2019年01月27日

ガイアの夜明け「サンデーSP/メイドインジャパン 新たなる進撃」〜今日の「ガイアの夜明け」感想〜

※この記事はガイアの夜明けを見ながら自分のメモ書き的な感じで書いている記事です。

今日のガイアは?

16時からのサンデースペシャルとうことで。
3つの会社にスポットを当ててました

  • 株式会社FOMM…水に浮く電気自動車「FOMM ONE」
  • GROOVE X株式会社…人に愛されるロボット「LOVOT」
  • 小久保工業所…100均グッズ


株式会社FOMM…水に浮く電気自動車 FOMM ONE

最初間に合わなかったので途中からですが。

スズキやトヨタ車体などで働いてきた鶴巻さんが起ち上げたベンチャー
FOMM
2013年に設立されました。

鶴巻氏は、一人乗り小型EVのCOMSの企画もしたことがあるそうです。
それらの経験から小型電気自動車の実現を目指して起ち上げました。

そして完成したのがFOMM ONEという電気自動車。

水に浮きます

詳しい仕組みはHP等を見ると分かると思いますが。
ただ浮くだけで操舵の仕組みはないようですが。
一応前輪が特殊な仕組みをしていて。
人が歩く程度の速度で水上を動かせるようです。

タイのバンコクへ

水に浮く電気自動車の開発をしている鶴巻氏
タイバンコクへ飛びました。

800万人を超えて成長する東南アジアの大都市。

FOMM ONEがその公道を軽快に走ってました。

タイバンコクでは「テストカーナンバー」という制度があり
それでナンバーを取得して公道を走れるそうです。

「車の市場が大きくなるところでEVは重要
 排ガスが出る車が増えると環境に良くない」

バンコクは東南アジアの中でも車の所有者が多くて渋滞だらけ。
タイ政府は電気自動車の導入を推奨。

しかしタイでは2011年大規模な洪水被害が発生。
水害に悩む国でもあります。

そこで水に浮くFOMM ONEは役に立つ

その為日本よりもタイで売ろうと考えた鶴巻さん。
現地事務所を設立して販売準備していました。

「タイはネット社会でEVにも興味があるし、新しい物が好き
 火がつけば一気に行くかも知れない」

世界初の大発明の水に浮く電気自動車。
バンコク郊外の工場においてFOMM ONEの開発に向けて入念に調査。
シートの上には大量の重り。
4人に乗った状態を想定しての耐久テストが行われていました。

しかしタイヤ付近に異変が発生します。

「重りを乗せて走行したから…」

なんかぐにゃっと成ってます。
タイヤがへたった?

「致命的」
「鶴巻さんのスケジュール見て連絡してみる」

一気にばたつきます。

最大重量でタイヤが曲がるとか…

取り外してみるとタイヤと車体の接続部品に破断が…
溶接の所からボッキリです。

量産目前でのトラブル

これまでも耐久テストはしてきたが初めての事態でした。

日本でも原因調査

川崎市。
日本で連絡を受けて鶴巻さんが設計図を見直します。
検証を続けていたスタッフがバグを見つけました。

ここは溶接してるけどここがない

破断した部品の設計図
金属フレームと丸い部品を全面溶接でくっつける用になってます。
実際の部品は上下2箇所のみの溶接で他に隙間がありました。

何故これまでのテストでは正常だった?

元々の部品は隙間無く設計図通り溶接されていたのでした。

「コストダウンの為にメーカーを変えた
 前のメーカーはしっかりやってあったが今回のメーカーは
 溶接してなかった」

コストダウンの結果悪い会社を引いたようです。
気づかずに発売したら大きな事故に繋がった可能性がありました。

「図面書いてるから明らかに相手のミス
 今回見つかって良かった」不幸が転じて福となりましたか…

11月上旬タイバンコク

市内にあるカート用コース。
FOMM ONEが用意。
試乗会が開かれることに。

「目標年間1万台だが、全然売れず予約台数が伸びなかったら
 関係各位に迷惑をかける
 いかに全社一丸になって客に理解してもらい購入して貰うか」

価格:60万バーツ(200万円)

日本から来た変わった車が来たと大勢が見に来ました。

「コーナリング性能も高くて安定してる」
「運転していて楽しい!」
「狭いカーブも大丈夫」

そんな声が聞こえてきました。

自動車販売もしたいと語るタイの実業家

「渋滞の中でも楽に走れそう」
「小さいので狭い抜け道でも通り抜けられる。
 欲しいと言う客はたくさんいると思う」

すぐに新規成約が決まります。

車椅子の男性でした。
この車の大きな特徴を気に入ったのでした。

ステアリング・アクセル

バイクのように操舵とアクセルが一体化したステアリング。
丸いステアリングではありません。
アクセルがハンドルにくっついてます。
足元はブレーキのみです。

車椅子の男性。
「足が不自由なのでアクセルの力加減できない
 ブレーキだけならできる。
 この車はアクセルが手で操作できるので大丈夫でした!」
「また運転が出来る!」

