2019年04月03日

2026年 海外勢が頑張ってくれた - ウイニングポスト8 2018 プレイ記(67)

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競馬シミュレーションゲーム:ウイニングポスト8 2018をプレイ

この記事はウイポ8 2018 のプレイ記録です。

2026年の前半…絶望的展開でした。
GIに出れる馬も少なくクラシックは壊滅。

海外勢もパッとせずに…苦悩していました。

フクスエリカの最後の仕事

その中で頑張ってくれたのは。
スケジュールを夏に集中させたフクスエリカ

WP8プレイ記-0339

フクスエリカ

(父:クロフネ×母:フクスノサニー)
(母父:ディープインパクト 父父:エルコンドルパサー)

早熟馬であり、サンタアニアオークス後終わったかと…
しかしその後もしっかり勝利を重ねてくれました。

アラバマS、ゼニヤッタS、メートリアークS

アメリカのダート戦を中心に勝利。
芝に間違えて出しても勝利しました。

そして、最後は…
BCフィリー&メアスプリントを勝利。

花道を飾ってくれました。
そしてこの年に引退となります。
早熟馬らしく3歳での引退でした。
ありがとう。フクスエリカ…


フクスノムーチョが覚醒

さて、日本馬では…
フクスノムーチョが覚醒しました。こちらも早熟馬です。

WP8プレイ記-0340

父:ディープインパクト×母:フクスノタイセイ
(母父:キングカメハメハ)

母:フクスノタイセイはダートで強かった母親。
強い子を産む所でもうちに貢献してくれてますが。
兵庫CSで勝利した後はイマイチだったんです。
アメリカにだして頑張ってたんですけど。

CCAオークスを勝利(大差)
それ以降。
シガーマイルH、ラブレアSも勝利。

何よりBCディスタフを勝利しました。

ダートの血がしっかりと結果を残してくれてます。
早めなのでどこまで持つか…ですが。

ステータスは久々のALL S+。
さすがカラムーチョから名前を取っただけあります。

/* フクスノムーチョ 牝3 */

テヲア4ゼゲ リガヘブムバ 8レゼトガオ ブロニノグ7
イザサホマゲ モ9ム7ヅネ ケヤムキゼギ マブヤノオズ


フクスパヒュームとフクスサンライズ

海外のこの2等もそれぞれ2個ずつGI勝利をしました。

WP8プレイ記-0341

(父:グラスワンダー×母:フクスノスプリント)
(母父:フクスノアシゲ)

シーキングザパール系の一頭。
地力が結構ある強い馬です。
それでも欧州戦線では勝ち負けという感じでした。

ジャックルマロワ賞、英スプリントSを勝利。


(父:フクスダッシュ×母:フクスノファミマ)
(父父:キングカメハメハ 母父:フクスローソン)

晩成馬。やっと本格化してきて欧州戦線で頑張ってますが。
モーリスドギース賞、チャンピオンSと勝利。

フクスサンライズはここで引退となり巻いた。
欧州戦は基本的に任せてしまうので。
運だけなんですけど…頑張ってくれました。


そのほかのGI勝利

欧州戦線含めパラパラと勝利が。

WP8プレイ記-0342

ジャンロマネ賞:フクスフット

(父:フクスノカローラ×母:フクスノストライド)
(母父:キングカメハメハ)

フクスノカローラはほぼうちの馬だけで掛け合わせた子。
宝塚記念や天皇賞秋などを勝利してる馬です。


パーソナルエンスンS:フクスマンゲツ

米国馬
(父:フクスノアシゲ×母:フクスノストライド)
(父父:ブラックタイアフェアー 母父:キングカメハメハ)

まぁよく分からない血統です。
うちの馬だらけとなります。
ダート馬だったフクスノアシゲの血を引き継ぎ。
ダート馬…ですがやっと1勝という感じでした。

シャドウェルターターフマイルS:フクスノピュレグミ

(父:キングカメハメハ×母:フクスパッサー)
(母父:テイエムオペラオー)

皐月賞とダービーを勝利してる二冠馬。
まだ頑張って走って真下。

BCクラシック:フクスビゼン

(父:Flintshire×母:フクスツイスト)

アメリカ馬の父を持ちます。
デインヒル系×サンデーサイレンス系となります。

ダート馬として活躍中というか。
まさかBCクラシック勝つとは思わなかったんですが…
ただパワーが無いので今後は厳しいかなと。

東京大賞典:フクスプライド

(父:ハイランドリール×母:フクスパス)
こちらもアメリカ馬。
アメリカから遠征してきて勝利となりました。
アメリカではいまいちでも日本では勝てるという。

WP8プレイ記-0343

スプリンターズS:フクスコーズウェイ

(父:ディープインパクト×母:フクスキルデア)
(母父:エーピージェット)

母は特に活躍はしていない馬です。
ステータスも微妙ですがたまたま展開がはまったようです

天皇賞(秋):フクスノトンガリ

(父:アドマイヤムーン×母:フクスノグリペン)
(母父:フクスノスズカ)

フクスノグリペンはマイル戦で強さを見せ。
エリザベス女王杯でも勝利しているそこそこ強い牝馬。
まさか3歳で天皇賞秋を制するとは思いませんでしたが。
使える距離が1900-2200という狭さ。

出せるレースが限られるという酷さです。
名前は「とんがりコーン」から。

朝日杯FS:フクスソブリン

(父:フクスノスズカ×母:フクスチグサ)
(父父:サイレンススズカ 母父:キングカメハメハ)

大好きなサイレンススズカの血を引く物です。
久しぶりに有望そうな牡馬です。
ただ距離適性が1800までというスプリンター気質。
クラシックは厳しそうです…。

阪神JF:フクスノキャラメル

(父:フクスノスズカ×母:フクスノパナソニ)

