2019年02月20日

2023年 殿堂馬達の最後の闘い - ウイニングポスト8 2018 プレイ記(61)


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競馬シミュレーションゲーム:ウイニングポスト8 2018をプレイ

この記事はウイポ8 2018 のプレイ記録です。

2023年前半は、8歳馬フクスムーンがマイルで爆発したり。
フクスノゼロセンが最後の闘いを見せていたり。

他にも強い馬たちが頑張ってくれていました。

しかし時の流れは残酷でした。


仏国牝馬三冠:フクスノポテチ

欧州牝馬マイル三冠も取得しているポテチ。

父:キングカメハメハ×母:フクスアンナ
(母父:オペラハウス)


WP8プレイ記-0310

早熟の馬であったためこの辺が限界となりました。
一気に勝てなくなりました。
それでも3勝はしてくれました。

マイルだけでは無く2000メートルも勝てるので。
強い馬でした。

この年引退となりました。名無しの殿堂馬


新たなスプリンター:フクスノポッキー

衰えたスプリントの王者フクスノゼロセンの後釜です。

WP8プレイ記-0310

うちの牧場鉄板配合です。

父:フクスノスズカ×母:フクスノパナソニ

殿堂馬:フクスノスズカ「世界へ飛翔する怪物」
殿堂馬:フクスノパナソニ「不動の軸馬」

海外の短距離GIを総なめにして行きまして、国際スプリントシリーズ
グローバル・スプリント・チャレンジで見事ボーナスを獲得しました。

スプリントレースなら負けないぞという強さをまだ見せてくれてます
そろそろ限界が近そうですが…


若くして引退:フクスノオレオ

父:ロードカナロア×母:フクスアンサー
(母父:サイレンススズカ 母母:ヒシアマゾン)

クラシック戦線を任せられると意気込んだのですが。
調整失敗と距離的に厳しくて日本ダービー惨敗となりました。
その後海外へ転身。

WP8プレイ記-0310

マイル付近の距離を走らせて見たらしっかり結果を残しました。
2000メートルが限界値のようです。

しかし一気に衰えが来てしまい早熟馬の悲しさを見せてくれました。
名無しの殿堂馬となりました。


常勝伝説:フクスノダース

父:フクスノスズカ×母:フクスノパナソニ

うちの鉄板配合です。フクスノポッキーと一緒です。
そして国内牝馬戦線完全制覇をした牝馬です。

WP8プレイ記-0311

この子も一気にステータスが下がってしまい限界へ。
早すぎる引退となりました。
それでもGI12勝は立派な成績となりました。
負け無しでの引退となりました。
強い子を産んでくれたらいいんですけどね


マイルの女王:フクスムーン

父:フクスノタンカ×母フクスロマンス
(母父:ノーザンテースト)

古馬も古馬。限界の8歳牝馬フクスムーン。
突如覚醒して勝利を重ねだしてましたが。

WP8プレイ記-0312

最後もマイルばかり3勝してくれておしまいとなりました。
この8歳の覚醒っぷりは忘れません。
晩成だったなぁ…


その他のGI馬達

WP8プレイ記-0313

アイルランドセントレジャー:フクスライツ

(父:フクスバラッド×母:フクスノエビセン)
(父父:アグネスデジタル:母父:ディープインパクト)

欧州所属の馬となります。
血統は完全に日本の馬なんですけど。
見事に瞬発力を受け継ぎました

スプリンターズS:フクスカウンター
(父:フクスノアシゲ 母:シーキングザパール)

「フクスノアシゲ」はダート最強馬だったのに。
芝として生まれた子です。

遅咲きのGI馬とのフクスカウンター。
何故かスプリンターズSで勝利するという奇跡を見せました。

マルセルブサック賞:フクストップレディ
(父:ディープインパクト×母:フクスバック)
(母父:フクスマックス)

…全くうちの牧場の血統です。
フクスマックスは短距離路線でそれなりに実績残した馬ですが。
早熟なので勝てたのかも知れません。

サンタアニタスプリントS:フクスガリバー
(父:フクスノアシゲ×母:フクスアドラーブル)
(母父:フォーティナイナー)

フクスアドラーブルは強い子を産む母です。
自身は活躍してないんですけどね。
その子がまた勲章をもたらしたのでした

WP8プレイ記-0313

秋華賞:フクスノドリトス
(父:フクスノタンカ×母:フクスノサニー
(母父:ディープインパクト 父父:エルコンドルパサー)

距離適性が良くなくて桜花賞は勝てたのですが。
オークスでは負けてしまいました。
長くても2000m未満という感じになりそうと前回書きましたが。
秋華賞はギリギリ勝利しました。
やはり2000までか…。

マイルCS:フクスカウンター
(父:フクスノアシゲ 母:シーキングザパール)

スプリンターズSに続いて、マイルCSでも勝ちました…
8歳馬の覚醒は怖いですねぇ。バグですかね。

阪神JF:フクスアメジスト
(父:フクスダッシュ×母:フクスノリリナ)

(母父:ディープインパクト)

フクスノリリナは最強牝馬です。凱旋門賞連覇の記録を持ちます。
短距離で名を馳せたフクスダッシュ。

結構良い血統。フクスダッシュの父はキングカメハメハですし。
フクスノリリナは、ディープとシーキングザパール。
煌めく血統ですねぇ…というのを先週書いた気がしたのですが。
オークス勝利のフクスノカールの完全同血統。強いですね。

ホープフルS:フクスノシルベーヌ
(父:フクスノスズカ×母:フクスノパナソニ)

いつもの血統です。
鉄板です。
2位の「ナンボノモンジャイ」が気になります。
他に「スタコラサッサ」ってのも強いんですが。
この巫山戯た名前はどこから…

ちなみにシルベーヌもお菓子の名前です。


2023年の振り返り

ということで、2023年を振り返ります。
WP8プレイ記-0314

国内線戦は大した勝利はしていません。
あ、スタコラサッサが最優秀二歳牡馬に…。

ちなみに重賞79勝という結果になりました。
ただ強かった馬が全て引退してしまいました…。

WP8プレイ記-0314

そして一気に11頭の引退がきまりました。
なかなか激しく消え去っていきました。

殿堂馬は5頭も出現するという謎の結末となりました。

来年はかなり厳しい年になりそうだなぁと思います。
2歳勢が変な名前の馬に蹂躙されそうです。




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2019年02月13日

2023年 アジア・マイル・チャレンジ完全制覇 - ウイニングポスト8 2018 プレイ記(60)

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競馬シミュレーションゲーム:ウイニングポスト8 2018をプレイ

この記事はウイポ8 2018 のプレイ記録です。

2022年は、牝馬勢が大活躍をしました。

欧州ではフクスノポテチ
日本ではフクスノダース

どちらも三冠馬となりました。

短距離王者のフクスノゼロセンは流石に陰りが見えてきて負けが…
そしてクラシック戦線も大荒れとなりまいsた。


アジア・マイル・チャレンジ完全制覇:フクスムーン

古馬も古馬。限界の8歳牝馬フクスムーン。

突如覚醒して勝利を重ねだしました。

WP8プレイ記-0305

父:フクスノタンカ×母フクスロマンス
(母父:ノーザンテースト)

フクスロマンスはダート最強だった「フクスノアシゲ」の母。
ダート血統だったか…。
フクスノタンカはたいしたことない馬で。
GIIまでしか勝ててません。26戦7勝でした。

何故この子が突然覚醒したのかは知りません。
初めてのGI勝利が、東京大賞典という…謎。

マイル当たりで好走を見せていたので、フューチュリティS出走。
そしたら逃げ切り勝ちを見せたのでした。
これはアジアマイルチャレンジ行けるのではと。

ドバイターフ、チャンピオンズマイルと勝利。
安田記念も勝ちきりまして。
ついに制覇したのでした。

…牝馬なのに。
勝負根性とスピードがS+という馬です。
喉なりに気づいて直したのが7歳だったんですが。爆発したようです


短距離の新たな王者:フクスノポッキー

フクスノゼロセンは流石に限界。
ということで新たな短距離馬としてフクスノポッキーが活躍。

WP8プレイ記-0306

うちの牧場鉄板配合です。

父:フクスノスズカ×母:フクスノパナソニ

殿堂馬:フクスノスズカ「世界へ飛翔する怪物」
殿堂馬:フクスノパナソニ「不動の軸馬」

海外の短距離GIを総なめにして行きます。


牝馬GI完全制覇:フクスノダース

そして去年の牝馬三冠馬。

フクスノダース


父:フクスノスズカ×母:フクスノパナソニ

うちの鉄板配合です。フクスノポッキーと一緒です。

WP8プレイ記-0307

フランクEキルローMS、クイーンオブザターフS
みごとに海外のGIを勝利していきヴィクトリアマイルも危なげなく。
その後ジャストアゲームSも勝利。

安定した強さを見せてくれました。


クラシック戦線が混沌と

去年の2歳馬勢は結構活躍しました。
それが仇となります。

WP8プレイ記-0308

桜花賞:フクスノドリトス

(父:フクスノタンカ×母:フクスノサニー
(母父:ディープインパクト 父父:エルコンドルパサー)

距離適性が良くなくて桜花賞は勝てたのですが。
オークスでは負けてしまいました。
長くても2000m未満という感じになりそう。

オークス:フクスノカール

父:フクスダッシュ×母:フクスノリリナ
(母父:ディープインパクト)

フクスノリリナは最強牝馬です。凱旋門賞連覇の記録を持ちます。
短距離で名を馳せたフクスダッシュ。

結構良い血統。フクスダッシュの父はキングカメハメハですし。
フクスノリリナは、ディープとシーキングザパール。
煌めく血統ですねぇ。

皐月賞:フクスノオレオ

父:ロードカナロア×母:フクスアンサー
(母父:サイレンススズカ 母母:ヒシアマゾン)

クラシック戦線を任せられると意気込んだのですが。
調整失敗と距離的に厳しくて日本ダービー惨敗となりました。


日本ダービー:フクスノメントス

父:キングカメハメハ×母:フクスノフォレスタ
(母父:サイレンススズカ)

命名は勿論お菓子のメントスから。
フクスノフォレスタは二冠馬です。

悪くは無い血統です。オレオに負け続けてましたが。
距離適正的に勝利しました。
ただ3000メートルは無理なので…二冠馬は難しそうです。


そのほかのGI勝利

WP8プレイ記-0309

クールモアクラシック:フクスノポテチ

父:キングカメハメハ×母:フクスアンナ
(母父:オペラハウス)

フランス牝馬三冠馬が勝利しました。
ただなかなか勝ちきれないレースが増えます。牡馬勢が強い。

T.J.スミスS:フクスノゼロセン

陰りがでているフクスノゼロセン。
相手が弱いレースを選んで勝利を重ねてました。

そして、フクスノタイセイ23に一等星発生。
良い馬になりそうです。

ということで2023年前半はこれで終了。

古馬勢が頑張って引っ張り。
3歳勢は実力拮抗で混沌としてました。




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2019年02月06日

2022年 牝馬勢が強い年(後半) - ウイニングポスト8 2018 プレイ記(59)

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競馬シミュレーションゲーム:ウイニングポスト8 2018をプレイ

