2017年02月18日

チュートリアルを着々と(9)【A列車で行こうPCプレイ記 第9回】

※画像はクリックでオリジナルサイズ。
※このページでは、株式会社ARTDINKが権利を所有する画像を利用しております。当該画像の転載・配布は禁止いたします。
参考リンク(ARTDINK公式):http://www.artdink.co.jp/japanese/title/apc/
みんなのA列車で行こうPC(以降:APC)のプレイ記録です。
早速プレイの記録を書いていきたいと思います。

APCプレイ記 第9回 - チュートリアルを進める(8)

2016/12/15に発売となりました、みんなのA列車で行こうPC

ちまちまとプレイを進めておりました。
今回で一区切りとします。

もう既に暫くプレイしていません。


前回までのあらすじ

2つめのチュートリアルには油田がありました。

A列車で行こうPC-0044

これを使ってがっぽがっぽ大儲けするしかありません。


油田駅を造れ

ということで、油田の側にタンクと貨物駅を設置しました。
そこから北方へ延びる路線をぐいっと伸ばせば完成です。

A列車で行こうPC-0045

南側へ行くと途中で街中を通さなければいけないです。
北側は建物も少ないので伸ばしやすいとの判断ですが、間に高地が挟まりますので工事は面倒でした。
またカーソルが言うこと聞いてくれないんですよ。
工事しづらいUIは致命的です。操作性が快適でなければやはり遊ばなくなりますから。

ただ大工事なだけありまして、鉄道総延長が200kmを突破します。
その間に初期型電気機関車が出来たりもしましたが、結局あまり使いませんでした。

A列車で行こうPC-0046



あまりにも石油が儲かりすぎるので単線並列でもう一路線作る事にしました。
普通の複線にしても良かったのですが、石油が貯まりきる前に出発となり調整面倒で空気輸送する事になったので単線並列が丁度良いことに気づきました。

しかし怪奇現象が起こります。
A列車で行こうPC-0047

貨車だけが動いていくのです。いったい何が起こっているのでしょうか。
機関車がどっか行ってしまい貨車だけが無人で動き回る不思議な光景が繰り広げられていました。

再起動したら復活したんですけど…気持ち悪かったです。


経営は順調

石油でガッツリ収益を得ているためそれ以外はどうでも良くなります。

A列車で行こうPC-0048

あとはほったらかしにしておいても普通に終わりそうな雰囲気となります。
それだけ石油の収益というのは凄いです。
石油王の気持ちが分かりますね。
権益さえ得てしまえば勝手に金が入る。

A列車で行こうPC-0049

人口が3万人達成した頃、2年連続黒字達成ということであっさりクリア条件達成してしまいました。
温いにも程があるという状態になってしまった石油バブル。
街の開発に生かされるでも無く黒字のためだけに使われ全て内部留保して終了でした。

子会社とか作れない状態ですし、投資のしようが無いのですよね。

ということで、最後は石油ゲーになり終了となりました。
これ以降、何か遊ばなくなりました。

私がやりたいのはやはり景色を作ることだと再認識するには丁度良かったです。

「お絵かきツールとして遊ぶ!」

A列車というゲームの遊び方を思い出しました。
そしてA9に回帰して、短時間マップ作って遊びだしたのでした。




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2017年02月11日

チュートリアルを着々と(8)【A列車で行こうPCプレイ記 第8回】

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みんなのA列車で行こうPC(以降:APC)のプレイ記録です。
早速プレイの記録を書いていきたいと思います。

APCプレイ記 第7回 - チュートリアルを進める(7)

2016/12/15に発売となりました、みんなのA列車で行こうPC

ちまちまとプレイを進めておりました(現在停止中)
少し間が空きましたが2マップ目までは終わっているのでそこまでは書こうと思います。

そのプレイ記録をちまちまと書いていこうと思います。

A9とは違い、遊び要素が高いゲームで箱庭要素は少し少なめです。


前回までのあらすじ

2つめのチュートリアルに入りました。

やれることは全て終わったので後はノンビリとクリア条件達成までを開発して過ごすことになりそうです。

A列車で行こうPC-0039

収益を拡大させつつ新たな産業でも興せれば…


新たな産業は炭鉱?

