシンフォニーとフクスロマンスの子。

フクスシンフォニーは自家生産で初めてGI(交流)勝って
くれたダート馬。

この子の産駒は爆発する馬が多いのが特徴です。
フクスロマンスは、フクスノアシゲの母。
そう考えると爆発血統なのか。


クラシック戦線

期待していたフクスノシュンライ。

全然ダメでした。
ステータス見てもたいしたこと無いなとは思いましたが。

WP8プレイ記-0148

実際ダメでして。2着まででした。
春雷馬だからと行って強いわけではないようです。

フクスノアマゾンが皐月賞は勝ちました。
日本ダービーは惨敗しました。

フクスノアマゾン

サイレンススズカとヒシアマゾンの子です。
血統的にはとてもよい血統です。
ただ長い距離はあまり得意じゃ無さそうでした。


次の期待馬…流星

シーキングザパールとフクスローソンの子

WP8プレイ記-0149

流星が輝きました。
フクスローソンは、日本ダービーと菊花賞を勝った二冠馬。
サンデーサイレンス系です。
かなりの良血統ではありますね。

活躍するかなぁ…




人気ブログランキングへ
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/184178249
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。

この記事へのトラックバック

人気ブログランキングへ