この記事はウイポ8 2018 のプレイ記録です。

2022年は、牝馬勢が大活躍をしている年となりました。

欧州ではフクスノポテチ
日本ではフクスノダース

牝馬三冠を取りそうな馬が2頭も出て来ました。


短距離の王者:フクスノゼロセン

スプリントレースでは負け無しという短距離の絶対王者。
次々とGIを勝利していきましたが…陰りが見え始めます。

WP8プレイ記-0300

スプリントC、アベイユドロンシャン賞、BCターフスプリントと勝利。
勝利していないスプリント戦がなくなってきたのでマイルCSにだしました。

しかしこの頃から衰えが出てきました。
スピードが落ちてきたのです。

短距離馬でスピードが落ちてしまうとかなり厳しく…
これ以降は流石に勝てなくなってきました。


フランス牝馬三冠:フクスノポテチ

フクスノポテチがついにフランス牝馬三冠を達成しました。

WP8プレイ記-0301

フランス1000ギニー
フランスオークス
ヴェルメイユ賞を勝利となりました。、

その後、アメリカンオークスにも出走し勝利しました。

なかなか良い子に育ってくれました。流星馬ですね。

初めてのフランス牝馬三冠でした。


国内牝馬三冠:フクスノダース

国内ではフクスノダースが危なげなく牝馬三冠を達成しました。

その後、エリザベス女王杯でも勝利して牝馬四冠。

メートリアークSにも出して勝利しました。

WP8プレイ記-0302

スピードはそこまで無いものの。
瞬発力とパワーなどは兼ね備えているので勝てるのかなと。
ただフクスノポテチには及ばないとは思うのですが。


その他のGI勢

その他のGI勢です。

WP8プレイ記-0303-1

スプリンターズS:フクスノポッキー


父:フクスノスズカ×母:フクスノパナソニ

殿堂馬:フクスノスズカ「世界へ飛翔する怪物」
殿堂馬:フクスノパナソニ「不動の軸馬」

うちの鉄板配合…国内スプリント戦はこの子にと高松宮記念任せて勝利
スプリンターズSも勝利して春秋スプリント制覇となりました。


天皇賞秋:フクスカウンター

(父:フクスノアシゲ 母:シーキングザパール)

「フクスノアシゲ」はダート最強馬だったのに。
芝として生まれた子です。
遅咲きのGI馬となりましたが天皇賞秋を勝利しました。
ここで勝てるとは…

カンタラS:フクスノチロル

(父:フクスノジャンプ×母:フクスジョオー)
(母父:ブライアンズタイム)

ん? という感じ。
まさかの勝利でした。
フクスノジャンプはダート最強馬ですが。
母は大して活躍しなかった馬です。

謎配合が制覇しました。

阪神JF:フクスノドリトス

(父:フクスノタンカ×母:フクスノサニー
(母父:ディープインパクト 父父:エルコンドルパサー)

ドリトスもお菓子の名前から。
ディープの血がしっかり出てくれましたかね。
なかなかの快走を見せてくれました。
そこそこ強いような気がします。来年のクラシックが楽しみ。

WP8プレイ記-0303-2

朝日杯FS:アオチュースコーン

父:フクスノスズカ×母:フクスノパナソニ

うちの鉄板配合。
この年代でもまた活躍する馬を生み出しました。
ホント優秀な両親です。

ホープフルS:フクスノオレオ
父:ロードカナロア×母:フクスアンサー
(母父:サイレンススズカ 母母:ヒシアマゾン)

来年のクラシック戦線を任せたのはこの子。
朱鷺坂さんが好きな馬は大概活躍しません。
こっちの方がステータスが上なので多分こちらでしょう。
サイレンススズカ、ヒシアマゾン、ロードカナロア…
良血ですね!

そして、殿堂馬…で名前付きが生まれたので。

フクスサイレント:千両役者

すごく勝ったわけではありません。
地味に勝利する馬でした。
距離適正的に二冠だけでしたが…それなりに活躍してくれました。


2022年振り返り

と、いうことで2022年の振り返りです

WP8プレイ記-0304

フクス冠だらけという結果になりました。
2歳から古馬まであらゆる世代での勝利となります。

年度代表馬にはなれませんでしたが。
あちこちで賞を取得しました。

ということで2022年はこれで終了。

短距離の絶対王者が消えかかっていますが。
それを補ってくれる子も出てくれているので。
しばらくは安定した経営となりそうです。





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2019年01月30日

2022年 牝馬が強い年 - ウイニングポスト8 2018 プレイ記(58)

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競馬シミュレーションゲーム:ウイニングポスト8 2018をプレイ

この記事はウイポ8 2018 のプレイ記録です。

2021年は、長距離の絶対王者…超弩級長距離砲のフクスメンバーが引退
他にも有力馬が引退していきました。
三冠馬フクスノプリッツも早熟だったため引退となりました。

唯一元気なのがフクスノゼロセン
短距離の王者として2022年も君臨していました。


短距離の王者:フクスノゼロセン

スプリントレースでは負け無しという短距離の絶対王者。
次々とGIを勝利していきました。

WP8プレイ記-0295

ブラックキャビアライトニング
アルクオーツスプリント
チェアマンズスプリントプライズ
キングスタンドS

海外のGIスプリントレースをあっさりと勝利していきました。
ステータスはまだまだALLS+という強さを見せてくれています。

ディープインパクトと、フクスザパール(シーキングザパール)の血

上手くはまると本当に強いですねぇ…

安定してスプリントレースの勝利を重ねています。
名馬ランキング14位までアップしました。


牝馬三冠王手:フクスノダース

2022年のクラシック戦線。
牡馬は全部ダメだったので諦めています。


WP8プレイ記-0295-1

フクスノダース

父:フクスノスズカ×母:フクスノパナソニ

うちの鉄板配合です。

殿堂馬:フクスノスズカ「世界へ飛翔する怪物」
殿堂馬:フクスノパナソニ「不動の軸馬」

三冠血統の馬…強い馬を生み出す血統です。
来年は牝馬が活躍かな…
ちなみにダースは、お菓子のダースから。


阪神JFを勝利している馬ですが。
桜花賞もぶっちぎりで勝利。
オークスもぶっちぎりで勝利。

何ともまぁ…かなりの能力を持っていました。

ステータスもほぼSクラス。頭良い子です。
早めなので来年まで持つか持たないか…。

秋華賞はほぼ確実にゲットすると思います。


欧州戦線で活躍する牝馬:フクスノポテチ

欧州戦線にも有力な馬を送り出していました。
国内はダースに任せて欧州を任せたのはポテチ

フクスノポテチ

WP8プレイ記-0296

父:キングカメハメハ×母:フクスアンナ
(母父:オペラハウス)

うちの中で鉄板配合のキングカメハメハ×フクスアンナ
今までも名だたるGI馬を生み出しています。
5〜6頭くらいは出てます。

勿論命名はポテトチップスから。

その鉄板配合が生み出したポテチは流星馬。
欧州に送り出され、フランス1000ギニーで初GI勝利。
アイルランド1000ギニー
フランスオークスを勝利するという快挙を成し遂げます。

そしてコロネーションSを勝利

これでヨーロッパ牝馬マイル三冠達成!!
欧州牝馬マイル三冠はレベル低いので達成しやすいようですが。

そして、仏国牝馬三冠王手となりました。


そのほかのGI馬たち

WP8プレイ記-0297

川崎記念:フクスノズイウン

父:ディープインパクト×母:フクスアドラーブル
(母父:フォーティーナイナー)

全く同じ血統で、海外GI勝利した「フクスエイコウオー」がいます。
ダート馬ではないのですが勝利しました。

高松宮記念:フクスノポッキー

父:フクスノスズカ×母:フクスノパナソニ

殿堂馬:フクスノスズカ「世界へ飛翔する怪物」
殿堂馬:フクスノパナソニ「不動の軸馬」

うちの鉄板配合…国内スプリント戦はこの子に任せました。

イギリス1000ギニー:フクスワーク

父:フクスノタンカ×母:フクスフォード
(母父:サイレンススズカ)

母は実績は全然ありません。
フクスノタンカもたいしたことない馬で。
GIIまでしか勝ててません。26戦7勝でした。

この子は可哀想な子で、フクスノポテチに勝てない運命が…
レース選ばないとなぁと。

天皇賞(春):フクスワルツ

父:ワークフォース×母:フクスタイセイ
(母父:シンボリルドルフ)

大阪杯も勝ったことがあるフクスワルツ。
見事に長距離を制しました。

WP8プレイ記-0298

NHKマイルC:フクスノマァム

父:ディープインパクト×母:フクスザパール
(母父:フクスパンチ 母母:シーキングザパール)

この配合も強い馬を生み出す配合。
ただ距離的に…ってか、なんでNHKマイルCに!?
牝馬のくせに勝利しました。

ヴィクトリアマイル:フクスフォース
(父:ロードカナロア×母:フクスノリリナ)
(母父:ディープインパクト:母母:シーキングザパール)

芝の凱旋門賞連覇馬最強女王「フクスノリリナ」。
その子を母に持つ馬です。

去年のヴィクトリアマイルも勝利してます。連覇です。
…ヴィクトリアマイルだけ強い謎の馬。

安田記念:フクスノポッキー

高松宮記念に続いて安田記念も勝利しました。
ALLS…ALLSプラスも見えてきます。
フクスノゼロセンの後継者ですね。


今年も良い馬は生まれず…

流星とかイベント馬が全然でなくなってます。
あまり良くない傾向ではありますが…

WP8プレイ記-0299

孫がフクスノポルテの子供に興味を示したようです

サードステージとフクスノポルテの子となります。
成長するか否か…見守りましょう。

GI勝利ラッシュで大変な事になっている2022年。
フクスメンバーもいなくなったしと思いましたが。
かなりの高勝率となっていました。




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2019年01月23日

2021年 三冠馬の誕生と引退ラッシュ - ウイニングポスト8 2018 プレイ記(57)

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競馬シミュレーションゲーム:ウイニングポスト8 2018をプレイ

この記事はウイポ8 2018 のプレイ記録です。

2021年も三冠馬チャレンジとなります。
フクスノプリッツが無敗で二冠馬になっています。
このまま行けば三冠馬も確実でした。

フクスメンバーはステイヤーの地位を確立。
フクスノゼロセンがスプリンターとして絶大なパワーを発揮

前半しょっぱい割に後半がかなり重い展開になりました


ステイヤーのフクスメンバーの有終の美

ステイヤーレースは負け無し。
それは継続中でした。
ステイヤーレースはとにかく出しました。

WP8プレイ記-0290

アイルランドセントレジャー
ロイヤルオーク
ステイヤーズステークス

ギリギリですが勝利していきます。
ステイヤーズステークスは日本レコード出しました。

ユーエスエスケープが大逃げしまして。
もう少しでゴールで、これで負けたなというところで。
剛脚一閃…馬鹿みたいな速度で突っ込んで来ました。
死ぬだろというスピード…でした。

そして最後のレースは有馬記念

ちょっと距離短いですけどね。
絶対王者…古馬三冠を狙うインデュラインがいました。

勝てないだろうなぁと思いつつ走らせて見たら…
あっさり勝ちました。
フクスメンバーの力は本物でした。
インデュラインの古馬三冠を阻止するというおまけ付き。

最強ステイヤーの名を轟かせました。
しかし既に衰えが出て来ていました…
ステータスがSからランクダウンしてます。

引退

WP8プレイ記-0290

そしてフクスメンバーは有馬記念をもちまして引退です。
勿論殿堂馬となります。

称号は超弩級長距離砲

まさにその通りでした。
36戦22勝。無敵の強さではないですけど。

ロングディスタンスレースでの破壊力は半端ないものでした
長い間お疲れ様でした。


スプリンターの絶対王者:フクスノゼロセン

ステイヤーのフクスメンバー。
スプリントはフクスノゼロセンです。

国際スプリントシリーズ優勝!