うちの大鉄板配合です。
フクスノパナソニは、フクスノスズカの子しか産んでいませんw
早熟馬なので3歳までとなりそうです。


2026年のまとめ

国内戦は壊滅に近いです。

WP8プレイ記-0344

フクスノムーチョがアメリカGIで活躍したくらいでした。

WP8プレイ記-0344

そして引退は22頭。
早熟馬が多かったのでは無くてそこそこだったんですが。
花を咲かす前に衰える馬だらけでした。

そうそう。年度代表馬…「ダンショククロー」
変な名前の馬がいるなぁとは思ってたんですけど…

男色ディーノ

え? あのレスラーの人?
確かにゲイムレビューとか見るんですが。
ウィポもやってたのか
そうか。ネット繋がると…



それにしても年々劣化してきているので。
ちょっと配合とか変えて見たりしたんですがどう出るか。
来年以降の誕生馬に期待です。



2019年03月27日

2026年 更に悪化する - ウイニングポスト8 2018 プレイ記(66)

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競馬シミュレーションゲーム:ウイニングポスト8 2018をプレイ

この記事はウイポ8 2018 のプレイ記録です。

2025年は絶望的な状況となりました。
生産した馬全てが駄馬…そして2歳勢も壊滅。

2026年も絶望的になることは見えていました。


唯一頑張った馬:フクスパヒューム

2026年前半唯一頑張ってくれたのがこの子。

フクスパヒューム

(父:グラスワンダー×母:フクスノスプリント)
(母父:フクスノアシゲ)

シーキングザパール系の一頭。
この子は地力が結構ある強い馬です。

WP8プレイ記-0335

ガネー賞、ロッキンジSのGI2勝をもぎ取ってくれました。

彼女以外は。
いや。まさかここまで酷いとは思いませんでした。
クラシックは壊滅しましたし。
全てのGIに負け続けてます。


サンタアニアオークス:フクスエリカ

早熟馬のフクスエリカ。

WP8プレイ記-0336

(父:クロフネ×母:フクスノサニー)
(母父:ディープインパクト 父父:エルコンドルパサー)

彼女もサンタアニアオークスは勝ちましたが。
それ以降サッパリという状況になりました。
既に衰えてきてます。


その他の結果

撮れ高がなさ過ぎて驚きました。

WP8プレイ記-0337

サンタアニタダービー:フクスビゼン
父:Flintshire×母:フクスツイスト

アメリカ血統なのでイマイチわかりません。
ダート馬として頑張ってますが。
次のレースで屈腱炎発症休養へ…


イスパーン賞:フクスサンライズ


(父:フクスダッシュ×母:フクスノファミマ)
(父父:キングカメハメハ 母父:フクスローソン)

この子も晩成馬。
やっと本格化してきて欧州戦線で頑張ってます。

もう一個勝ってくれたので良かった良かったという感じです。
ただ少しでも強い相手が出てくると勝てません。
ローカルだと勝てるかなぁという感じの馬です。

WP8プレイ記-0338

兵庫CS:フクスノムーチョ
父:ディープインパクト×母:フクスノタイセイ

国内でちょっと頑張ってる3歳勢はこの子ぐらい。
ただダート戦が少ないのでアメリカにだして惨敗してます。
血統はいいねですけどねぇ。
GII止まり(JPNII)

勝てません。本当に勝てません。
2026年最悪です。

国内GIで勝ったのが…
ヴィクトリアマイル:フクスノゲンジパイ

(父:グラスワンダー×母:フクスノリクセン)
(母父:フクスノマシケ)

まぁ…早熟なので前半持てばマシかなという感じです。
2026年前半唯一のGI馬という酷さです。

目を覆いたくなるような惨敗続き。
勝てる馬がいません。
何故生産に失敗しているのか…

自家生産馬しかいなくなってきているというのもあります。
そろそろ最初からやり直しかなぁと思いつつ。

2026年の地獄を乗り切ろうとしています。

来年、再来年のクラシックは期待馬が2頭いるのですけど。
それまではこの状況が続きそうです。



2019年03月20日

2025年 ここまで酷いのは久々 - ウイニングポスト8 2018 プレイ記(65)

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競馬シミュレーションゲーム:ウイニングポスト8 2018をプレイ

この記事はウイポ8 2018 のプレイ記録です。
2025年前半は惨憺たる結果。
有力馬が全然出てこなくて。
辛うじて早熟馬のフクスノバカウケが3冠チャンスでした。


一応三冠馬…フクスノバカウケ

早熟馬のフクスノバカウケ

フクスノバカウケ

(父:フクスノカローラ×母:フクスノタイセイ)
(父父:フクスノタンカ 母父:キングカメハメハ)

我が牧場の血という感じで全然分からないという。
フクスノカローラは宝塚記念や天皇賞秋などを勝利してる馬。フクスノタイセイは結構強い子を産む馬です。
名前は勿論「ばかうけ」美味しいおせんべいです。

WP8プレイ記-0332

秋華賞ですがずるをしています。

フクスノゲンジパイを出していません。

実は実力ではフクスノゲンジパイの方が上です。
というのもステータスを見て貰えれば分かるように…
秋華賞時点で既に衰えてました。
フクスノゲンジパイが出ると負けるのです。

フクスノゲンジパイは秋華賞でピークとなってしまいました
若干成長が遅かったのです。

という事で。
フクスノバカウケは作戦により何とか三冠牝馬となりました。

フクスノゲンジパイ

(父:グラスワンダー×母:フクスノリクセン)
(母父:フクスノマシケ)