時間を流していると秘書さんに呼び止められました。
山の中に施設があるそうです。

A列車で行こうPC-0040

どうやら炭鉱があるようです。
石炭を運びましょうというお話が。
鉄工所に納入するのですが、既に実施しあまり良い稼ぎにならず辞めてたりしました。


昭和35年の損益計算書

さて、ここでやっと損益計算書を見て見ましょうというお話となります。
半期…9月末日時点の決算を確認します。

A列車で行こうPC-0041

当期純利益は2億5290万円の黒字!

結構無茶な開発をやっている割には黒字となるようです。
イージーモードの力もあるでしょうけど結構順調でした。

これはあっさりクリアすることが出来そうです


順調に成長する街

街の成長も止まりません。

A列車で行こうPC-0042

交通の便も良くなった地域もありますし流入が止まらず人口が2万人を突破しました。
田畑がどんどんと家に変わっていきます。

人口増加数も1千人達成です。
A列車で行こうPC-0043

って、意外と伸びてないなぁという印象。
これだけ待機していればもっと一気に伸びるような気がしていたのですけど。


実は石油があった

またまた秘書さんに呼び止められて何事かと思いましたら…

どうやら油田があるらしい

A列車で行こうPC-0044

なんてこった。本当に油田がある。
日本だというイメージしか無かったので油田があるとは想いもしませんでした。

早速ここから油を運んで隣町に売りつける事にしました。
南か北か悩みましたが、北ルートへ一気に貨物路線を設置。

石油をじゃんじゃん売りつけてみました。
するとかなりの利益が出てくれます。

これ幸いと一気に複線化。輸送量を増やし売り続けました
良い収入源になりまくってますよ!

ということで、今回はこれにて終了となります。
閲覧ありがとうございました!




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2017年01月21日

チュートリアルを着々と(7)【A列車で行こうPCプレイ記 第7回】

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APCプレイ記 第6回 - チュートリアルを進める(6)

2016/12/15に発売となりました、みんなのA列車で行こうPC

ちまちまとプレイを進めております。
そのプレイ記録をちまちまと書いていこうと思います。

A9とは違い、遊び要素が高いゲームで箱庭要素は少し少なめです。


前回までのあらすじ

2つめのチュートリアルに入りました。

ちょいちょいと旅客路線を延ばし人の行き来を発生させて街を発展させようと頑張っています。
前回、南北と書きましたが南北じゃ無くて東西でした。
マップくるくるさせてて解らなくなったようです。
A列車で行こうPC-0034


プランの説明と新キャラ

秘書さんがまた呼び止めてきまして何事かと思ったらプランという物があるそうです。

そして新しいキャラクターが出て来ます。
営業部長

ダンディなオッサンです。
A列車で行こうPC-0035

秘書さんと不倫とかしてそうなイメージですね。
というのはさておきプランというのは、新しい列車など車輌開発や、車輌保有数の拡大など会社として大きな事をyあるための仕組みのようです。

今ある車輌を改良したり。
色を変えた新たな車輌を開発したり。

これら全てプランから実施します。
それ相応に費用はかかりますが、車輌保管庫拡張などは絶対にお世話になると思います


新規路線の設定

次は発展している街から北へ人を運ぶ路線を作ります。

北側の路線へと接続する路線を作ります。
人が多い場所を通過する路線とするので、3両編成と少し豪勢な感じに。
A列車で行こうPC-0036

これで街の発展に寄与してくれたら助かるんですけど。


システム機能の拡充

タイマー機能と、ゲーム進行というメニューが追加されました。

一回使ったら終わりでしょうけどね。
A列車で行こうPC-0037


ここからは通常のプレイへ

最初で設定したプランが完了して、車輌保管庫拡張終了。
最初は10編成しか持てなかったのでそれが倍増しまして、その分車輌を放流することが出来るようになりました。
収益の拡大は問題なしとなります。

A列車で行こうPC-0038

一気に編成数を増やすことで年間売り上げ100億円の達成となりました。
A列車で行こうPC-0039

貨物フル活用で収益増大。街が地味に発展して旅客の収入も安定してきました。
それにより年間収入100億円達成となりました。

イージーモードというのもあるのか意外と簡単です。
ただそれだけ投資しているので、黒字で終われるかどうかが微妙だったりします。

ということで、今回はこれにて終了となります。
閲覧ありがとうございました!