WP8プレイ記-0291

ジュライC
ダーレークラシック
スプリンターズS
香港スプリント

ガッツリ勝利します。
ステータスはALLS+。強いなんてもんじゃないです。

10戦で構成される国際スプリントシリーズ。
それで8勝しました。
被ってるレースにでれないから、最高8勝ですが。
8勝しました。
スプリント戦で最強の馬です。

でも距離適性はスプリントじゃないのです。
まだキープしているのでスプリント戦に出しまくります。


そのほかのGI勝利

海外の馬も勝利したりと色々。

WP8プレイ記-0292

セクレタリアトS:フクスハッスル

父:キングカメハメハ×母:フクスノリリナ
(母父:ディープインパクト:母母:シーキングザパール)
良血ですね。
結構強い勝ち方で勝利してくれました。

ノーザンダンサーターフS:フクスレイン
コックスプレート:フクスレイン

父:ヴィクトワールピサ×母:フクスフェルクス
(母父:フクスシンフォニー)
フクスシンフォニーは、GI18勝馬のフクスジャンプの父。
名馬を沢山産みだした父親となります。

ここに来て覚醒したようで。
微妙に海外GIを2勝してくれました。

東京大賞典:フクスムーン

父:フクスノタンカ×母フクスロマンス

フクスロマンスはダート最強だった「フクスノアシゲ」の母。
ダート血統だったか…。
フクスノタンカはたいしたことない馬で。
GIIまでしか勝ててません。26戦7勝でした。

WP8プレイ記-0294

JBCクラシック:フクスツイスト

父:ジャスタウェイ×母:フクスノタイセイ
(母父:キングカメハメハ)

フクスツイストは全日本2歳優駿を勝利してます。
ここは順当が血ですね。


エリザベス女王杯:フクスノグリペン

父:フクスノスズカ×母:フクスプロミス
(母父:テイエムオペラオー)

ビクトリアマイルから安田記念に出たり。
マイラーとしての認識でしたが。
普通に牝馬になら負けません。

阪神JF:フクスノダース

父:フクスノスズカ×母:フクスノパナソニ

うちの鉄板配合です。

殿堂馬:フクスノスズカ「世界へ飛翔する怪物」
殿堂馬:フクスノパナソニ「不動の軸馬」

三冠血統の馬…強い馬を生み出す血統です。
来年は牝馬が活躍かな…

ちなみにダースは、お菓子のダースから。

そんな感じで色々な勝利がありました。

天皇賞…出走対象多すぎて偉いことになってました。


イベントや目標達成が色々

後半にどどっとイベントが。

WP8プレイ記-0292

サマースプリントシリーズ優勝(牝馬で)
グローバルスプリントチャレンジ制覇
直太郎に子供誕生

国内GI全制覇

すっかりJBCクラシック忘れていて。
これを勝利し達成となりました。


三冠馬の誕生:フクスノプリッツ

菊花賞は自家産駒とのたたき合いに。

WP8プレイ記-0293

ギリギリ制して勝利となりました。
騎手が若手の糞なので…焦りました。

その後、ハリウッドダービーにも出場して勝利。
しかしここで引退としました。
なぜなら早熟馬だからです。

10戦10勝。負け無し。
称号は幻の馬
トキノミノルの生まれ変わりなんて称されてました


2021年の振り返り

こんな結果となりました。

WP8プレイ記-0294

国内レースはそうでも無かったんですけど。
抑えるとこ抑えました。

フクスノプリッツが年度代表馬となりました。

フクスメンバーでもフクスノゼロセンでも良かったんですが
仕方ないですね…

メンバーは、最優秀ステイヤー
零戦は、最優秀スプリンターとなりました。

引退ラッシュ

WP8プレイ記-0294

そして引退ラッシュとなります。
プリッツとメンバーが引退。
そしてグリペンも引退となりました。
こちらも殿堂馬ですが称号無しでした。

有力馬の大量引退となった2021年。
零戦がどこまで頑張ってくれるかにかかっていました。



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2019年01月17日

2021年 また三冠チャンス? - ウイニングポスト8 2018 プレイ記(56)

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競馬シミュレーションゲーム:ウイニングポスト8 2018をプレイ

この記事はウイポ8 2018 のプレイ記録です。

2020年は弱い三冠馬が生まれたり…
期待できる2歳馬が生まれたり。
フクスメンバーがステイヤーとして活躍したり。
マイラー・スプリンターが多数輩出されたり。

それなりに動きがある1年でした。

そして年が明けて…


ステイヤーのフクスメンバーは堅調

ステイヤーレースは負け無し。
それは継続中で。重賞10連勝中となっています。


WP8プレイ記-0285

ステイヤー対象のレースがないのが痛いぐらいです。
GIIぐらいしか走れる物が無くなってきました。

取りあえず天皇賞春もしっかり勝ちました。

/* フクスメンバー 牝6 */

ゲサバタノゼ 40ヤジデ4 ヤクジトヨグ バ5セ1セホ
チボブトリグ サフザ2ヲザ オルナモ0マ ビサニヘケル


スプリンターのフクスノゼロセン

逆にスプリンターとして本格化したフクスノゼロセン

WP8プレイ記-0286

春の宮杯は勿論。
海外に舞台を移しても勝利を続けていました。
スプリンターとしての本格化です。

ステータスも見て解る通りALL S+
かなりの十字つっぷりです。

/* フクスノゼロセン 牡5 */

ガヘテナルヒ フナケビヤサ ズナネ3グ3 キフセヅブエ
ゼザヤガ14 セネギヒオヅ モヅラ0ヤ7 ゲサヘゴマカ


二冠馬誕生 - フクスノプリッツ

また二冠馬が誕生しました。
今回は○外…


WP8プレイ記-0287

フクスノプリッツ

(父:ヴィクトワールピサ×母:アオチューワンダー)
(母父:グラスワンダー)

アオチューワンダーは大した成績がない馬です。
○外の理由は、欧州牧場での生産馬です。
命名は、お菓子のプリッツから。
朝日杯FSを勝利した子です。

そこからしっかり本格化してくれまして。
早熟馬として元気に走ってます。

今年で終わりですけどね…
三冠馬にしてあげたいのですが、距離が微妙。
長距離が難しそうです。
菊花賞に勝てるか否か。
またリセット繰り返し作戦が繰り広げられます


外国GI勝利馬…フクスエイコウオー

海外に預けてる馬でのGI勝利

WP8プレイ記-0288

フクスエイコウオー

(父:ディープインパクト×母:フクスアドラーブル)
(母父:フォーティーナイナー)

悪いステータスではないのですが。
海外生活と言うことで辛い人生を送っている子。
フクスアドラーブル自体は大した活躍してませんが。
桜花賞馬を生み出したことはありました。

展開がはまれば強いという感じですが。
海外牧場は難しいですからねぇ…


ヴィクトリアマイル…フクスフォース

また珍しい馬が勝利しました。

WP8プレイ記-0289

フクスフォース
(父:ロードカナロア×母:フクスノリリナ)
(母父:ディープインパクト:母母:シーキングザパール)


芝の凱旋門賞連覇馬最強女王「フクスノリリナ」。
その子を母に持つ馬です。

ステータス自体はたいしたこと無いですが。
何故かヴィクトリアマイル勝利しました。
たまたま展開が良かったようで。
勝てる器ではなかったんですけどね。

何でだろう…何でだろう。

最後に謎展開も見せてくれましたが。
前半はしょっぱい感じで終わりました。



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2019年01月09日

2020年 弱い三冠馬?そして引退の三冠馬 - ウイニングポスト8 2018 プレイ記(55)

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競馬シミュレーションゲーム:ウイニングポスト8 2018をプレイ

この記事はウイポ8 2018 のプレイ記録です。

2020年前半。フクストップが怪我してしまいます。
それを埋めるかのように二冠馬「フクスサイレント」が誕生
フクスメンバーは相変わらずステイヤーとして頑張りました


ステイヤーのフクスメンバーは堅調

ステイヤーレースは負け無し。
フクスメンバーが完全に本格化しますが。
レースが少ないため思った以上に走れません。

WP8プレイ記-0280

ノンビリとGIの勝利を重ねてました。

4000mのカドラン賞。3200メートルのメルボルンC。

ステイヤーレースはほぼ手中に納めてます。
なのでGIIなどにも出場していました。

ドンカスターC、ステイヤーズSにも出ています。

稼ぎ頭ではないですが。
地味に稼ぐ子です


その他のGI勝ち馬

初めてアメリカでGI馬が。

WP8プレイ記-0281

デルマーF:フクスビザン

フクスノコゲチャ×フクスジョオー
(母父:ブライアンズタイム)

母は大して活躍しなかった馬です。
父は米国三冠馬です。
一応芝も行けますが…
アメリカにはぴったりという感じですが早熟です。


マイルCS:フクスノグリペン

(父:フクスノスズカ×母:フクスプロミス)
(母父:テイエムオペラオー)

ビクトリアマイルから安田記念に出たフクスノグリペン。
どちらも勝利して次はマイルCS…こちらも勝利。
牝馬ながらにマイル制覇しました。

スプリンターズS:フクスノゼロセン
(父:ディープインパクト×母:フクスザパール)
(母父:フクスパンチ)
フクスパンチは1995年に殿堂入りした当時最強マイラー。

春に高松宮記念を勝利してますが。
秋はスプリンターズSを勝利で、春秋スプリント制覇!