これまた謎血統。成長型も早めで早熟気味。
スピードが衰える前のバカウケに勝てませんでした。
そしてこの子もエリザベス女王杯当たりがピークとなります

晩成作りたいのになかなか難しいです…


海外GIでは勝つけど…

2025年後半。
国内はほぼ負けまくってます。
海外GIで細々と勝利していました。

WP8プレイ記-0330

ナッソーS、フォレ賞:フクスパヒューム

(父:グラスワンダー×母:フクスノスプリント)
(母父:フクスノアシゲ)

シーキングザパール系の一頭。
この子は地力が結構ある強い馬です。

ポツポツと勝利を重ねてくれるので助かる馬です。
実績稼ぎ馬。

デルマーデビュターントS:フクスエリカ

(父:クロフネ×母:フクスノサニー)
(母父:ディープインパクト 父父:エルコンドルパサー)

期待の星の馬です。
ダートで強さを見せてくれそうだったのでアメリカです。
フクスノサニーはGI馬を結構生み出してくれる牝馬。
今回もしっかり強い子を産みだしてくれました。

アメリカ戦線で頑張って貰いますが…早熟です。

オーサムアゲインS:フクスミラージュ

(父:フクスノコゲチャ×母:ツヴァイスカウト)
(母父:フクスシンフォニー)

フクスシンフォニーは、GI18勝馬のフクスジャンプの父。
名馬を沢山産みだした父親となります。
これまたうちの牧場の決闘です。
晩成馬なのでこれから…かもしれません。

WP8プレイ記-0331

アイルランドチャンピオンS
クイーンエリザベスIIS:フクスサンライズ


(父:フクスダッシュ×母:フクスノファミマ)
(父父:キングカメハメハ 母父:フクスローソン)

この子も晩成馬。
やっと本格化してきて欧州戦線で頑張ってます。
ちょっと距離適性が短めなのが欠点ですけども。
結構走ってくれる…かもしれません。

BCJF:フクスエリカ

また勝ってくれました。
早熟だから来年前半までがリミットかなと。

こんな感じで海外勢が少しだけ頑張ってくれてました


有馬記念で:フクスノハバネロ

まさかの有馬記念でやらかしたのがフクスノハバネロ

フクスノハバネロ

(父:フクスダッシュ×母:フクスザパール)
(父父:キングカメハメハ 母母:シーキングザパール)

晩成馬。ここに来てやっと本格化しました?
7番人気という到底勝てないと思っていた有馬記念。
有力馬…オールアウトもいたのに勝利しました。

スピードはイマイチですけども。
それなりに走れる子として来年頑張って欲しいなと。


2025年の振り返り

この惨憺たる結果…

WP8プレイ記-0334

国内GI9賞だけって酷いなぁ…
そして2歳馬が壊滅してます。

2026年も低迷が目に見えてます。
ここのところ何故生産に失敗してるのか…。
そこを考えなおさな変えれば行けないようです。

ただ血統が謎血統だらけになってきてますので。
その辺はどうにも…。

そして早熟馬の、フクスノバカウケと、フクスアメジスト引退

一応殿堂馬(銅)を獲得しました。

どちらも酷い戦績だ…。



2019年03月13日

2025年 不作の年 - ウイニングポスト8 2018 プレイ記(64)

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競馬シミュレーションゲーム:ウイニングポスト8 2018をプレイ

この記事はウイポ8 2018 のプレイ記録です。

2024年も主力馬が引退した年でした。
スプリントで強かったフクスノポッキーがいなくなり。

強いと呼べる馬がいなくなりました。

そして2歳馬の大不作

2025年はクラシック戦線に暗雲が立ちこめました。


一応二冠馬…フクスノバカウケ

昔から我が牧場は牝馬ばかり強い馬がでます。
何とか頑張ってくれたのはフクスノバカウケ。

フクスノバカウケ

(父:フクスノカローラ×母:フクスノタイセイ)
(父父:フクスノタンカ 母父:キングカメハメハ)

もう我が牧場の血という感じで全然分からないでしょう。
フクスノカローラは宝塚記念や天皇賞秋などを勝利してる馬。
フクスノタイセイは結構強い子を産む馬です。
名前は勿論「ばかうけ」美味しいおせんべいです。

WP8プレイ記-0325

その子が超絶早熟っこで夏超えたら一気に衰え出すという酷さですが
何とか2冠を達成してくれました…。

酷い。ステータスの落ち込みが酷い

フクスノゲンジパイが後に続いてます。

フクスノゲンジパイ

(父:グラスワンダー×母:フクスノリクセン)
(母父:フクスノマシケ)
これまた謎血統。成長型も早めで早熟気味。
スピードが衰える前のバカウケに勝てませんでした。


一応二冠馬…フクスドーン

こちらも何故か2冠を獲得したフクスドーン。

フクスドーン

(父:フクスノカローラ×母:フクスアンサー)
(父父:フクスノタンカ 母父:サイレンススズカ)

…あれ。またフクスノカローラ産駒。
なんか同じような馬が生まれますねぇ…
こちらも超絶早熟馬。
夏過ぎに衰えました…ホント同じすぎる。使えない…。

WP8プレイ記-0326

一瞬だけ強い馬でした…。


そのほかのGI馬

ホント不作です。

WP8プレイ記-0327

ペガサスワールドC:フクスノアポロ

(父:ノーブルジーン×母:フクスノリリナ)
(母父:ディープインパクト)

やっとGI馬となって、ダートに活路を見いだした子。
なんだかんだアメリカで頑張ってましたが。
日本凱旋したら負けるという…
衰えたのです

フェブラリーS:フクスノズイウン

父:ディープインパクト×母:フクスアドラーブル
(母父:フォーティーナイナー)

