2011年10月29日

CivilizationX(シヴィライゼーション5)〜プレイ記(11)〜


【第11回 織田しょぼ長の世界統一日記(9)】

<前回までのあらすじ>
 織田しょぼ長と名乗る(´・ω・`)がどこかの星のどこかの大陸に降り立った。
 アメリカを完全に滅ぼしたことにより世界に目を付けられてしまう。
 しかし何処よりも早く産業時代に入り、軍備を拡張していくのだった

まずは前回の記事の訂正からです。


「ライフリング」で産業時代ではなく「ダイナマイト」で産業時代でした。
申し訳ありません。

さて、産業時代に入り急激に軍拡を進めていく(´・ω・`)長
南部ペルシア国境に兵力を集め始めました。


しっかり周りの都市国家を金で落とし込み仲間に引きずり込んでいます。
(元々ペルシアが懇意にしていたカトマンズを強奪)

南征の準備は着々と…進んでいき。

ついに…


貴公の首は柱に吊されるのがお似合いだ!

宣戦布告となりました。
この大陸の覇者となるべく決戦となります。

とはいえ、装備が明らかに違いすぎます。怒濤の大砲による砲撃の後ライフル兵が突撃。
騎兵隊が切り込んでいくといきます。
相手は弓兵、剣兵など明らかに…。弱者です。


この宣戦布告により、各国から非難声明が出されます。

ドイツ


イロコイ


このほかにもイギリスさんからも頂きました。
そんなのは放置プレイしたまま怒濤の勢いで敵領内へとなだれ込んでいく軍。
スタックが出来ないので移動位置を決定するのがなかなかシビアです。そのため戦線が広がって行ってしまうのが若干やっかいです。

西側にあったスーサを数ターンで陥れると、隣のエクバタナもアッという間に潰していきます。



敵の反撃も殆どなく各地に点在していた兵をやっと集め出したという酷さでした。
ちょっとレベル下げすぎたか。これw

そんなときに偉大なるリストが出てきます。

一番金持ちであることが解りました。

流石に2都市落とされ、もう1都市も陥落寸前になったペルシア。
和平を結ぼうとやってきますが


すっぱり追い返します。
全てを食らい尽くすまでは軍事行動を止める気は一切無かったわけです。
戦果はどんどんと拡大し追い詰められていくペルシア。

次回「ペルシアの行方」お楽しみに(゚∀゚)




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posted by Fuchs at 21:53 | Comment(0) | TrackBack(0) | Civilization5
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