全日本2歳優駿:フクスノルマンド

(父:フクスノアシゲ×母:フクスノエビセン)
(フクスノアシゲの父:ブラックタイアフェアー)
(母父:ディープインパクト)

ダートGIを11勝したフクスノアシゲ。
その血を引き継いでダートで活躍する馬となりました。

2歳馬では活躍したフクスノエビセン…
早熟ダート馬として威力を発揮したようです。

WP8プレイ記-0283

朝日杯FS:フクスノプリッツ

(父:ヴィクトワールピサ×母:アオチューワンダー)
(母父:グラスワンダー)

アオチューワンダーは大した成績がない馬です。
○外ですが、欧州牧場での生産馬です。
よく分からないですがそこそこの強さを見せてくれました

命名は、お菓子のプリッツ。

ホープフルS:フクスノポッキー

(父:フクスノスズカ×母:フクスノパナソニ)

殿堂馬:フクスノスズカ「世界へ飛翔する怪物」
殿堂馬:フクスノパナソニ「不動の軸馬」

三冠血統の馬…またGI勝利馬を生み出します。
この血しつこくつけてましたが強い馬を生み出す血統に

そんな感じで二歳馬も期待できる馬が出て来ました。


三冠馬の誕生:フクスノサイレント

何回もリセットしてやっと菊花賞勝利。

WP8プレイ記-0282

無理矢理三冠馬にした馬です。
ステータス見てもしょっぱいですからねぇ。
スピードがないんです。
良く三冠取ってくれましたという感じの馬でした。

なのでサードステージがいるJCや有馬は回避。
香港ヴァーズに逃げてました。

弱い三冠馬の誕生です

あまり嬉しくはないですね…


その他のニュース

牝馬でサマーマイル優勝を達成しました。

WP8プレイ記-0284

フクスノズイカク

(父:キングカメハメハ×母:フクスアンナ)

暁光の馬ですがぱっとした活躍は無し。
ローカル競馬では強さを魅せてくれます。
悪いステータスではないのですが大きな所は勝てないです。

そして、息子の直太郎が成長しました。
戦法能力オール◎以上となりました。

もう少し直太郎くん乗せよう…


2020年の振り返り

GI戦線はこんな感じでした。
WP8プレイ記-0284

あまり勝利は出来ませんでした。
サードステージが強すぎましたしねぇ。
何とか半分近くは取れましたが…

2歳牡馬、3歳牡馬、4歳以上牝馬、最優秀短距離をゲット。
欧州ではフクスメンバーが最優秀ステイヤーに。

勿論年度代表馬は、サードステージでした。

引退馬

WP8プレイ記-0284

怪我をした三冠牝馬のフクストップ

惜しまれながらも引退となりました。

称号三冠の一族

銅の像でした…

そんな感じで2020年は終了。
イマイチぱっとしない1年となってしまいました。
ワクワク感が少ないですね。

そろそろ知らない馬だらけになりつつあります。
終了も近いかも知れません。




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2019年01月02日

2020年 三冠牝馬の悲劇と二冠馬の誕生 - ウイニングポスト8 2018 プレイ記(54)

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競馬シミュレーションゲーム:ウイニングポスト8 2018をプレイ

この記事はウイポ8 2018 のプレイ記録です。

2019年は三冠牝馬のフクストップ。
ステイヤーのフクスメンバー。

この2頭が頑張ってくれ、更に二歳馬勢も強いのがちらほら
楽しみな1年になるなと思っていました。


ステイヤーのフクスメンバーは堅調

たまに大負けしたりする事もあるのですが。
それでもしっかりと勝利してくれるフクスメンバー。

ドバイゴールドC、ヴィコムテスヴィジェール賞と。
GIIを立て続けに叩いてからゴールドCで優勝しました。
連覇ですね。

WP8プレイ記-0275

ステイヤーレースは少ないのでやりくり大変です。
天皇賞春は「サードステージ」がいるのでやめておきました

ステータスもまとまってますし良い雰囲気ですね。

訪れた悲劇…三冠牝馬が…

こちらも順調に勝利していたフクストップ。
古馬になってどうかなと重い。
ドバイシーマCに出場させた時でした…

WP8プレイ記-0276

不可解な負け方でどうしたんだと思ったら…
屈腱炎の発症。8ヶ月…
応援してくれる人もいるみたいですが復活は厳しいかなと

多分ここで引退となりそうです。
こんなに早く終わってしまうとは…。
これも運命とリセットはしませんでした。


二冠馬の誕生:フクスサイレント

牡馬戦線で久しぶりに勝てる馬がでました。

WP8プレイ記-0277

フクスサイレント
(父:グラスワンダー×母:フクスビッド)
(母父:サイレンススズカ)

差し馬ではありますが。
いつの間にか勝負根性がずば抜けてました。
サイレンススズカの血だなぁ…。
この子が皐月賞、日本ダービーと勝利します。

フクスビショップが食らいついていていつも負けます。
フクスビショップは逃げ馬です。
ビショップが引っ張りサイレントが抜いていく。

…マラソンのペースメーカーみたいな感じに。
このコンビで頑張って貰います。


そのほかのGI勢

2020年はイマイチという感じ。
フクストップが稼げなくなりましたし。
その分微妙な感じになりました。


WP8プレイ記-0278

高松宮記念:フクスノゼロセン

(父:ディープインパクト×母:フクスザパール)
(母父:フクスパンチ)
フクスパンチは1995年に殿堂入りした当時最強マイラー。

短距離の血が騒ぎましたかね。
命名は勿論零戦から。

NHKマイルC:フクスベット

(父:ミッドナイトベット×母:フクスノシュンライ)
(母父:タイキシャトル)

適当につけてみたミッドナイトベット。
意外と強い馬を産みだしたようです。
何となくマグレ勝ちの気もしましたが。

ヴィクトリアM:フクスノグリペン

(父:フクスノスズカ×母:フクスプロミス)
(母父:テイエムオペラオー)

フクスノスズカは名前の通り、サイレンススズカが父です。
なかなか勝ちきれない馬でしたがここに来てやっと勝利。
というかヴィクトリアマイルはうちの馬で独占しました。

牝馬マイラーはうちの牧場の強みですかね…

そのフクスノグリペンがやらかします。

WP8プレイ記-0279

ビクトリアマイルの次に安田記念に出す暴挙
(適当に任せてた)

11番人気で勝利します。

…え?

「大駆け」がつきました。

そんな感じで突拍子もない勝ち馬が出たりしましたが。
イマイチ乗り切れない2020年の前半でした。

サードステージが暴れ回ってましたしね。




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2018年12月28日

2019年 牝馬三冠とステイヤーと - ウイニングポスト8 2018 プレイ記(53)

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競馬シミュレーションゲーム:ウイニングポスト8 2018をプレイ

この記事はウイポ8 2018 のプレイ記録です。

2019年の前半はフクストップが牝馬二冠達成。
そしてステイヤーの血を開花させたフクスメンバー。

この2頭の牝馬が引っ張っていました。


開花したステイヤー

さてステイヤーとして活躍する牝馬フクスメンバー

彼女は2019年後半も好調でした。
グッドウッドCやメルボルンCを勝利して。
欧州長距離重賞4勝を達成しました。
シシィリッチに認められました!

なかなか勝ちきれなくて大変でしたけどねぇ。
4000mは結構厳しいです。

WP8プレイ記-0270

スピードと勝負根性がイマイチなので。
そこが備わればもっと強くなりそうなんですけどね。

三浦君から四位さんに乗り換えたら強くなりました。


牝馬三冠+α達成:フクストップ

そしてフクストップ。
桜花賞、オークスと危なげなく勝利してました。
勿論秋華賞もあっさりと勝利します。
ライバルはうちの牝馬ですけどね。

WP8プレイ記-0271

そしてエリザベス女王杯は日本レコード勝ち

流石の強さを見せました。

スピードのノリはイマイチなんですけどそれ以外が高水準
ただ成長型が早めであるためここがピークとなりそうです。

ステータス見ながら来年過ごす感じでしょうか。


そのほかのGI馬

そのほかもパラパラと勝利します。

WP8プレイ記-0272

スプリンターズS・マイルCS

フクスノハリアー
(アドマイヤムーン×シーキングザパール)という血統。

強い血ですよね。
その通り強さを発揮してくれます。
短距離戦線で荒らし回るという感じになっていました。

天皇賞(秋)

フクスパッサー
(テイエムオペラオー×フクスライデン)
(母父:シンボリルドルフ)

宝塚記念を勝利した8歳馬。
たまに8歳になると爆発する馬がいるなぁと。
そういう馬の一頭でした。

ジャパンカップにも出ましたが惜しくも2着。
それで引退となりました。


2歳馬勢が強い

そして2歳馬が続々とGI勝利します。

WP8プレイ記-0273

全日本2歳優駿:フクスツイスト
(ジャスタウェイ×フクスノタイセイ)
(母父:キングカメハメハ)

フクスノタイセイは、ダートで強かった馬です。
その血を引き継いでダート馬となりました。

阪神JF:フクスノセイウン
(フクスノニュース×フクスレコード)
(母父:フクスオオモノ
 =スペシャルウィーク×ヒシアマゾン)

フクスノニュースは当時の最強馬でした。
フクスレコードもGI馬を生み出す牝馬。

それなりの強さを見せてくれました。

朝日杯FS:フクスサイレント

(グラスワンダー×フクスビッド)
(母父:サイレンススズカ)

瞬発力勝負の差し馬です。
フクスビッド自体は走る馬では無かったですが。
見事にGI馬を生み出してくれました。

ホープフルS:フクスビショップ

(シンボリクリスエス×フクスフェルクス)
(母父:フクスシンフォニー)
フクスシンフォニーは、GI18勝馬のフクスジャンプの父。
名馬を沢山産みだした父親です。

そこまで強い馬ではないのですが。
運に恵まれて勝利したという感じでした。


2019年の結果

WP8プレイ記-0274

サードステージにはやられていますが。
ほぼうちの馬という状態になりました。

流石に年度代表馬はサードステージでしたが…。

2歳馬勢がかなり強さを見せて今後に期待が出来ますし。
古馬勢もまだまだ元気。

気になるのはフクスメンバーがどれだけ長距離で勝てるか
全ての長距離を制して欲しい!


そんな夢を持った2019年でした

引退していく騎手

WP8プレイ記-0274

ついに、江田さんと、タナカツがいなくなりました…。
どんどん強い騎手がいなくなるなぁ…。

未来の話ですけど寂しいものです。




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2018年12月19日

2019年 新たなスタート - ウイニングポスト8 2018 プレイ記(52)

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競馬シミュレーションゲーム:ウイニングポスト8 2018をプレイ

この記事はウイポ8 2018 のプレイ記録です。

絶対的なエースのフクスチグサ
米国三冠達成のフクスノエルガ

この2頭が引退となりめっきり寂しくなりました。
そして史実の2018年を突破してしまいました。

ここからはよく分からない未来のお話となります。


インパクトのある…

孫たちが次々に登場するようになりました。
その中でもこの子のインパクトが凄すぎました。

WP8プレイ記-0265

おまえ…誰の血継いだんだ。西郷どんみたいだぞ。
そんな顔のやついたっけか。

…え? 不倫?!


三冠を狙える逸材の登場

孫の衝撃は置いといて。
牝馬三冠を狙える逸材が登場しました。

フクストップ

WP8プレイ記-0266

フクスノスズカ×フクスノパナソニ


殿堂馬:フクスノスズカ「世界へ飛翔する怪物」
父親がサイレンススズカで、母親がヒシアマゾン。
サイレンススズカっぽい勝ち方をしてくれたので
生まれ変わりと信じている馬ですw

殿堂馬:フクスノパナソニ「不動の軸馬」
父親がテイエムオペラオーです。

こちらも軸を外さない活躍を見せた牝馬。
三冠牝馬です。GI9勝。

同年代に活躍した両親。
「フクスノスズカがフクスノパナソニを気にしてる」
そんな話がありまして。
それからずっとフクスノパナソニはフクスノスズカだけを
種付けられているという状態ですが。

ついにその血が目覚めました。

チューリップ賞で自家生産馬たちを抑えて勝利。
桜花賞でも自家生産馬たちを抑えて勝利。
オークスでも自家生産馬を抑えて勝利。

瞬発力と勝負根性を持つ牝馬と成長しました。
スピードがないのが気になりますが…。
大活躍はしなさそうです。


ステイヤーの血が騒ぐ

ステイヤーとして期待されているフクスメンバー。

テイエムオペラオー×フクスノシュンライ
(母父:タイキシャトル)

春雷馬でしたがパッとした活躍はしない母親でしたが。
ステイヤーの血があると「シシィリッチ」氏が絶賛。
海外でステイヤーレースに出場させることに。

WP8プレイ記-0267

手始めにGIIIのサガロSを勝利。
そしてゴールドカップ…見事勝利しました。
12番人気で7馬身差の圧勝でした。
瞬発力があるので差し足勝負となります。

ステイヤーレースが少ないのですが頑張って欲しいです。


そのほかのGI

結構それなりに活躍馬はでます。

WP8プレイ記-0268

ヴィクトリアマイル:フクススクワート

アドマイヤムーン×フクスタイセイ
(母父:シンボリルドルフ)

海外遠征のザ・BMW、ヴィクトリアマイルを勝利しました。

期待していない7歳牝馬…強かったです。

大阪杯:フクスワルツ

ワークフォース×フクスタイセイ
(母父:シンボリルドルフ)

またフクスタイセイ産駒。
大阪杯を勝ちました。フクスタイセイは良い牝馬です。

天皇賞(春)フクスノフーガ

名前は車から。
フクスパンチ×フクスノメモリー
(母父:チーフベアハート)
母は阪神JFや宝塚記念を謎勝利した牝馬。
フクスパンチは結構出てくるうちの優秀な種牡馬です。

…短距離だけかと思ったらまさかの長距離。
え? お前何でも出来るの!?