ダート馬では無いけどちょくちょくダートGIをする
フクスノズイウン。
今回もかっさらっていきました。

WP8プレイ記-0328

フランクEキルローMS:フクスアヘッド
(父:Flintshire×母:フクスシーズン)
(母父:アドマイヤドン)

アメリカで生産した馬となります。
よく分かりません。
ディンヒル系×ミスタープロスペクター系です。
やっと勝ちましたという感じ。

タタソールズゴールドC:フクスパヒューム

(父:グラスワンダー×母:フクスノスプリント)
(母父:フクスノアシゲ)

シーキングザパール系の一頭。
欧州勢なのでなかなか厳しいですが勝ってくれました。
この子は地力が結構ある強い馬です。
たまにこうやって勝ってくれるので良い子です。

ヴィクトリアマイル:フクスアメジスト

(父:フクスダッシュ×母:フクスノリリナ)
(母父:ディープインパクト 父父:キングカメハメハ)

早熟馬なので持つかが心配でしたがギリギリセーフ。
牝馬GI完全制覇となりました。
ここがピークで後は落ちぶれるだけとなりました。


流星馬…久々に

とても久々に流星馬が。

WP8プレイ記-0329

フクスザパール25

(父:ディープインパクト×母:フクスザパール)
(母父:フクスパンチ 母母:シーキングザパール)

血統だけ見るとかなり強いはずです。
早熟では無いことを願うばかりです

こんな感じで最悪の1年の幕開けとなりました。
勝てない勝てない…こんなに勝てないのかというほど。

血統も謎血統だらけになってきましたしねぇ。
2030年を目処としましょうかねぇ…



2019年03月06日

2024年 牡馬4冠達成と怪我と引退と… - ウイニングポスト8 2018 プレイ記(63)

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競馬シミュレーションゲーム:ウイニングポスト8 2018をプレイ

この記事はウイポ8 2018 のプレイ記録です。

2023年は有力馬達が多く引退しました。
そして支えてくれているフクスノポッキーにも衰えが来ていました。

その裏で活躍しだしたフクスノドリトス。
更に牡馬と牝馬2冠達成と良いニュースも飛び込んできていました。


力尽きたフクスノポッキー

フクスノゼロセンの後釜としてスプリント戦中心に回っていたフクスノポッキー

WP8プレイ記-0320

ジュライカップは勝利しましたがこの時点でかなり衰えてました。
しかし覚醒が発生して一旦回復。

このまま行けるかと思い…
スプリンターズステークスに出しましたが3着惨敗。

その後BCターフスプリンツは勝利したのですが。
そのまま復活でラストランと行くかなと思った
最後のレース香港スプリント

…怪我しました。
屈腱炎です。

予後不良じゃ無くてよかった…。
ということで、引退となりました。

活躍は認められて。
スプリントキングの称号を得ました。
33戦23勝というちょっと物足りない成績でしたが。
スプリントキングとして恥じない成績だったと思います。

父:フクスノスズカ×母:フクスノパナソニ
うちの牧場鉄板配合。
長い間お疲れ様でした。


ダートで頑張った:フクスノドリトス

距離適性が結構厳しいフクスノドリトス。
(父:フクスノタンカ×母:フクスノサニー
(母父:ディープインパクト 父父:エルコンドルパサー)

アメリカのマイル系ダートGIに活路を見いだしました。
パワーがあるとこういう時いいですねぇ。

WP8プレイ記-0321

バレリーナS、BCディスタフ、メートリアークSなどを勝利。
活躍を見せてくれましたがもう既に衰えが出てました。

早熟ですからねぇ…仕方ないです。

それでもGI10勝という勝ち星を挙げてくれまして。
2冠馬ではありましたが、十分活躍してくれました。
残念ながら称号は貰えませんでした。


四冠牝馬のフクスアメジスト

そして早熟っ子が見事に四冠馬となりました。

WP8プレイ記-0322

フクスアメジスト
(父:フクスダッシュ×母:フクスノリリナ)
(母父:ディープインパクト 父父:キングカメハメハ)

秋華賞も危なげない勝利。
エリザベス女王杯はオールアウトに負けそうになりましたが。
何とか抑えきっての勝利となりました。

そして、フクスアメジストの主戦は娘のこはるだったので…
家系内牝馬三冠ジョッキー誕生となりました。

牡馬のフクスノピュレグミ君は…
惨敗してました。

そりゃそうです。だって2400が限界ですから。
3000メートルは長すぎるのです。勝てる訳もありませんでした。

出さない方が良かったかなとかは思いましたが。
一応チャレンジはしなければ…


その他のGI馬

海外勢もそれなりに頑張りました。

WP8プレイ記-0323

アイルランドセントレジャー:フクスミリオン

(父:フクスノスズカ×母:フクスセナ)
(父父:サイレンススズカ 母父:テイエムオペラオー)

フクスノスズカは活躍してますが。フクスセナはGIも勝ってません。
ただ若干ステイヤー気質があるようです。
ただそこまで強くは無いので運が良かったとしか。

サンチャリオットS:フクスパヒューム

(父:グラスワンダー×母:フクスノスプリント)
(母父:フクスノアシゲ)

シーキングザパール系の一頭。
欧州勢なのでなかなか厳しいですが勝ってくれました。
この子は地力が結構ある強い馬です。
欧州じゃ無ければ結構勝ってたかなとは思いますが。

スプリンターズS:フクスノリッツ

(父:フクスノタンカ×母:フクストラベル)
(母父:フクスシンフォニー 父父:エルコンドルパサー)

もうほぼ自家生産馬の血統という馬。
遅めの成長速度ですので5歳になってやっと本格化してきて。
次のスプリンターはこの子になるかなとか考えてました。
フクスノポッキーが負けたレースでもあります。