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2017年01月14日

チュートリアルを着々と(6)【A列車で行こうPCプレイ記 第6回】

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早速プレイの記録を書いていきたいと思います。

APCプレイ記 第6回 - チュートリアルを進める(6)

2016/12/15に発売となりました、みんなのA列車で行こうPC

ちまちまとプレイを進めております。
そのプレイ記録をちまちまと書いていこうと思います。

A9とは違い、遊び要素が高いゲームで箱庭要素は少し少なめです。


前回までのあらすじ

2つめのチュートリアルに入りました。

路面電車が作れる用になりまして電停の配置などをポチポチと行っておりました。
A列車で行こうPC-0029


路面電車について色々と

秘書さんがさらに路面電車の説明をしてくれます。

A列車で行こうPC-0030

渋滞が発生しやすくなるため車が多くなると使いづらくなります。
あとは併用軌道とか、末端自動ループなどの説明もしてくれますがそこら辺は使いながら慣れるしか。
とはいえ、あまり使わないような気がするんですけどね。

取りあえずループ線を作り循環させることになります。
札幌みたいな感じですね。


お次はカメラの説明

ここに来てやっとカメラが使えるようになります。

3Dカメラモードや、見渡しモード、移動モードなど色々な物が用意されています。
APCですから美しい景色とまでは行きませんけど自分の作った街の中を探索できます。

A列車で行こうPC-0031

これを使った動画が数多く作られています。
ただUIが小さいから使いやすさはと言えば…。


バスが作れるように

更に道路網の整備も出来るようになります。

バスはボンネットバスからスタートです。
懐かしいですねぇ。北海道中央バスにこんなバスがあったような。違う。木炭バスか。
と、懐かしい風貌のバスを選べます。
A列車で行こうPC-0032

道路網も整備できるようになり引き込みタイプのバス停、トラック駐車場や道路の敷設方法。
砂利道などもあるよとか、立体交差も作れるよとか。

色々と説明してくれました。
A列車で行こうPC-0033

道路が選べるというのは良いですよねぇ。
ホントこの内容をそっくりA9のグラフィックに置き換えてA10を作ってほしいものです。


路線をどんどん延ばす

道路網を整備できるようになりましたので本格的に地域の開発を行います。

山の中を南北に進む複線の旅客路線を作りました。1両編成でぐるぐる回る路線となります。
今後発展すれば編成数を増やす形にしてとにかく人の行き来を出来るようにしました。

A列車で行こうPC-0034

道路もしっかり整備し、トラックを配置。資材は全てトラックで運ぶことにしました。
あまり発展しそうにないので。

と言うところで今回は終了です。
ここまでお読み頂きありがとうございました。





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2017年01月07日

チュートリアルを着々と(5)【A列車で行こうPCプレイ記 第5回】

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早速プレイの記録を書いていきたいと思います。

APCプレイ記 第5回 - チュートリアルを進める(5)

2016/12/15に発売となりました、みんなのA列車で行こうPC

ちまちまとプレイを進めております。
そのプレイ記録をちまちまと書いていこうと思います。

A9とは違い、遊び要素が高いゲームで箱庭要素は少し少なめです。


前回までのあらすじ

1つめのマップを終えて次のチュートリアルとなります。
A列車で行こうPC-0024

名前は循環する都市

開始年が1960年というちょっと古い感じ懐かしい街並みを見ることが出来るのかも知れません。

  • 12年以内に道路総延長100km
  • 12年以内に黒字決算2年連続


という条件があります。上はすぐに達成出来そうですが、下が難しいかも知れないなと思っていました。


1960年へタイムスリップ

なぜかUFOが浮かんでいる東京タワーっぽい何かの画像と共に1960年へ。
A列車で行こうPC-0025
秘書さんも何か違うのかな?

マップは広いので開発のしがいはありそうです。

資金は252億円。昭和35年です。


資材を運ぶ

今回は資材を売りさばくお勉強です。
伐採所から木材を加工場に運びましょうという物。
マップ外に売りさばいても良いようです。

取引価格表を見ながら高く売れるところを見極めるというのも必要のようです。
こういう要素もあるんですねぇ。意外と経済チックなゲームに。
A列車で行こうPC-0026

1個売れば5万円儲かる。
注目は海外価格。161万円って…海外に売るルートが無いので売れませんがぼったくりにも程がある!