宝塚記念:フクスパッサー

テイエムオペラオー×フクスライデン
(母父:シンボリルドルフ)

8歳馬という高齢ながら栄冠を…初めてのGI勝利でした。
完全な晩成馬です。

前半戦もなかなか賑わいました。


そのほか

2019年に出てくる馬。
史実が終わると出てくる馬。

忘れてました。ウィニングポストにはこいつがいました。

WP8プレイ記-0269

サードステージ

…あぁ。こいつには勝てないやと牡馬は諦めました。
元々うちの産駒牡馬弱いですからねぇ。

一応、流星馬は出たので今後に期待です。




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2018年12月13日

2018年 一瞬の輝き - ウイニングポスト8 2018 プレイ記(51)

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競馬シミュレーションゲーム:ウイニングポスト8 2018をプレイ

この記事はウイポ8 2018 のプレイ記録です。
2017年最強牝馬フクスチグサ
米国三冠達成のフクスノエルガ

この2頭の他、クラシック戦線も色々と賑わせており。
賑やかな前半となりました。


フクスチグサが駆け抜けた

最強牝馬のフクスチグサ。
海外のGI(取ってなかったの)を中心に走ってもらいます。
凱旋門賞やBCターフなどに出そうかと思ったのですが。
そちらより取っていない物を補完してもらいます。

WP8プレイ記-0260

そして、秋の後半に日本に戻らせて、エリザベス女王杯。
有馬記念と勝利して貰いました。

有馬で締めます。繁殖牝馬となって貰うため引退です。
お疲れ様でした! ありがとう! フクスチグサ!


米国三冠馬フクスノエルガ…

超早熟馬のフクスノエルガ。

WP8プレイ記-0261

パーソナルエンスンS、ゼニヤッタS、BCディスタフと勝利します。
最後BCディスタフにしたのは理由がありました。

牡馬相手に出来なくなったのです。

WP8プレイ記-0261

この衰えっぷりを見よ!
という勢いでどんどんステータスが落ちていきます。
ALL S+から A+…Bへ。

BCディスタフ勝利後引退となりました。

勿論殿堂入りします。

不敗神話

神話になりました…。
新馬勝利以降ずっとGI戦線だけで戦うという凄い馬でした。
ある意味神話ですね。


それにしても…。一瞬…だけど閃光のように。
まぶしく燃える活躍を見せてくれました。

これがフクスノエルガの生き様でした。

よく目に刻んどけよ!!このバッカヤロー!

とでも言ってたかも知れませんね。
米国三冠馬になった瞬間w


海外拠点でもGI馬が

欧州拠点に配置したフクスフィールド
この子がGII⇒GIと勝利しました。

WP8プレイ記-0262

レーシングポストトロフィー:フクスフィールド

オルフェーヴル×フクスバック
(母父:フクスマックス
 =タイキシャトル×マックスビューティー)

フクスバックは大した馬じゃなくてオープンギリギリな馬。
フクスマックスは短距離路線でそれなりに実績残した馬。

凄い血統というわけではないのですが…
早熟なのが効いたようです。

スプリンターズS:フクスノフーガ

フクスパンチ×フクスノメモリー
(母父:チーフベアハート)
母は阪神JFや宝塚記念を謎勝利した牝馬。
フクスパンチは結構出てくるうちの優秀な種牡馬です。

短距離界で実績を残すようになりましたねぇ。
フクスノフーガ。

南部杯:フクスチェンジ

フクスノアシゲ×シーキングザパール

シーキングザパールも繁殖引退しちゃったので。
最後の方の子です。
晩成血統なのでやっと本格化してくれました。
といってもそこまで強いわけではないです。

WP8プレイ記-0263

秋華賞:フクスノフォレスタ

これで2冠馬となりました。レガシーと争ってました。

菊花賞:フクスワルツ

フクスワルツは皐月賞馬。前半に紹介したので置いといて。
注目は2着のフクスメンバー

牝馬のくせに菊花賞出してます。それも競りました。
フクスメンバーは、ステイヤーとして
欧州のおばさんお気に入りの子なのです。
ステイヤー重賞を沢山勝利させなさいとお達しが…。

ただ牝馬のステイヤーレースというのはないので。
ここに出したという状態です。

テイエムオペラオー×フクスノシュンライ
(母父:タイキシャトル)

うちの血統の中ではあまり見ないタイプ。
成長型が遅めなので本格化はまだ先かも知れません

天皇賞(秋)フクスノカローラ

宝塚記念馬のフクスノカローラが勝利。
ここに来て強さを見せ始めました。

阪神JF:フクストップ

うちの牧場は相変わらず牝馬が強いのです。
1〜3着独占。
この子たちが将来の三冠牝馬になるでしょう。


2018年振り返り

それでは2018年を振り返ります

WP8プレイ記-0264

かなり多くの重賞を勝利しました。
部門別表彰馬もほぼうちの馬となりました。

最優秀馬主もゲットしますが…

年度代表馬:フクスノエルガ

米国三冠馬ですからねぇ。
そりゃとるでしょう。

WP8プレイ記-0264

勿論、アメリカでも年度代表馬となりました。
しかし引退しちゃいましたからねぇ。

引退馬

WP8プレイ記-0264

キングカメハメハが、血統に名を残すようになりました。
キングカメハメハ系…。

そして引退馬…

フクスチグサ、フクスノカローラも引退。
フクスタイザン、フクスノフォレスタ、フクスノレガシー
フクスノジムニーなどなど。
GI馬が軒並み引退しました。

来年厳しいぞ…。
チグサ残せば良かったかなとも思いますが繁殖は重要なので。


殿堂馬

さて殿堂馬はフクスノエルガの他にも。

WP8プレイ記-0264

フクスチグサ:パーフェクトホース

傷ひとつ無いという完璧な成績です。

全戦1番人気で1着。

単勝を外したことがないのです。

賭けても1.0倍で面白くないことこの上ない子でした。
いや。人気は気にしてませんでしたが。
全戦1番人気で1着ってなかなか無いですよねぇ。
GI14勝という輝かしい成績を持って引退となりました。

フクスノフォレスタ

こちらは特に何もなく殿堂入りでした。
2冠馬となりましたけどね。三冠馬にはなれませんでしたので

ということで活躍する子が多い18年が終わりました。

…ここで現代を突破して未来へ突っ込みます。
知らない馬ばかりが出てくるようになります。

続けるべきか否か…




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2018年11月30日

2018年 彗星の如くフクスノエルガ - ウイニングポスト8 2018 プレイ記(50)

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競馬シミュレーションゲーム:ウイニングポスト8 2018をプレイ

この記事はウイポ8 2018 のプレイ記録です。
2017年最強牝馬フクスチグサ
覚醒ダートホース2歳のフクスノエルガ

この2頭が大活躍するフクスファーム。

爆発した2歳馬はどこまで突っ込めるのか


2歳で既にGI4勝のフクスノエルガ

超早熟馬のフクスノエルガ。

血統はフクスノコゲチャ×フクスレコード
(母父:フクスオオモノ
 =スペシャルウィーク×ヒシアマゾン)

既に完成している訳ですが。
3歳になり既に衰えが見えてきているという酷さ。

WP8プレイ記-0255

しかし強い。
圧倒的な強さで勝利していきます。
サンタアニタオークスは5馬身差。
ここで一度叩いてから挑戦したのが米国三冠

ケンタッキーダービー

牝馬ですけども…5馬身差の勝利。
圧倒的な勝利でした。
マッケンジー残念。

プリークネスS

4馬身差の勝利。他馬を寄せ付けない圧倒的な強さ!!
マッケンジー残念。

ベルモントS

5馬身差の勝利。
マッケンジー残念…マッケンジー可哀想。

息つく間もない状態で米国三冠となりました!

WP8プレイ記-0255

自家生産馬での米国三冠達成。
完全な自家生産です。両親ともうちの馬ですからねぇ…。
強かった。本当に強かった。
しかし衰えは確実に見えてきていました。

超早熟という大きな欠点が顔を覗かせていました。


最強牝馬のフクスチグサ

強さを見せつける三冠牝馬フクスチグサ

古馬になりましたので海外挑戦がメインとなります。

WP8プレイ記-0256

ドバイシーマで牡馬相手でも勝てることを確認。
ガネー賞、タタソールズゴールドCも勝利。

全て圧倒的な一番人気で鼻に立って押し切る勝負をします。
横綱相撲という感じの強さを見せてくれていました。
安定して強いフクスチグサです。


クラッシック戦線

こちらはバラバラ。

WP8プレイ記-0257

桜花賞:フクスノフォレスタ

サイレンススズカ×フクスザパール
(母父:フクスパンチ)

母のフクスザパールはGI9勝。
牝馬三冠後、エリザベス女王杯に挑戦するも大敗した馬。
サイレンススズカは言わずもがな。

脚質は先行押し切り型で、スピード、勝負根性、瞬発力が
あるんですけどパワーが低めなのが玉に瑕。
命名は、車の名前から。

皐月賞:フクスワルツ

ワークフォース×フクスタイセイ
(母父:シンボリルドルフ)

海外の馬をつけてみた一頭。
瞬発力、パワーがあるのですがスピードと勝負根性が微妙。
それでも皐月賞は勝利となりました。
自動命名

オークス:フクスノレガシー

アドマイヤムーン×フクスナイン
(母父:ラストタイクーン)
フクスナインは秋華賞馬。
子供でGI馬が多数排出されている優秀な牝馬です。
こちらも車の名前から。
というか、フォレスタの三冠を邪魔しちゃいました。
距離適性がフォレスタよりこちらの方が上でした。

ダービーは負けちゃいましたけど。
それなりに分散してGI勝利をしてました


その他のGI

さてそのほかの馬たちも頑張ります。

WP8プレイ記-0258

天皇賞(春)フクスタイザン

ディープインパクト×ヒシアマゾン
去年に引き続き勝利。
完全なステイヤーでしょうか。
連覇となりました。

安田記念:フクスノフーガ

フクスパンチ×フクスノメモリー
(母父:チーフベアハート)
母は阪神JFや宝塚記念を謎勝利した牝馬。
フクスパンチは結構出てくるうちの優秀な種牡馬です。

宝塚記念:フクスノカローラ

フクスノタンカ×フクスタップ
(母父:フクスパンチ - ノーザンテースト系)

フクスタップは大した活躍はしていない子です。
海外のGIの勝利経験はあります。
フクスノタンカもたいしたことない馬。
GIIまでしか勝ててません。26戦7勝でした。

まさかの宝塚記念勝利でした。
イマイチ勝ちきれない戦いしますが何とか。


流星発生

フクスアンナ18に…流星発生

WP8プレイ記-0259

2年後3年後が楽しみです。
流星は久々だなぁ。

という感じで2018年前半が終了となりました。
後半はどうなるのか…。

米国三冠馬のフクスノエルガは!?