ジャパンカップ:フクスエナジー
(父:サイレンススズカ×母:フクスノマガジン)

高松宮記念を勝ったりしてるんですが…
まさかジャパンカップで勝つとは。
展開が良かったとしか思えない幸運勝利でした。

WP8プレイ記-0323

阪神JF:フクスノゲンジパイ
(父:グラスワンダー×母:フクスノリクセン)
(母父:フクスノマシケ)

謎の強さを見せている牝馬。
BCJフィリーズターフ2着でした。

早めだからかな。結構強いです。
血統的にはかなり地味なんですけど。
何とか来年に希望を繋げるか。

東京大賞典:フクスノアポロ
(父:ノーブルジーン×母:フクスノリリナ)
(母父:ディープインパクト)

ダートで惜しい負け方ばかりしてたんですが。
やっとGI馬となりました。それなりの強さを見せています。

と、いうことで、2024年も終わり。
引退馬がゾクゾクと出てしまいました。

フクスノポッキー、フクスノドリトスの主力が引退。

フクスノリッツも衰えてきていたので引退。
次のスプリンターはこの子と思ってたんですが残念でした。

主力を含めて14頭の引退となりました。

そして強い馬が殆ど消えてしまったので2025年がかなり厳しいです。


2024年の振り返り

2024年の振り返りをします。

WP8プレイ記-0324

前半は良かったのですが、後半失速しました。
一応最優秀馬主には慣れましたけど。

年度代表馬にフクスアメジストが選ばれたりもしましたが。
全体的にいまいちな年となってしまい。

2025年は更に地味に…

ディープインパクトも種牡馬を引退してしまいまして。

そろそろゲームも終焉が近いかなとは思っています。
どこまで続けるべきかは悩み所です。



2019年02月27日

2024年 牡馬牝馬2冠達成 - ウイニングポスト8 2018 プレイ記(62)

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競馬シミュレーションゲーム:ウイニングポスト8 2018をプレイ

この記事はウイポ8 2018 のプレイ記録です。

2023年は有力馬達が多く引退しました。
スプリントの王者、フクスノゼロセン
仏国牝馬三冠、フクスノポテチ
国内牝馬戦線完全制覇、フクスノダース
マイルの女王、フクスムーン

うちを支えてくれるのはフクスポッキーだけとなりました。


必死に走る:フクスノポッキー

フクスノゼロセンの後釜としてスプリント戦中心に回ります

WP8プレイ記-0315

父:フクスノスズカ×母:フクスノパナソニ
うちの牧場鉄板配合なので最早説明する必要も無しですが。

前半だけでGI4つ勝てました。
ただジリジリとステータスの後退が始まってました。
このまま行くと今年持つかどうかという感じでした…


新たな芽吹き?:フクスノドリトス

距離適性が結構厳しいフクスノドリトス

WP8プレイ記-0316

(父:フクスノタンカ×母:フクスノサニー
(母父:ディープインパクト 父父:エルコンドルパサー)

距離適性が良くなくて桜花賞と秋華賞は勝てたのですが。
オークスは無理だった馬です。
この娘…ダート適性もあるんです。
パワーがS+なんですよね。
そう考えてアメリカのダート戦に出してみました。

…勝ちました。それならばとアメリカのダートマイル中心に。
次々と勝利していくことに。
意外な才能を開花させました。
ただ早めで4歳…おそらく今年限りでしょう


牡馬、牝馬二冠馬

久々に牡馬と牝馬で三冠同時に達成出来そうな状況に!

WP8プレイ記-0317

桜花賞、オークス:フクスアメジスト
(父:フクスダッシュ×母:フクスノリリナ)
(母父:ディープインパクト 父父:キングカメハメハ)

フクスノリリナは最強牝馬です。凱旋門賞連覇の記録を持ちます。
短距離で名を馳せたフクスダッシュ。

結構良い血統。フクスダッシュの父はキングカメハメハですし。
フクスノリリナは、ディープとシーキングザパール。

なかなかの高潔な血を持っている馬です。
阪神JFも勝利してましたがここもしっかり勝ちきりました

皐月賞、ダービー:フクスノピュレグミ
(父:キングカメハメハ×母:フクスパッサー)
(母父:テイエムオペラオー)

母は8歳時に宝塚記念を勝利した馬です。

2歳時は他の馬に勝てなかったんですが。
3歳になって強くなってきました。
まさかの2冠となりました。
かといって晩成でもないので…今年限り。来年限り。

ステータス的には、イマイチなんですけどね

と、言うことで3冠チャレンジとなります。


そのほかのGI馬

そのほかの前半GI馬を見ていきます

WP8プレイ記-0319

ドバイシーマクラシック:フクスノリッツ
(父:フクスノタンカ×母:フクストラベル)
(母父:フクスシンフォニー 父父:エルコンドルパサー)

もうほぼうちの血…という馬。
遅めの成長速度ですので5歳になってやっと本格化してきました。

大阪杯:フクスフォース
(父:ロードカナロア×母:フクスノリリナ)

フクスノリリナは最強牝馬です。凱旋門賞連覇の記録を持ちます。
その子の馬がまた活躍してくれました。
とはいえ7歳なので先は…

高松宮記念:フクスエナジー
(父:サイレンススズカ×母:フクスノマガジン)

フクスノマガジンは天皇賞秋勝つなどした牝馬です。
こっちも古馬になってから強くなってきました。

WP8プレイ記-0318

イギリス1000ギニー:フクスパフューム
(父:グラスワンダー×母:フクスノスプリント)
(母父:フクスノアシゲ)