駅ビルも作れるように

取りあえず新しい旅客路線を作る事にしました。
左のマップの位置に路線を作る事にしました。
A列車で行こうPC-0027

完成したのはこんな路線。
基本的に単線ですが、間に交換するための駅を作成しまして。
北方マップ端は木材売却および資材購入路線としました。
A列車で行こうPC-0028
ただ見込みが甘かったので後々不良債権となるのですが…
それはまだ先の話。


路面電車が作れるように

そして新しく路面電車を作ることが出来るようになりました。

A列車で行こうPC-0029

専用の軌道が必要となるので作りやすくはないのでなかなか微妙です。
ループ化させないと駄目ですし幅は必要ですしそこまで大量輸送出来ないし。
バスよりはマシかも知れないのですが使い所難しいです。

既にある路線にポチポチと電停を配置して終了としました。

なかなか売り上げは上がらないしどんどん資金が減る一方。
この時点で25億ほど減っています。
大丈夫かこれと思いながら指示に従いつつも開発を続ける事になりました。

と言うところで今回は終了です。
ここまでお読み頂きありがとうございました。






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2016年12月24日

チュートリアルを着々と(4)【A列車で行こうPCプレイ記 第4回】

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APCプレイ記 第4回 - チュートリアルを進める(4)

2016/12/15に発売となりました、みんなのA列車で行こうPC

ちまちまとプレイを進めております。
そのプレイ記録をちまちまと書いていこうと思います。

A9とは違いゲームらしくなってるなと。
箱庭ゲームではないですね。


島の開発状況

人口5000人を超してからはこれと言って大きなイベントも無く。
脈略も無く路線を延ばしていました。
A列車で行こうPC-0020
本線である水色の四角の駅。
そこからぐるっと単線で路線を西側へ展開させました。
集落のある所に駅を配置してある程度の利益を出すように。

このころダイヤに四苦八苦していました。結局回送の謎が解けないままだったのです。
詰まることを何度となく繰り返しイライラしていました。

因みに真ん中の路線は、資材を運ぶ貨物路線です。


不意に訪れる1万人

そんな感じで車庫を作ろうとして失敗してむきーとなりながら時間を流していたらいつの間にか人口1万人の報告が出たでは無いですか。
A列車で行こうPC-0021

あれ…何もしてないよ?

資材を運ばせて、詰まった列車を取り除きながら時間を流しているだけで勝手に発展するという。
A列車で行こうPC-0022
イージーモードだからこんなもんかな?ということで、ここで一区切りとしました。
年間人口増加数5000というおまけ付き。
ここでチラッと左側に見えているのが、車庫を作ろうとして失敗していた部分。
このデータ潰しちゃったので二度と見ることは出来ません。
上書き保存怖いネー

次のマップ進んで保存してしまったとき「あ」と思わず呟いちゃいました。

UIが小さくて見づらい部分にも起因しておりますが、皆様も十分お気をつけ下さい。


クリア条件達成

チュートリアル1は「1万人の達成」というのがクリア条件でした。
A列車で行こうPC-0023
ということで1万人を達成した時点で終了となりますが、これ以降も続けることは可能です。

まぁ、特に思い入れも無いのでさらっと流してしまいます。


次のマップへ

ということで、次のチュートリアルとなります。
A列車で行こうPC-0024

マップがかなり広くなりそうです。
名前は循環する都市

開始年が1960年というちょっと古い感じ懐かしい街並みを見ることが出来るのかも知れません。

  • 12年以内に道路総延長100km
  • 12年以内に黒字決算2年連続


という条件があります。上はすぐに達成出来そうですが、下が難しいかも知れません。
子会社が使えればあっという間に行けそうなんですが…。

と、いうことで、今回はこの辺で。
お読み頂きありがとうございました。





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2016年12月21日

チュートリアルを着々と(3)【A列車で行こうPCプレイ記 第3回】

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みんなのA列車で行こうPC(以降:APC)のプレイ記録です。
徒然とプレイの記録を書いていきたいと思います。

APCプレイ記 第3回 - チュートリアルを進める(3)

2016/12/15に発売となりました、みんなのA列車で行こうPC

ちまちまとプレイを進めております。


人口5000人達成

あっという間に人口が5000人を越えます。
特にこれと言って何かをしたわけでは無く。路線の完全複線化と編成を増やして眺めていただけです。
A列車で行こうPC-0015

これで既に目標の半分にまで到達するのですから流石初心者モードだなぁ。
順調に発展しているようですが、そこまで発展しているのが解らないのが^^;


路線拡充によりダイヤ設定

完全複線化したのもありましてある程度ダイヤが必要となります。
ポイントの切り替えがいりますからねぇ。
A列車で行こうPC-0016
ポイント分岐などの設定を行ってループ運転するように修正していきます。
これを1編成ずつ手でやらなくちゃ行けないのが面倒で。