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2018年11月21日

2017年 三冠牝馬と…2歳馬の覚醒 - ウイニングポスト8 2018 プレイ記(49)

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競馬シミュレーションゲーム:ウイニングポスト8 2018をプレイ

この記事はウイポ8 2018 のプレイ記録です。

2017年の前半はフクスチグサが頑張ってくれました。
そしてフクスノファントムも二冠馬に。
海外生産も目前に迫ってきました。


海外牧場を一挙2拠点

まずは海外牧場。
米国と、欧州にガツンと作ります。
15億? そんなものでいいのかい?

そんな感じであっさり購入しました。

WP8プレイ記-0250

ただ沢山作ってしまうと管理が面倒くさいという部分が…
管理の面倒さを忘れてましたね。


2歳馬:フクスノエルが

早い時期にフクスノエルがという子が出走しました。

WP8プレイ記-0251

ダート馬ということで活躍の場が日本では少ないです。
1勝をレコード勝ちしたのでこれは強いかなと早速アメリカへ
あっさりと重賞を勝利しました。
この子強いかもしれないと感じまして。
そのままアメリカにとどまり2歳ダート戦を走らせます。

WP8プレイ記-0251

デルマーデビュターントS、シャンデリアSというGIを
立て続けに勝利してしまいます。圧倒的な強さで。
その勢いで出たBCJF…7馬身差の圧勝。
最後の最後でスターレットSまで勝利し。
2歳でGI4賞という恐ろしい馬となりました。

血統はフクスノコゲチャ×フクスレコード
(母父:フクスオオモノ
 =スペシャルウィーク×ヒシアマゾン)

母は大して活躍しなかった馬です。
父は米国三冠馬というダート血統です。
ただ父もそうでしたが早熟です。

長く活躍しないのが確定なので辛い所。
若いうちに勝たせましょう。

名前は車から…

こんな感じのALL S+という恐ろしい状態。

WP8プレイ記-0251

完成度高すぎでしょう。
そしてドリームマッチにおいても2歳馬で優勝と。
何してくれてるんだという強さでした


フクスダッシュも頑張ります

フクスダッシュは短距離界で名を馳せます。

WP8プレイ記-0252

春秋マイル制覇となりました。
マイラー…?


フクスチグサは三冠牝馬へ

フクスチグサは強さを継続。

WP8プレイ記-0253

あっさり勝利してしまったのでつまらなかったです。
そのままエリザベス女王杯で4冠達成。
最後はアメリカンオークスも勝利して5冠達成でした。

ただすごく強いのかといえばそうでも無くて。
どこか脆さもある気がして牡馬戦には出せませんでした。

そのほかの勝利

WP8プレイ記-0254

天皇賞(秋):フクスタイザン

ディープインパクト×ヒシアマゾン
弱い訳がないという…血統ですが。さして強くもなく。
でも地味に勝利してくれました。
ホープフルS以来の勝利となります。

ジャパンカップ:フクスノファントム

二冠馬でしたが菊花賞は惨敗しました。
距離の適性がなさ過ぎてどうにもなりませんでした。
しかし2400であればしっかり勝利となりました。

阪神JF:フクスノフォレスタ

サイレンススズカ×フクスザパール
(母父:フクスパンチ)という血統。

脚質はいまいち解らず。瞬発力が抜けてるかなと言う感じ
そこまで強くは無いかもなぁとは思います。

朝日杯FS:フクスノフォワード

フクスローソン×フクスノタイセイ
(母父:キングカメハメハ)

フクスタイセイの子となります。
早熟血統なので今のうちだけという悲しさがありますが。
しっかりと走ってくれました


2017年を振り返る

2017円はかなり熱い年でした

WP8プレイ記-0254

GI16勝…菊花賞もうちの馬なので17勝。
日本部門別表彰でも、ほぼ独占。
フクスノエルがはアメリカの最優秀2歳牝馬にもなりました

そして年度代表馬としては2冠馬+ジャパンカップ勝利の
フクスノファントムが選ばれました


引退馬

さて引退馬ですが…

WP8プレイ記-0254

フクスノファントムが早々の引退となりました。
これ以上は勝てないと判断しました。
フクストラベルも引退。
8歳馬フクスネーションも引退となりました。

フクスシンフォニーとフクスナインの子。
43戦してくれました。
GI5勝。2着7回。
弱くはないんです。ただ周りが強すぎました。

それでもしっかりと稼いでくれたので良い子でした。
定年退職お疲れ様でした

こんな感じで激動の2017年となりました。
次が2018年…ついに未来ゾーンへと突入しますが。

今後どうしましょうかねぇ…。
史実馬いなくなっかったらつまらないですもんねぇ?

継続か否かで悩んでます。




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2018年11月15日

2017年 期待の牝馬が登場する - ウイニングポスト8 2018 プレイ記(48)

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競馬シミュレーションゲーム:ウイニングポスト8 2018をプレイ

この記事はウイポ8 2018 のプレイ記録です。

しばらくSkylinesばかりやってましたが。
こちらの記事も更新せねば…ということで。
お待たせしました。

2016年はかなり凪の状態となりまして。
目立った馬がおらずかなりさらっと流してしまいました。

しかし芽はしっかり育っていました。


フクスチグサの活躍

阪神JFを勝利したフクスチグサ。

キングカメハメハ×フクスタイセイという血統。
(母父:シンボリルドルフ)

阪神JF勝ちの勢いはそのままに。
桜花賞もしっかりと勝利しました。7馬身差の圧勝です。

WP8プレイ記-0245

距離的に短い方が得意かも知れないのでドキドキしましたが
オークスも無事に4馬身差での勝利となりました。
フクスリターン、フクスノルーミーも頑張りますが。
フクスチグサには叶いませんでいた。


牡馬もそこそこ強い子が?

ここに来てクラシックを勝利する馬がでました。

WP8プレイ記-0246

フクスノファントム

シーザスターズ×フクスノシュンライ

外国産馬と、フクスノシュンライを掛け合わせた子です。
とにかくスピード血統です。
しかし…距離適性が短めという部分と。
早熟というのが気になります。
名前は、戦闘機から。

フクスノシュンライは、阪神JFを勝ちましたが。
パッっとはしませんでした。
産駒もイマイチで適当につけてたら生まれたのが暁光でした。

フクスキャスト(牝馬三冠)
フクスノシュンライ(阪神JF)
フクスノファントム(皐月賞)

ということで、3代GI勝利を達成出来ました。

ダービーもギリギリ勝利してくれたのですが。
画像を撮り忘れてました。
一応ダービー馬となって二冠馬となりました。

サンビタリア3代GI勝利のご褒美?

なんか良く分かりませんが。
サンビタリア系がやたら活躍してくれているようでして。
「牝系マスター」となりそうな勢いとのこと。

そこでドバイへ視察に行きましょうとなって…
謎の水着イベントが発生しました。

WP8プレイ記-0246

ギャルゲーかな?
年が年なんですが…(皆50代とかのはずだよ)


その他のGI勢

結構他の子たちも頑張ってくれてました。

WP8プレイ記-0247

高松宮記念:フクスネーション

フクスシンフォニー×フクスナイン
(母父ラストタイクーン)
フクスナインは秋華賞馬。
フクスシンフォニーは、GI18勝馬のフクスジャンプの父。
名馬を沢山産みだした父親です。
最後のフクスシンフォニー産駒です。

大阪杯:フクスダッシュ

安田記念:フクスダッシュ

うちの中で一番鉄板配合のキングカメハメハ×フクスアンナ

フクスダッシュは古馬になってからパカパカ走る馬で。
コンスタントに出てくるので良い子です。
短距離でも中距離でも走ります。


ヴィクトリアマイル:フクストラベル

フクスシンフォニー×フクスナイン

晩成血統
フクスシンフォニーの血ですね。
この子も古馬になってから走る子ですねぇ。
覚醒タイプです。


WP8プレイ記-0248

ランヴェットS:フクススクワート

何故か海外参戦した馬。お任せにしてたんですが。

アドマイヤムーン×フクスタイセイ
(母父:シンボリルドルフ)

晩成タイプの馬でして…決して強いわけではありません。
未勝利でずるずる…やっと勝利してまたずるずる…

スピードがない馬なのですが、パワーと瞬発力はあります。
展開が向けば勝てるようです。

そんな感じでなんだかんだGiを勝ってくれました


ついに海外牧場へ

ここに来てやっと解禁された海外牧場。

WP8プレイ記-0249

ついに来たなぁ…という事で。
勿論このときのために金を貯めているので作るに
決まっております!
やっと海外拠点…でも本格稼働はまだまだ先です




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2018年10月25日

2016年 次年度に期待が持てる? - ウイニングポスト8 2018 プレイ記(48)

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競馬シミュレーションゲーム:ウイニングポスト8 2018をプレイ

この記事はウイポ8 2018 のプレイ記録です。

2016年前半は惨憺たる結果。
ヒロインが消えた穴を埋めることが出来ず。
たいしたことの無いレースだけしか勝てない状態に。

今年はダメだなぁと諦めていました。


三男坊にも子供が

直太郎も子持ちに。
どんどん孫が増えます。

WP8プレイ記-0240

血統はどうなんでしょうねぇ。


三冠牝馬(クラブに)ツヴァイランキング

クラブのツヴァイランキング

二冠馬にはなっていましたけど。
ついに三冠牝馬となりました。

そしてエリザベス女王杯も勝利。

WP8プレイ記-0241

四冠馬になりました。

どうしてこの強さを見抜けなかったのだろう。
勿体ないことをしたなぁ…。
けどクラブの箔がついたから良しとしましょう。


古馬勢の活躍

マニカトS:フクスネーション

WP8プレイ記-0242

短距離が得意なフクスネーションは、海を渡って勝利。
大阪杯勝利馬です。

東京大賞典:フクスノシーマ

フクスノコゲチャ×フクスリセスという血統。
(母父:ダンシングブレーヴ)

フクスノコゲチャは米国三冠馬です。
ダート血統となっていましたが。
東京大賞典で勝利しました。

三歳馬では珍しいなぁという感じの勝利。
それもかなりの大差でした。
結構強いのかと思いましたが…かなりの早熟馬でした。
遅めの血統だと思ってたんですが残念でした。


二歳の芽吹き

そして二歳馬…
来年こそはまともに勝てる馬が出てくるのか!?