シーキングザパール系の一頭。
欧州勢なのでなかなか厳しいですが勝ってくれました。

ヴィクトリアマイル:フクスノリッツ
(父:フクスノタンカ×母:フクストラベル)
(母父:フクスシンフォニー 父父:エルコンドルパサー)

ドバイシーマを勝った子がマイル戦も勝利しました。
今年になって本格化したなぁという感じですね。
しばらくは期待しても…いいのかな。

安田記念:フクスノカール
(父:フクスダッシュ×母:フクスノリリナ)

フクスノリリナはGI馬多く排出する良い牝馬に。
流石凱旋門賞連覇してるだけはありますね。
ちなみにフクスノカールは、オークス馬です。

大量引退後でしたが、何とか体制が維持できるだけの勝利が続きます
ただポッキーにも不安があるほか、古馬勢もイマイチ抜けてるのは…

後半は3冠チャレンジがが楽しみな年となりました。




2019年02月20日

2023年 殿堂馬達の最後の闘い - ウイニングポスト8 2018 プレイ記(61)


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競馬シミュレーションゲーム:ウイニングポスト8 2018をプレイ

この記事はウイポ8 2018 のプレイ記録です。

2023年前半は、8歳馬フクスムーンがマイルで爆発したり。
フクスノゼロセンが最後の闘いを見せていたり。

他にも強い馬たちが頑張ってくれていました。

しかし時の流れは残酷でした。


仏国牝馬三冠:フクスノポテチ

欧州牝馬マイル三冠も取得しているポテチ。

父:キングカメハメハ×母:フクスアンナ
(母父:オペラハウス)


WP8プレイ記-0310

早熟の馬であったためこの辺が限界となりました。
一気に勝てなくなりました。
それでも3勝はしてくれました。

マイルだけでは無く2000メートルも勝てるので。
強い馬でした。

この年引退となりました。名無しの殿堂馬


新たなスプリンター:フクスノポッキー

衰えたスプリントの王者フクスノゼロセンの後釜です。

WP8プレイ記-0310

うちの牧場鉄板配合です。

父:フクスノスズカ×母:フクスノパナソニ

殿堂馬:フクスノスズカ「世界へ飛翔する怪物」
殿堂馬:フクスノパナソニ「不動の軸馬」

海外の短距離GIを総なめにして行きまして、国際スプリントシリーズ
グローバル・スプリント・チャレンジで見事ボーナスを獲得しました。

スプリントレースなら負けないぞという強さをまだ見せてくれてます
そろそろ限界が近そうですが…


若くして引退:フクスノオレオ

父:ロードカナロア×母:フクスアンサー
(母父:サイレンススズカ 母母:ヒシアマゾン)

クラシック戦線を任せられると意気込んだのですが。
調整失敗と距離的に厳しくて日本ダービー惨敗となりました。
その後海外へ転身。

WP8プレイ記-0310

マイル付近の距離を走らせて見たらしっかり結果を残しました。
2000メートルが限界値のようです。

しかし一気に衰えが来てしまい早熟馬の悲しさを見せてくれました。
名無しの殿堂馬となりました。


常勝伝説:フクスノダース

父:フクスノスズカ×母:フクスノパナソニ

うちの鉄板配合です。フクスノポッキーと一緒です。
そして国内牝馬戦線完全制覇をした牝馬です。

WP8プレイ記-0311

この子も一気にステータスが下がってしまい限界へ。
早すぎる引退となりました。
それでもGI12勝は立派な成績となりました。
負け無しでの引退となりました。
強い子を産んでくれたらいいんですけどね


マイルの女王:フクスムーン

父:フクスノタンカ×母フクスロマンス
(母父:ノーザンテースト)

古馬も古馬。限界の8歳牝馬フクスムーン。
突如覚醒して勝利を重ねだしてましたが。

WP8プレイ記-0312

最後もマイルばかり3勝してくれておしまいとなりました。
この8歳の覚醒っぷりは忘れません。
晩成だったなぁ…


その他のGI馬達

WP8プレイ記-0313

アイルランドセントレジャー:フクスライツ

(父:フクスバラッド×母:フクスノエビセン)
(父父:アグネスデジタル:母父:ディープインパクト)

欧州所属の馬となります。
血統は完全に日本の馬なんですけど。
見事に瞬発力を受け継ぎました

スプリンターズS:フクスカウンター
(父:フクスノアシゲ 母:シーキングザパール)

「フクスノアシゲ」はダート最強馬だったのに。
芝として生まれた子です。

遅咲きのGI馬とのフクスカウンター。
何故かスプリンターズSで勝利するという奇跡を見せました。

マルセルブサック賞:フクストップレディ
(父:ディープインパクト×母:フクスバック)
(母父:フクスマックス)

…全くうちの牧場の血統です。
フクスマックスは短距離路線でそれなりに実績残した馬ですが。
早熟なので勝てたのかも知れません。

サンタアニタスプリントS:フクスガリバー
(父:フクスノアシゲ×母:フクスアドラーブル)
(母父:フォーティナイナー)

フクスアドラーブルは強い子を産む母です。
自身は活躍してないんですけどね。
その子がまた勲章をもたらしたのでした

WP8プレイ記-0313

秋華賞:フクスノドリトス
(父:フクスノタンカ×母:フクスノサニー
(母父:ディープインパクト 父父:エルコンドルパサー)

距離適性が良くなくて桜花賞は勝てたのですが。
オークスでは負けてしまいました。
長くても2000m未満という感じになりそうと前回書きましたが。
秋華賞はギリギリ勝利しました。
やはり2000までか…。

マイルCS:フクスカウンター
(父:フクスノアシゲ 母:シーキングザパール)

