2011年10月21日

CivilizationX(シヴィライゼーション5)〜プレイ記(10)〜

【第10回 織田しょぼ長の世界統一日記(8)】

<前回までのあらすじ>
 織田しょぼ長と名乗る(´・ω・`)がどこかの星のどこかの大陸に降り立った。
 戦争を仕掛けたアメリカがあっさり降伏してしまい、軍事維持費だけがかさんでしまう自体になりつつ。
 ついに海洋進出を果たしいろいろな国と出会ったのであった。

国力が一気に倍増した日本。
そこまで必要も無いような遺産もあちこちに建設を始めます。



タージ・マハルは、黄金時代が開始されるだけです。
少しは美味しいですがそこまでの効果があるわけでもありません。
趣味の一品。



ゴールドによる購入コストが減るビッグベン。
これは若干使えるので建てても問題ないかもしれません。
最近傾いているようですが

ロンドンの「ビッグ・ベン」が0.26度傾く、倒壊恐れなし
http://www.cnn.co.jp/fringe/30004289.html

と、余談は置いといて。
日本の近くにある離島へも進出を果たし、コーチンを建設しました。




ここが北方攻略への橋頭堡となる予定です。
周りを資源で囲まれていますしそこそこ良い立地だと思ったんですけどね。

その間にも文化は徐々に増加していき、社会制度「文化後援」もコンプリートしそうな勢いとなりました。
都市国家への影響力を全体的に20ぶち上げるという美学を選択。



そこまで必要でも無いのですが。
次のロックを外すまでのつなぎのような物です。
と時を進めていたのですが、どうしても生かしておいた「ワシントン」が邪魔くさくなってきました。
アトランタとの交易路が遮断されてしまったのです。
それに怒り心頭の(´・ω・`)は、即宣戦布告



ワシントンはアッという間に消し炭になっていきます。
アメリカのワシントン大王涙目!


無条件降伏したのにも関わらず、たった数年で滅ぼされる事になった悲運の国となりました。
しかしこの出来事は世界に大きな衝撃を与えたのです。

次々に非難声明が。

オスマントルコ


南で接しているペルシア。


一時は一緒にアメリカを倒そうとか馴れ馴れしく言ってきていたわけですが。
何ということでしょう。

勿論日本はそれらに一切構うこと無く我が道を突き進み…
何処よりも早く「ライフリング」の技術をゲット。「産業時代」に突き進んだのでした。


また戦争準備が加速していくことになります。

<続く>




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posted by Fuchs at 20:08 | Comment(2) | TrackBack(0) | Civilization5
この記事へのコメント
敢えて言おう。
もし難易度天帝だったら・・・・
・・・


・・

Posted by 若き人 at 2011年10月21日 21:44
コメントありがとうございます

天帝だったら…
残念ながら天帝プレイは今回のプレイ記では、やってないのです。
一応天帝プレイはしてるんですけど…ストーリーが書けなかったので…。

(記事を書くために何度やり直したかw
Posted by Fuchs at 2011年10月21日 22:01
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