そういう部分でも売れるのか…なるほど。
世界最小クラスのボディサイズにするためのアイデアだそうですが。
それが違う方向でも役に立ちました。

鶴巻さん。
「普通の車に乗る人は手で操作するのがなれてない
 やめた方が良いと何回も言われた。
 利点も沢山あると思っている!
 私たちは万人受けの車を作っていない

「信念を持ちやってきた。それが…」

と言葉につまり涙してました。

「報われたなと思いました」

いや…この車凄いなぁ。欲しいと思っちゃいました。
北海道じゃ厳しいでしょうけど。
航続距離は若干短めです(160km)


GROOVE X株式会社…愛されるロボット「LOVOT」

GROOVE X株式会社が作るロボットは「愛されるロボット」

人間のお手伝いはしないロボットです。

LOVOT 今秋発売2体セット598,000

LOVE+ロボットからLOVOTと名付けられました。

GROOVE X 代表の林氏(45)

「人の代わりに仕事はしない。人を元気にするための存在」

そんな風にアピールしています。

ガイアは4年前から取材してたそうです。

38歳までトヨタ自動車に勤務。
人生が変わったのは、2012年にソフトバンクに入社してから。

当時孫さんがやっていたペッパーの開発に携わりました。
ロボットに感情表現をさせる初めての試みでした。

2015年ペッパー販売開始

今では店などでその姿が働くロボットとして人気。

しかし林氏は2015年9月ソフトバンク退社
ペッパー発売の3ヶ月後でした。

何故やめた?

あれだけ金と時間と人を使ってロボットやって。
これ以上自分では出来ない。ロボットは半ばトラウマ。

会社辞めて1ヶ月後くらいで今までのプレッシャーから回復したときに思いついたのが家庭用小型ロボットでした。

抱っこしやすい形

「赤ちゃんが知らない人に抱っこされたら泣く。
 仲良くなって見慣れてくるとニコニコしてる
 そんな幸せな事はない」

「ロボットだって人の仕事の役に立たなくても人を元気づけられる
 んじゃないかと思った」

一度は距離を置いたがロボット開発の現場へ戻りました。

GROOVE Xを創業

ソフトバンク時代の仲間や多才な人が集結。
全く新しいロボットの開発となりました。

林氏の開発への情熱が凄いそうです

「説明するときに目を見開いて「こうだ!」と説明する!」
「芯のある感じがする」

「皆と一緒にやりたいという気持ちが凄くある。
 社長だからと遠慮せずどんどん話し合って良い物作りたい」

夢にまで見た理想のロボットを作り続けていました。
独立から3年

軽くて丈夫を実現…
叩いても落っことしても壊れにくいような耐久性試験も。

「僕らが妥協しては客を満足させられない
 金を集めて起業しているので使命感で動いてる。
 そのときからぶれてない」

しかし2018年1月23日。報道機関にメールが届きます。

ペッパー開発のソフトバンクロボティクスからでした。

林氏にPepperの産みの親、ペッパーの父という呼称を使わないように

「それは明らかな誤りである!」
というよく分からない通達でした。

ソフトバンクからリリースが出てどう言う感想?

ガイアのカメラが質問します。
「正直困惑したのが素直な感想。
 ソフトバンクがペッパーの産みの親といって資金集めしたのではと
 思ったのであれば、一定の理解出来る反応かも知れない」

林さん自体はそこら辺はアピールしていなかったようですが。
勘ぐられたようでした。

社員に説明します。
「ソフトバンクの孫さんがペッパーをやらせてなかったら
 この会社はない。ただ悪い事は何もしてない
 機密情報を使って造ったわけでない。
 全く違う物を全く違ったところで作っている
 後ろめたいことはない。
 皆さんも自分の思いを再整理してもらえたら」

別に何も関係無いようでした。

林さん率いるGROOVE Xが投資家向けイベントを予定してました。

「資金調達で開発を進めている
 資金の出し手の皆様にポテンシャルを感じて貰えないと
 最終的な目標に到達出来ない」

更なる資金調達のため直接見て触れて貰うイベントでした。

12/12投資家向けイベント前日

突如LOVOTが名前を呼んでも反応しなくなりました

「反応してないそもそも。
 全般的に良くとらない方が良い。多分ポンコツ 今

「ダメだよね明日乗り切れない」
「人の声取らないし…ヤバイ」

バグが発生してまともに動作しなくなりました。
よりにもよって前日に。

調べていくと原因が見えてきます

人が多いとおかしな挙動になる

エンジニアいつも1人2人でチェックしてるから症状が出なかった。

なんたる凡ミス…

「人が多いだけでダメ」
「人が多いというテストすらしていないのが問題」

テストの重要性が身に染みます。
胃が痛いですね…。

全スタッフで原因究明。本番まで16時間…デスマーチです。
そしてやっとバグが見つかりました!