スプリンターズSに続いて、マイルCSでも勝ちました…
8歳馬の覚醒は怖いですねぇ。バグですかね。

阪神JF:フクスアメジスト
(父:フクスダッシュ×母:フクスノリリナ)

(母父:ディープインパクト)

フクスノリリナは最強牝馬です。凱旋門賞連覇の記録を持ちます。
短距離で名を馳せたフクスダッシュ。

結構良い血統。フクスダッシュの父はキングカメハメハですし。
フクスノリリナは、ディープとシーキングザパール。
煌めく血統ですねぇ…というのを先週書いた気がしたのですが。
オークス勝利のフクスノカールの完全同血統。強いですね。

ホープフルS:フクスノシルベーヌ
(父:フクスノスズカ×母:フクスノパナソニ)

いつもの血統です。
鉄板です。
2位の「ナンボノモンジャイ」が気になります。
他に「スタコラサッサ」ってのも強いんですが。
この巫山戯た名前はどこから…

ちなみにシルベーヌもお菓子の名前です。


2023年の振り返り

ということで、2023年を振り返ります。
WP8プレイ記-0314

国内線戦は大した勝利はしていません。
あ、スタコラサッサが最優秀二歳牡馬に…。

ちなみに重賞79勝という結果になりました。
ただ強かった馬が全て引退してしまいました…。

WP8プレイ記-0314

そして一気に11頭の引退がきまりました。
なかなか激しく消え去っていきました。

殿堂馬は5頭も出現するという謎の結末となりました。

来年はかなり厳しい年になりそうだなぁと思います。
2歳勢が変な名前の馬に蹂躙されそうです。



2019年02月13日

2023年 アジア・マイル・チャレンジ完全制覇 - ウイニングポスト8 2018 プレイ記(60)

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競馬シミュレーションゲーム:ウイニングポスト8 2018をプレイ

この記事はウイポ8 2018 のプレイ記録です。

2022年は、牝馬勢が大活躍をしました。

欧州ではフクスノポテチ
日本ではフクスノダース

どちらも三冠馬となりました。

短距離王者のフクスノゼロセンは流石に陰りが見えてきて負けが…
そしてクラシック戦線も大荒れとなりまいsた。


アジア・マイル・チャレンジ完全制覇:フクスムーン

古馬も古馬。限界の8歳牝馬フクスムーン。

突如覚醒して勝利を重ねだしました。

WP8プレイ記-0305

父:フクスノタンカ×母フクスロマンス
(母父:ノーザンテースト)

フクスロマンスはダート最強だった「フクスノアシゲ」の母。
ダート血統だったか…。
フクスノタンカはたいしたことない馬で。
GIIまでしか勝ててません。26戦7勝でした。

何故この子が突然覚醒したのかは知りません。
初めてのGI勝利が、東京大賞典という…謎。

マイル当たりで好走を見せていたので、フューチュリティS出走。
そしたら逃げ切り勝ちを見せたのでした。
これはアジアマイルチャレンジ行けるのではと。

ドバイターフ、チャンピオンズマイルと勝利。
安田記念も勝ちきりまして。
ついに制覇したのでした。

…牝馬なのに。
勝負根性とスピードがS+という馬です。
喉なりに気づいて直したのが7歳だったんですが。爆発したようです


短距離の新たな王者:フクスノポッキー

フクスノゼロセンは流石に限界。
ということで新たな短距離馬としてフクスノポッキーが活躍。

WP8プレイ記-0306

うちの牧場鉄板配合です。

父:フクスノスズカ×母:フクスノパナソニ

殿堂馬:フクスノスズカ「世界へ飛翔する怪物」
殿堂馬:フクスノパナソニ「不動の軸馬」

海外の短距離GIを総なめにして行きます。


牝馬GI完全制覇:フクスノダース

そして去年の牝馬三冠馬。

フクスノダース


父:フクスノスズカ×母:フクスノパナソニ

うちの鉄板配合です。フクスノポッキーと一緒です。

WP8プレイ記-0307

フランクEキルローMS、クイーンオブザターフS
みごとに海外のGIを勝利していきヴィクトリアマイルも危なげなく。
その後ジャストアゲームSも勝利。

安定した強さを見せてくれました。


クラシック戦線が混沌と

去年の2歳馬勢は結構活躍しました。
それが仇となります。

WP8プレイ記-0308

桜花賞:フクスノドリトス

(父:フクスノタンカ×母:フクスノサニー
(母父:ディープインパクト 父父:エルコンドルパサー)

距離適性が良くなくて桜花賞は勝てたのですが。
オークスでは負けてしまいました。
長くても2000m未満という感じになりそう。

オークス:フクスノカール

父:フクスダッシュ×母:フクスノリリナ
(母父:ディープインパクト)

フクスノリリナは最強牝馬です。凱旋門賞連覇の記録を持ちます。
短距離で名を馳せたフクスダッシュ。

結構良い血統。フクスダッシュの父はキングカメハメハですし。
フクスノリリナは、ディープとシーキングザパール。
煌めく血統ですねぇ。

皐月賞:フクスノオレオ

父:ロードカナロア×母:フクスアンサー
(母父:サイレンススズカ 母母:ヒシアマゾン)

クラシック戦線を任せられると意気込んだのですが。
調整失敗と距離的に厳しくて日本ダービー惨敗となりました。


日本ダービー:フクスノメントス

父:キングカメハメハ×母:フクスノフォレスタ
(母父:サイレンススズカ)

命名は勿論お菓子のメントスから。
フクスノフォレスタは二冠馬です。

悪くは無い血統です。オレオに負け続けてましたが。
距離適正的に勝利しました。
ただ3000メートルは無理なので…二冠馬は難しそうです。


そのほかのGI勝利

WP8プレイ記-0309

クールモアクラシック:フクスノポテチ

父:キングカメハメハ×母:フクスアンナ
(母父:オペラハウス)