阪神JF:フクスチグサ

WP8プレイ記-0243

阪神ジュベナイルフィリーズを勝利したのはフクスチグサ

キングカメハメハ×フクスタイセイという血統。
(母父:シンボリルドルフ)

フクスタイセイはオークス馬です。
たいした活躍はしませんでしたが。
たびたびGIを勝つ馬を生み出す良いお母さんです。

チグサにはキンカメの血が上手く引き出されているようです。
朝日杯FS:フクスノカローラ

車の名前から名付けられた子。

フクスノタンカ×フクスタップという珍しい血統。
(母父:フクスパンチ - ノーザンテースト系)

フクスタップは大した活躍はしていない子です。
海外のGIの勝利経験はあります。

フクスノタンカもたいしたことない馬。
GIIまでしか勝ててません。26戦7勝でした。

其の子がGI馬となりました。
ただ朝日杯FSなのでたいしたことは…。

とはいえ来年に繋がる子供たちが出てくれたことで。
少しホッとしています。


2016年の振り返り

ショボイ年でした。

WP8プレイ記-0244

クラシックに絡む馬もいなくて。
国内GIですら大して勝利できてません。
海外なんて1勝しかしてません。

大惨敗の年となりました。

ここまで酷いのは久しぶり。
クラシックが全然サッパリだったのが酷かったです。

ただクラブで三冠牝馬が出たので悲観する程では…
クラブに渡す馬を間違えたなぁ…

引退馬

WP8プレイ記-0244

フクスノツチケムリは期待してた割に走りませんでした。
皐月賞馬フクスノジューク
東京大賞典馬フクスノシーマが引退となりました。

若いですがこれ以上上には行けないようながきがしました。

そういうときは思い切って切り捨てる方が良いのです。

二歳馬で活躍しそうな子が出て来ているのも切り捨てる要因
の1つです。

ある程度継承の目処がついたらサッパリしちゃいましょう


そんな感じで選択と集中をしっかりと。
主役不在の2016年はこうして消えていきました。




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2018年10月24日

2016年 狭間の年… - ウイニングポスト8 2018 プレイ記(47)

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競馬シミュレーションゲーム:ウイニングポスト8 2018をプレイ

この記事はウイポ8 2018 のプレイ記録です。

2015年。
芝の凱旋門賞連覇馬最強女王「フクスノリリナ」が引退。
ぽっかりと穴が開いてしまいました。

快進撃を続ける馬がいなくなったフクスファームに次の
ヒーローは現れるのか…。


サンビタリア系が特性ゲット

懇意にしているサンビタリア系。

逃げ切る馬が多い為「スタート」をゲットしました。

WP8プレイ記-0235

サイレンススズカ好きがこんな所にまで影響を?!
いえ。やたらくっつけて逃げ馬多発させたので


全然勝てない前半戦

久々にGIを勝ったのは大阪杯のフクスネーション

WP8プレイ記-0236

フクスネーション

フクスシンフォニー×フクスナイン
(母父ラストタイクーン)
フクスナインは秋華賞馬。
フクスシンフォニーは、GI18勝馬のフクスジャンプの父。
名馬を沢山産みだした父親です。
最後のフクスシンフォニー産駒です。


皐月賞:フクスノジューク

WP8プレイ記-0237

フクスノジューク

勝利したのはフクスノジューク。
車の名前から取りました。あのマカヒキを負かせます。

フクスノニュース×フクスノマガジンという血統。
(母父:フクスパンチ)

朝日杯FS勝利していた子です。
ただ皐月賞以降は…。
あまり長い距離を走れないというか。
マカヒキが強かった。
日本ダービーは惨敗してます。

ヴィクトリアマイル:フクストラベル

WP8プレイ記-0239

勝利したのはフクストラベル

フクスシンフォニー×フクスナインという血統。

フクスシンフォニーの血ですね。
この子も古馬になってから走る子ですねぇ。
覚醒タイプです。

宝塚記念:フクスダッシュ

WP8プレイ記-0238


勝利したのはフクスダッシュ
短距離だけかと思ったらたまに長距離も勝つから怖い子です

滅法走るキングカメハメハ×フクスアンナです。

とはいえ、前半戦全然GIを勝っていません。
海外に出て行けるほどの実績馬がいないのです。
その為どうしても国内の限られたレースに重複出走。
勝ち負けが出てしまうと言う悪循環です。


フクスファーム産駒は走る

しかし…クラブに渡した馬が大活躍しました。

WP8プレイ記-0239

ツヴァイランキング

クラブに渡した馬。
フクスノコゲチャ×フクスアンサーという血統。
(母父:サイレンススズカ)

フクスアンサーはヒシアマゾン×サイレンススズカ。
三冠牝馬です。

フクスノコゲチャは米国三冠馬。
ダートでガッツリ成績を残した子です。

その血が騒いだのでしょう。桜花賞、優駿牝馬を勝利し。
三冠王手となりました。

桜花賞2着もうちの産駒という状態でした。

前半戦はほぼ流してる感じ。
面白さも何もなくて…見てるだけでした。
世代交代完全失敗です。





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2018年10月19日

2015年 芝の最強王者 - ウイニングポスト8 2018 プレイ記(46)

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競馬シミュレーションゲーム:ウイニングポスト8 2018をプレイ

この記事はウイポ8 2018 のプレイ記録です。
2015年前半は大人しい展開。

凱旋門賞馬フクスノリリナが引っ張りますが。
そのほかは玉石混交。

クラシック勢は全然ダメというのもなかなか辛い状況でした


フクスノリリナの快進撃

5歳になっても元気なフクスノリリナ。

WP8プレイ記-0230

KGVI&QES

ギリギリの勝利。
相手は欧州三冠狙いの若駒でした。
流石の強さでして。何パターンか試してやっとでした。
騎手を武豊に代えたのです。

凱旋門賞

まさかの連覇を果たしました。
やり直し無しの一発勝負。
この子の強さは何なんだろうか。

BCターフ

最後に追い立てられるも何とか逃げ切りました。
これで2年連続凱旋門賞とBCターフ制覇という偉業達成。
彼女の強さは本物でした。

ジャパンカップ

日本馬なんて駆逐します。
負けるはずもないのです。
日本では軽く勝てるほどの力がありました。

WP8プレイ記-0231

有馬記念

ここもしっかり勝利します。
キタサンブラックにしっかり勝ちきりました。

それにしても秋に詰め込んだスケジュールとなりましたが。
何でこんなに詰め込んだかと言えば引退するからでした。

まだ行けそうではあるのですが繁殖入りさせたかったのです

最強女王は最後まで勝利し続けて去って行きました。

26戦26勝

凱旋門賞、BCターフを連覇。
牝馬三冠、KGVI&QESも勝利。

グレイテストGIハンターとなりました。

何だその名前…。

牝馬でこの強さは反則でした。
牡馬だったらと思うと悔やまれますね。

何にせよ4年間お疲れ様でしたという形で。
繁殖入りとなりました。

/* フクスノリリナ 牝5 */

ラバヘト3マ 9タ9ザミガ ヒ37ヨゾヅ ヨノヤグブハ
47ゼキ20 ケ6オニリナ ヘ88ナリヤ ノタビヨノブ


そのほかの結果

そのほかの馬もまずまず頑張りました。

WP8プレイ記-0232

スプリンターズS

フクスダッシュが勝利。
フクスネーション、フクスアラバスタも入って表彰台独占

秋華賞

フクスノポルテが勝利。

フクスノポルテはアドマイヤムーン×フクスアンナという配合。
(母父:オペラハウス)

オペラハウス系のスタミナと、アドマイヤムーンのスピード
辺りが継承されている模様。
どちらかと言えば勝負根性で勝負するタイプ。
前目で頑張ります。
晩成型なのでやっと秋華賞で本格化してきた感じです。

名前は車から。

エリザベス女王杯

フクストラベルが勝利。

フクスシンフォニー×フクスナインという血統。
たまにこうやって覚醒する馬が出てくるから面白いです。

どちらかというと前で戦うタイプの馬です。
ぱっとした活躍はないのですが地味に頑張ってくれてます

WP8プレイ記-0233

全日本2歳優駿

フクスノデイズが勝利。
芝もダート馬も行ける馬です。

フクスパンチ×フクスジュニアという配合(母父:フクスシンフォニー)

フクスジュニアは、特に目立った成績のない馬でした。
1995年に殿堂入りした最強マイラーのフクスパンチが父。

ちょっとスピードが足りないのが難点の逃げ馬。
大逃げでもさせた方がいいのかな。
ただスタミナもそこまで無いのでちょっと微妙。
名前はやはり車から。

朝日杯FS

フクスノジューク。車の名前から。

フクスノニュース×フクスノマガジンという血統。
(母父:フクスパンチ)

フクスノニュースは当時の最強馬でした。
フクスノマガジンも天皇賞秋勝つなどの牝馬。

血統的には申し分ない感じです。
なかなか良い物を持ってますがすごく強いという程でもなく

一応差馬となっています。

こんな感じでパラパラとGIを勝利していきました


2015年振り返り

最後に2015年を振り返ります。

WP8プレイ記-0234

前半はほとんど取れませんでしたが。
後半からかなりしっかりと勝っていけました。

フクスノリリナが見事に年度代表馬に選出。
米国、欧州でも表彰されるという。世界的名馬に。

ただ他の馬はぱっと勝てなかったのもあり、2歳牡馬に
フクスノジュークが選出されたぐらいでした。

また強い馬がいなくなり世代交代も微妙な結果に終わり。
来年どうなるかなという感じで過ぎていきました。







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2018年10月17日

2015年 凱旋門賞馬フクスノリリナの強さは継続 - ウイニングポスト8 2018 プレイ記(45)

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競馬シミュレーションゲーム:ウイニングポスト8 2018をプレイ

この記事はウイポ8 2018 のプレイ記録です。
2014年。
フクスノスズカとフクスノパナソニが揃って引退。
その後釜として、フクスノリリナが大躍進。

まさかの凱旋門賞勝利を成し遂げます。
牝馬のくせに牡馬をぶっちぎるその姿は最強牝馬でした。


直太郎が結婚しました

三男坊が結婚。
これで子供たちは皆結婚しました。
というか、相手として選べる人がいなくて、ほとんど接点の
無い栗原氏を選ぶ羽目に。

WP8プレイ記-0225

いいのか…直太郎。全然知らない人だぞ


新しい世代は…?