LOVOTが多人数のデータを処理仕切れずに混乱するのでした。
…人間でもそうなのですからロボットなら尚更でしょう。
ある意味人間味がありますが…。

「多くの場合はコードを最終決定したら安定化のために手をつけない
 うちは安全面に振っていても死ぬだけの会社」
「そのくらいなら頑張ろう」

投資家向けイベント当日。100人を超える投資家が。

殆ど寝てない社長が登場して公演。

「私どもは40億円という大きな金を使ってきた。
 それに見合う仕事をしてきたかいう厳しい目を向けて欲しい」

徹夜で修正したLOVOT。
発表会に続いて体験会がひらかれます。

産業革新機構
政府系ファンド。14億円投資してます。

戯れて遊んでましたが…オッサンが遊ぶ姿はシュールだ。

「非常に触り心地も良かった
 現状は大きな投資をした成果が出ていると見てる」

触り心地で!?

銀行担当者

「自分の子供が小さい時を思い出した」
「世の中にない物をここまで持ってきたのは素晴らしい」

ピンチを切り抜けたが、次の舞台を見据えていまいた。

1/6 アメリカラスベガス

「いつかは海外なので、狼煙を上げる!」

1月のアメリカラスベガスといえばあれですね。

CES:世界最大級の先端技術の見本市

18万人が詰めかけてます。

空飛ぶ車は未来の自動車の数々。
ロボットが集まるコーナーもあります。
中国からは二足歩行ロボット
ドイツの会社の宅配ロボット4足歩行とか…

「これはこれでやってくれればいい」
「わかりやすく生産性が上がるところはお金が集まる。
 金が集まるか分からないけどやるべき事もある」

生産性が全く上がらないロボットLOVOTもお披露目。

海外メディアの取材に
「人の役に立つことは何もしません。
 ただあなたの手をかけさせるだけ1」

しかし海外メディアを虜にするLOVOT

「世話が焼けるロボットは面白い。家の中を歩き回るのは可愛い」
「これまでのロボットは役に立つだけだったがこれは違う
 愛されるロボットは革命的!」

向こうの人ってこういうの好きですからねぇ。
日本よりも向こうで売るべきだと思いますよ。

この反響に驚いたのは林さんでした。

「普通に受け入れてくれたのが意外だった」
「何かの役に立つことに飽きてきたのかも
 少なくとも何年かのうちに必ず立ちあがる市場
 誰が市場を先に取りに行くのか!」

今後も注目のロボットですね。


小久保工業所:100均グッズで豪州へ

オーストラリアシドニー。
男性が訪れたのは、現地のお宅でした。

「普段の生活で不便なことを知りたい」

小久保さん(58)という男性でした。

キッチンの収納棚には保存容器が沢山。
もう一つの収納にも溢れんばかり。
使ってない物もありました。

キッチン用品専門店に行ってみると調理グッズが並んでいましたが

値段が高い

計量スプーンも日本では400円500円の物が1000円ぐらい。
倍くらい。

「よりよい物を高品質で一工夫機能をつけた物を日本製で
 リーズナブルで売れる」

そう語る男性。

和歌山県海南市:小久保工業所

そこの社長でした。

100円ショップ向け商品を製造しています。
100均業界で知らぬ物が位無いヒットメーカー

彼が世界を狙っていました。

百均では新商品は月に600種類もでます。
そんな100均グッズを作っているのは小久保工業所。

4000種類の家庭用品を世に出してきました。

最大ヒット:洗顔ネット

「累計では1億個出荷してる」

洗顔用泡立てネットは少ない洗顔料できめ細かなあわを作れる物


小久保さんの原点は一工夫です。

「ちょっと楽しいちょっと便利な商品」

どうやって生まれる?

マル秘のメモがありました。
60冊を超えるアイデアノートです。

物作る面白さは?

「面白さというかライフワーク
 水や空気と同じ日々ある物それをやり続ける」

そうやって便利な商品が生まれているわけですね。

100均開発の舞台裏は

企画会議

「ごまやふりかけを保管するのがある。料理中使うのに…」

「これ面白い」

「これは微妙」

即断即決

18品目を20分で選別してしまいました。

社長はどんな人?