どうやらチュートリアルではダイヤのコピーという物が存在しないようです。
糞面倒だと思いながらもちまちま設定して。

4つの駅がある路線が出来上がります。
A列車で行こうPC-0017

直とか矢印とか直感的に分かりづらい部分もありいったい何なんだと思ってました。
直は直進。矢印がその方向へ強制的に向ける感じ…うーん。
A列車で行こうPC-0018

なんていうか、うーんですね。パズルゲームみたいだなぁ。
まだ営業時間のダイヤだけならいいんですけど謎の「回送」という部分。
これは後ほど書きますがホント難しいです。


資源関連利益が5億になる

資源なんて何もやっていませんでした。
それなのに利益が5億出ていると謎の報告が出ます。
A列車で行こうPC-0019

な、なんで?

どうやら資材工場があると、近くの資材置き場に勝手に資材を配置するようで。
そこから資材が勝手に消費されるのです。その際に売り上げが発生して儲かるという。
魔法のような利益が生まれていました。

何とも言えない仕様ですが…所場代みたいな感じかなと理解しました。

と、いうことで、今回はこの辺で。
お読み頂きありがとうございました。





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2016年12月19日

チュートリアルを着々と(2)【A列車で行こうPCプレイ記 第2回】

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APCプレイ記 第2回 - チュートリアルを進める(2)

2016/12/15に発売となりました、みんなのA列車で行こうPC

ちまちまとプレイを進めております。


ちょいちょいセーブを求めてくる

何という配慮でしょう。
A列車で行こうPC-0010
セーブし忘れて落ちたーという話は良く聞きます。
それを防ぐためでもあるのか、やたらめったらセーブしてやり過ぎに注意と促してくると言う仕様。
良いんだか悪いんだかですがキッチリセーブを行います。


土地建物の買収や売却

この辺から徐々に面倒な要素が出て来ます。
建物の買収や売却はA9でもありましたが、細かく指定できたりします。
A列車で行こうPC-0011
土地を売り出すときには
・安く売り出すが即時現金が入る即時処分
・高く売れるのを待つ売り出し
というのが選べたりします。
考える要素が増えたという感じですね。

プレイ自体は、路線の複線化を行うなどしていたら鉄道総延長が10kmを越えました。
A列車で行こうPC-0012

因みにポイント数に制限があり300まで
ということはあまり複雑な配線は作れないことになりそうです。
作っても…多分扱えないと思いますけど。

開発自体はチュートリアルと言うことで資金的には余裕があるのでガンガンできそうです。


ついにダイヤへ突入

発車表なんてのも自動的に作ってくれるようです。
A列車で行こうPC-0013
結構良い雰囲気なのですけどやはり画面が小さいのがネック。
小さすぎて見やすいとは言えないのが…。

そして一番面倒なターンがやってきます。

運行計画

A列車で行こうPC-0014

私の大嫌いなダイヤですw
意外と細かく設定出来る印象ですが、ちょっとなんて言うか…細かすぎて萎えるというね。
ポイントの到着時間とか色々設定出来るという代物。

営業と回送というのも設定出来るらしいんですが…

わ、訳分からん…

この画面は設定画面じゃなくて情報表示画面ではありますが、なんて言うかぎゃーってなりました。
結局10分停車5分停車を駆使して何とかするパターンになるんですが…

意外と細かく設定出来ることに驚きました。
説明がっしがっし飛ばしちゃいましたよ。

信号場とかその辺もしっかりと設定出来るみたいですしA9より細かいです。

と、いうことで、今回はこの辺で。
お読み頂きありがとうございました。






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2016年12月17日

みんなのA列車で行こうPCを始めました【A列車で行こうPCプレイ記 第1回】

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APCプレイ記 第1回 - チュートリアルを進める(1)

2016/12/15に発売となりました、みんなのA列車で行こうPC。同じ日に発売されたマリオランが1200円で高いとか非難囂々ですが、APCは6000円弱。5倍の価格に見合うゲームでしょうか!

と、いうのは冗談ですが、購入したのでプレイしていきます。
ちなみにSteamでも販売されているようですが、ヨドバシで予約購入しました。ポイント分安くなるので。

インストールにはSteamアカウント必須です。
Steamゲームばかりやっている私には全く関係ありません。

さくっとインストールが完了ましたので早速プレイ開始です。
A列車で行こうPC-0000



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