フクスレコード15が暁。
…でも暁あまり強くないんですよねぇ。

WP8プレイ記-0229

デカイ馬にはなりそうです。

そして、フクスノスズカとフクスノパナソニは晴れて結ばれ…
いまいちだなぁ…。お披露目配合ぐらいか。


フクスノリリナは今日も勝つ

最強牝馬は年が明けた5歳も好調キープ。

WP8プレイ記-0226

ドバイシーマクラシック

こんなレース出すんじゃないわよとか言われそうな勢い。
大差の圧倒的勝利でした。

クイーンエリザベスII世C

こちらは結構ギリギリ。
何気に実力馬が揃ってましたかね。

マンノウォーS

調整的に出したレース。さくっと勝利しました。

こんな感じで前半は軽め調整。
目指すレースが後半に立て込んでいるので。


他の馬も頑張ってた

フェブラリーS

勝利したのは、フクスノエルモア

フクスノアシゲ×ヒシアマゾンという血統
(フクスノアシゲの父:ブラックタイアフェアー)

ダートGIを11勝したフクスノアシゲ。
その血を引き継いでダートで活躍する馬となりました。
ちょっと遅咲きですけどね。
あと得意苦手が結構あるようで、戦績は安定してません。

WP8プレイ記-0227

そういえば柴田さんが主戦だったっけ。
フクスノアシゲ。

フューチュリティS

オーストラリアのレース。
何故かフクスシックが出場しました。

WP8プレイ記-0228

そして騎手の娘にGIタイトルをもたらしてくれました。

フクスシック

フクスシンフォニー×フクスメモリー
(母父:リアルシャダイ)
母は、阪神JFやビクトリアマイル勝ちの馬。
父は、フクスシンフォニーは、GI18勝馬のフクスジャンプの父
そうか。フクスシンフォニー最終産駒かな。
晩成の血がしっかり出てます。
零細血統なんですよねぇ…

WP8プレイ記-0229

そのほかでは。

大阪杯

こちらはフクスダッシュが取得しました。

キングカメハメハ×フクスアンナ

良血の子です。
よく走ってくれる子供たちを生み出します。


桜花賞

勝利のツヴァイレーヴ。うちの産駒です。
ポルテに期待してたんですけどまさかの敗北。
くっそう。あの馬の方が良かったのか…。

ディープスカイ×フクスアドラーブル
(母父:フォーティーナイナー)

全く知らない馬同士の配合でした。
フクスアドラーブル自体ほとんど活躍してません。

何故強いのか…。

ヴィクトリアマイル

フクスノストライドが勝利。

キングカメハメハ×フクスアンナ

はい。鉄板血統です。
うちの牧場はこの産駒がやたら走ります。

そんな感じで前半は大人しめに終了しました。





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2018年10月12日

2014年 フクスノリリナにまさかの事態! - ウイニングポスト8 2018 プレイ記(44)

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競馬シミュレーションゲーム:ウイニングポスト8 2018をプレイ

この記事はウイポ8 2018 のプレイ記録です。
2014年前半。
フクスノスズカとフクスノパナソニが揃って引退。

その後釜として、フクスノリリナが大躍進して活躍。
そして遅咲きの伏兵フクスウィナーが春古馬三冠を達成。

またまた盤石となりました。


順調に勝利を重ねるフクスノリリナ

4歳になっても元気なフクスノリリナ。
海外の牝馬GIを大差で勝利していきます。

強すぎないですか…?
牝馬に敵無しというかこれ牡馬相手でも余裕で戦えるんじゃ

WP8プレイ記-0220

そんなことを考えまして。
それなら、凱旋門賞出してみようかと思い立ちました。

いきなり、最高峰のレースに出してしまおうという。
そこで実力を見て見たかったのです。

ちょっとドキドキしながら見てましたが…

WP8プレイ記-0220

えぇ…。凱旋門賞勝っちゃった。
それも2着に差をつけてるし。余裕の勝利だよ。
2着も牝馬かよ…。牡馬何してるんだよ。


ということで、まさかの牝馬で凱旋門賞制覇を達成しました。
まだ実在馬がいる時代に勝てるとは。

WP8プレイ記-0220

記事にもあるように。先行していて押し切るという展開。
どんな強さだよという。牝馬の癖に。

ステータスはご覧の通り…ほぼS+という展開。
勝負根性だけがネックという。

牡馬相手に堂々の戦を見せてくれます。

さて…記事にもありますが。
次はBCターフとなります。

いや。富樫さんにそそのかされたんでいいよーと。

WP8プレイ記-0220

なんと凱旋門賞に続きBCターフも制覇!

えぇぇぇ…
流石に最後追い上げられたんですが勝ちました。

芝の世界王者となりました。

牝馬なのに…牝馬なのに…。
もっと早く能力に気づいてたら大レース結構出せたのに。

そしてその後、有馬記念も見事に勝利します。
日本馬相手に負ける訳がないのです。
2着もうちの馬でしたけど。

WP8プレイ記-0220

そしてドリームマッチング

2400メートルでは、キタサンブラックやミホノブルボンを
抑えての勝利。

2500メートルは。スペシャルウィークやシンボリルドルフを
抑えて勝利。

牡馬になんて負けるかよと言う勢いでした。

強すぎる…この娘。

/* フクスノリリナ 牝4 */

ラバヘトクマ ヅタホザミガ ヒムリノゾヅ ヨノヤグブハ
47ヂキ20 ケ6セガ7ル ヘ88ナリヤ ノタビヨノブ

フクスノリリナの裏では

さて、フクスノリリナが爆発してる裏で。

WP8プレイ記-0221

フクスネーションや、フクスダッシュが前半に引き続き勝利。
この子たちも地味に頑張ります。
フクスウィナーは力を使い果たしたのか天皇賞秋で負けます

しかしフクスノスフリーという。
こちらもフクスシンフォニー産駒が意地の勝利をしました。
7歳でよく頑張ってくれました。

WP8プレイ記-0222

エリザベス女王杯では、安田記念を勝ったフクスノストライド
差をつけて勝利しました。

そして2歳馬ではフクスタイザンがホープフルS勝利。

武さんがディープインパクトの子供だとキャッキャ喜んでます
うちのディープの主戦は武さんだったので。
そのご縁もあり主戦騎手です。


孫が生まれる

小太郎とDrの間に2人目が誕生
女の子でした。

WP8プレイ記-0223

Drからたまにお父さんとか呼ばれるのは変な感じです。


2014年振り返り

ということで激しい2014年が終了
WP8プレイ記-0224

いやぁ…結構勝ちまくった年となりました。
ウィナー、ダッシュ、リリナ、ストライド、タイザン
種類多く勝利があると嬉しいですね。

勿論年度代表馬はフクスノリリナ。
凱旋門賞、BCターフ、有馬記念と勝って代表馬になれないとか
ありえませんからねぇ。
牝馬では珍しいと思います。

米国部門の表彰馬、欧州部門の表彰馬にもなり。

3つの地域で賞を取るという強さを見せました。

殿堂馬

WP8プレイ記-0224

さて、フクスノスズカとフクスノパナソニは殿堂馬へ。

フクスノスズカ「世界へ飛翔する怪物」

初期に1敗した後は順調に勝ち進んで勝利を重ねた馬。
怪物という程強くは無かったけどなーとは思いましたが。

大好きなサイレンススズカみたいな走りをしてくれて。
個人的に大ヒットした馬でした。
しっかりと思い通りの馬ができると嬉しいですねぇ…

今度はこの馬の子がサイレンススズカになってくれることを
願うばかりです。

フクスノパナソニ「不動の軸馬」

調整はしましたけど、軸を外さない負け方。
絶対連に絡んだと言うことで不動の軸馬となりました。

GI9勝という牝馬ということもありあまり勝たせてあげられ
なかったんですけど。決して弱い子ではありませんでした

さて、今後はフクスノスズカ×フクスノパナソニの初産駒。

これがどんな子になるのか。
それが楽しみでしょうがないのです。

多分…危険な配合にはならないはず。

フクスノスズカとフクスノパナソニがどんな子を生み出すか
これが今から楽しみで仕方ない2014年でした。

フクスノリリナがどこまで持つかというのも気になります。





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2018年10月10日

2014年 2トップの引退… - ウイニングポスト8 2018 プレイ記(43)

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競馬シミュレーションゲーム:ウイニングポスト8 2018をプレイ

この記事はウイポ8 2018 のプレイ記録です。
2013年。
フクスノスズカが古馬王道完全制覇。
フクスノパナソニも大きいレースをどんどん勝利してました。
新興勢力としてはフクスノリリナが牝馬三冠。
そこに期待しつつも2トップはまだ働いていました。


フクスノスズカとフクスノパナソニ

年が明けて5歳。
相変わらず強さを見せて…ましたが。
先に陰りが見えたのがフクスノパナソニでした。

WP8プレイ記-0215

海外GIIIで叩いて、クイーンオブザターフに出しました。
しかし新興勢力のフクスノリリナに惨敗。

あれ? となりましたが、これ以降シミュレートしましたが
勝てるレースがなくなりました。

フクスノスズカもドバイシーマクラシックは勝利。
WRターフクラシックも勝てたのですが勢いが無く。
これ以降シミュレートしても勝てるレースがなくなります。

WP8プレイ記-0215

それもそのはずすっかり衰えていました。
ステータスが並の馬になってしまいました…
ALL「S」な2頭だったんですけどね。

そこでこの2頭はここで引退となりました。
惨敗させるよりは良いですからね…
ありがとう。フクスノスズカ。フクスノパナソニ。

そして2頭は多分ずっとカップルとして添い遂げさせられます
数話前に出ていた「フクスノスズカがパナソニを追っている」
なんて話しがあったので強い馬が生まれるに違いありません!

フクスノリリナの躍進

ツートップが消える結果となりましたが。

それを埋めてくれたのが、フクスノリリナでした。

WP8プレイ記-0216

牝馬戦なら絶対負けない強さがありました。
大差つけすぎて大変な事になっています。

GIで大差って…。

血統は見ておわかりのように。

ディープインパクト×シーキングザパール

弱い訳がない血統です。
それをしっかり見せてくれます。

この馬が引っ張ってくれそうだなとホッコリしてました。


春古馬三冠達成!? フクスウィナー

そして、ここに1頭全く期待してなかった馬の活躍が

WP8プレイ記-0218

フクスウィナー

キングカメハメハ×フクスアンナ
(母父:オペラハウス)

そういえば去年も大阪杯勝ってたな…と思ったんですが。
そのフクスウィナーが大阪杯連覇だけじゃなくて。
天皇賞春、宝塚記念も勝利。
宝塚記念はレコードで勝つという状況に

まさかの春古馬三冠達成という強さを見せました。

えぇぇ!? でした。
まさかの爆発…確かに成長型は晩成気味でしたけども。
ここに来て活躍を見せるとは思いませんでした。
いつの間にかステータスがS+だらけになってます。

強いなぁ…いや。ノーマークだったよ。ごめん
君も強かったんだねという感じでした。


そのほかの勝利


WP8プレイ記-0219

ガルフストリームパークTH:フクスネーション

フクスシンフォニー×フクスナイン
(母父ラストタイクーン)
フクスナインは秋華賞馬。
フクスシンフォニーは、GI18勝馬のフクスジャンプの父。
名馬を沢山産みだした父親です。
最後のフクスシンフォニー産駒です。

NHKマイルC:フクスダッシュ

キングカメハメハ×フクスアンナ

ん? どこかで見た配合。
フクスウィナーと同じです。
この配合走るなぁ…

安田記念:フクスノストライド

キングカメハメハ×フクスアンナ

んん? どこかで見た配合…
フクスウィナーと同じです。
この配合走るなぁ…

キングカメハメハ×フクスアンナは鉄板。

この配合の強さが際立ってました。
マイラー系譜かと言えばそうでも無く。
フクスウィナー3200m勝ってますからねぇ。
不思議な血です。

因子を確認すると。
キングカメハメハがスピード血統。
フクスアンナは、スタミナなんです。

上手く合わさるとバランスよく強くなります。
オペラハウスの血を引いてます。
それが上手くキンカメの血と混ざるようです。


暁光誕生

フクスノシュンライ14の子。

WP8プレイ記-0219

毛色図鑑使ったら変な顔になっちゃいましたけど。
ごめんよ…

SeatheStars×フクスノシュンライ

何となく海外馬をつけてみたのです。
いつもと同じではつまらないなと言うことで。

そしたら暁の幼駒となりました。
おそらくスピードが70以上という考能力。
馬格が大きいのでデカイ馬になりそう。

ちょっと期待できますね。

そんなことに気づいた2014年前半でした




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