「常に動き回る人
 社長自分で俺はマグロや止まったら死ぬといっていた」

趣味はツーリングだそうです。

頭の中では色々考えてるそうで

「四輪では感じられない物もある。視界入る洗濯物の干し方とか」

色々アンテナを張っているようです。

自ら商品を売り込みをします。

セリア…では

今回の新商品「バタースティック!」

回すとバターが出てくるもの

バイヤーに突っ込まれます
「商品に入れるまで面倒な部分が出てこないかが気になる」

バイヤーからの指摘もありましたが

3月頃の発売決定が決定しました。

社長の行動

5:30に社長が出勤。
誰もいない社内に一番乗り。

誰よりも早く仕事に取りかかる。
会社を興して以来変わってない。

1988年創業従業員92人。年商は65億円。

1961年海南市生まれで。
高校卒業後衣料品メーカーに就職。

営業マンとして商品を売り込んでいてある想いが

「一生懸命やって営業力でどうにもならない商品力が。
 どう見ても他社と比べて負ける商品が。
 それは客に押せない。
 明らかに自分の消費が良ければ押せる。
 そういう商品が欲しかった」

そこで運命的に出会ったのが100円均一
当時はデパートなどの催事販売が主流でした。

魅力は受注数

「10万個とか注文が来る営業マンにとり麻薬みたいな物」

会社を興したのはあ26歳の時でした。

「20年ローンで建てた自宅のガレージで仕事初めて。
 4畳半くらいの事務所スペースを作った」

在庫スペースや商品が置く場所がなく。
商品を田んぼに置いて台風で商品濡れてパーになったりもした。

同じく和歌山海南市のイワハシ
協力してくれる工場です。

創業以来地元町工場と二人三脚です。
メイドインジャパンに拘ってます。

一心同体

「客によっては100%海外に行ってしまう会社もあった。
 国産に拘った商品を作る考え方は小久保さん以外無かった。」

「地元愛と言えば綺麗かも知れないが、地元で循環する方が
 地元が潤えばいい」

しかし日本だけで商品を販売することに限界を感じています。

「日本の人口は減少する。その文化以外に目を向けないと」

海外に目を向ける小久保氏
豪州向けの企画会議をしました。

社員から提案されたのは、バーベキューが盛んな豪州向けトング

形が…

「ボツ」

海外向けの商品開発は初めてです。
どんなアイデアをひねり出すのか…

豪州メルボルン

豪州進出を考えている小久保さん。
豪州家庭では保存容器が大量にありました。
キッチンスペースに入らないほどに。
チャンスはここにあると思いました。

11月上旬
開発会議

ある社員が提案したのが

封を開けた食品にかぶせるだけで封が出来て。
ファスナーで開け閉めできる商品

豪州向け候補でした。

海外で通用する????

「それは行ってみないと。通用することを信じる」

向かったのは市内の家庭用品店でした。

向こうの担当者
「箱のまま使う家庭はあまり無い。別の容器に移し替える」

出鼻をくじかれます。

次に向かうのは人気のチェーン店。
店を統括するマネージャーに売り込んでみたが

「こっちの客はパッと見て使い方の分からない物は手に取らない
 売れない商品を置くスペースはない!」と轟沈。

「直接の取引は難しい。トライはしてみたい」

本当に売れるのか受け入れられるのか…
へこたれない小久保さん

次の一手は、ジャパンフェスティバル2018
シドニーで拓かれる5万人が来る大規模イベント。

商品を持ち込んでリベンジしました。

「客の反応を聞きたいのが一番。
 受け入れられるのか改良したら良いのか」

あのファスナーも目立つ場所に置きました。

「箱のまま使えるからいいね」
「とても良いアイデア。色々な大きさの箱に使えて便利」

様子をうかがっていた小久保さん

「これは商品化!自信が持てる!」
「昨日は不安だったけど」

他の商品も
「こんなの豪州で見たことない…4つ買うよ」というお客も。

客が途切れず次々と売れていきました。

その中に門前払いされた人気チェーンのマネージャー

打って変わって興味津々でした。

「昨日は売れないと言ったけど客が買っていた」と苦笑い。

ビジネスの可能性はありますか?

「もちろんです。また会いに来て下さい」

客の反応で180度変わりました。
メイドインジャパンの百均やりました!


まとめ

水にうく電気自動車は3月から量産と販売を開始
650台の予約が入っていました。

開発した鶴巻さんの夜明けは?

世界中の人が便利だねと乗ってくれる事
まだまだ道半ば。諦めたら終わりそこで

愛されるロボットつづくりの林氏の夜明けは?

今までは常識に反したことだから誰もやらない
価値があると分かって貰うそれがまさに夜明け
真っ暗な闇の中にちょっと明るい光が見えてきた

百均商品小久保さんの夜明けは?

一生ない!
新しい課題がどんどんあるから。
100円の夜明け…次の新しい課題があって…
何が夜明けか分からない。何となく見えるのを信じて走る


小久保さん格好良いですね。
メイドインジャパンはこれからも注目ですね



posted by Fuchs at 18:07 | Comment(0) | TrackBack(0) | ガイアの夜明け 感想
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