フランス牝馬三冠馬が勝利しました。
ただなかなか勝ちきれないレースが増えます。牡馬勢が強い。

T.J.スミスS:フクスノゼロセン

陰りがでているフクスノゼロセン。
相手が弱いレースを選んで勝利を重ねてました。

そして、フクスノタイセイ23に一等星発生。
良い馬になりそうです。

ということで2023年前半はこれで終了。

古馬勢が頑張って引っ張り。
3歳勢は実力拮抗で混沌としてました。



2019年02月06日

2022年 牝馬勢が強い年(後半) - ウイニングポスト8 2018 プレイ記(59)

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競馬シミュレーションゲーム:ウイニングポスト8 2018をプレイ

この記事はウイポ8 2018 のプレイ記録です。

2022年は、牝馬勢が大活躍をしている年となりました。

欧州ではフクスノポテチ
日本ではフクスノダース

牝馬三冠を取りそうな馬が2頭も出て来ました。


短距離の王者:フクスノゼロセン

スプリントレースでは負け無しという短距離の絶対王者。
次々とGIを勝利していきましたが…陰りが見え始めます。

WP8プレイ記-0300

スプリントC、アベイユドロンシャン賞、BCターフスプリントと勝利。
勝利していないスプリント戦がなくなってきたのでマイルCSにだしました。

しかしこの頃から衰えが出てきました。
スピードが落ちてきたのです。

短距離馬でスピードが落ちてしまうとかなり厳しく…
これ以降は流石に勝てなくなってきました。


フランス牝馬三冠:フクスノポテチ

フクスノポテチがついにフランス牝馬三冠を達成しました。

WP8プレイ記-0301

フランス1000ギニー
フランスオークス
ヴェルメイユ賞を勝利となりました。、

その後、アメリカンオークスにも出走し勝利しました。

なかなか良い子に育ってくれました。流星馬ですね。

初めてのフランス牝馬三冠でした。


国内牝馬三冠:フクスノダース

国内ではフクスノダースが危なげなく牝馬三冠を達成しました。

その後、エリザベス女王杯でも勝利して牝馬四冠。

メートリアークSにも出して勝利しました。

WP8プレイ記-0302

スピードはそこまで無いものの。
瞬発力とパワーなどは兼ね備えているので勝てるのかなと。
ただフクスノポテチには及ばないとは思うのですが。


その他のGI勢

その他のGI勢です。

WP8プレイ記-0303-1

スプリンターズS:フクスノポッキー


父:フクスノスズカ×母:フクスノパナソニ

殿堂馬:フクスノスズカ「世界へ飛翔する怪物」
殿堂馬:フクスノパナソニ「不動の軸馬」

うちの鉄板配合…国内スプリント戦はこの子にと高松宮記念任せて勝利
スプリンターズSも勝利して春秋スプリント制覇となりました。


天皇賞秋:フクスカウンター

(父:フクスノアシゲ 母:シーキングザパール)

「フクスノアシゲ」はダート最強馬だったのに。
芝として生まれた子です。
遅咲きのGI馬となりましたが天皇賞秋を勝利しました。
ここで勝てるとは…

カンタラS:フクスノチロル

(父:フクスノジャンプ×母:フクスジョオー)
(母父:ブライアンズタイム)

ん? という感じ。
まさかの勝利でした。
フクスノジャンプはダート最強馬ですが。
母は大して活躍しなかった馬です。

謎配合が制覇しました。

阪神JF:フクスノドリトス

(父:フクスノタンカ×母:フクスノサニー
(母父:ディープインパクト 父父:エルコンドルパサー)

ドリトスもお菓子の名前から。
ディープの血がしっかり出てくれましたかね。
なかなかの快走を見せてくれました。
そこそこ強いような気がします。来年のクラシックが楽しみ。

WP8プレイ記-0303-2

朝日杯FS:アオチュースコーン

父:フクスノスズカ×母:フクスノパナソニ

うちの鉄板配合。
この年代でもまた活躍する馬を生み出しました。
ホント優秀な両親です。

ホープフルS:フクスノオレオ
父:ロードカナロア×母:フクスアンサー
(母父:サイレンススズカ 母母:ヒシアマゾン)

来年のクラシック戦線を任せたのはこの子。
朱鷺坂さんが好きな馬は大概活躍しません。
こっちの方がステータスが上なので多分こちらでしょう。
サイレンススズカ、ヒシアマゾン、ロードカナロア…
良血ですね!

そして、殿堂馬…で名前付きが生まれたので。

フクスサイレント:千両役者

すごく勝ったわけではありません。
地味に勝利する馬でした。
距離適正的に二冠だけでしたが…それなりに活躍してくれました。


2022年振り返り

と、いうことで2022年の振り返りです

WP8プレイ記-0304

フクス冠だらけという結果になりました。
2歳から古馬まであらゆる世代での勝利となります。

年度代表馬にはなれませんでしたが。
あちこちで賞を取得しました。

ということで2022年はこれで終了。

短距離の絶対王者が消えかかっていますが。
それを補ってくれる子も出てくれているので。
しばらくは安定した経営となりそうです。




2019年01月30日

2022年 牝馬が強い年 - ウイニングポスト8 2018 プレイ記(58)

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競馬シミュレーションゲーム:ウイニングポスト8 2018をプレイ

この記事はウイポ8 2018 のプレイ記録です。

2021年は、長距離の絶対王者…超弩級長距離砲のフクスメンバーが引退
他にも有力馬が引退していきました。
三冠馬フクスノプリッツも早熟だったため引退となりました。

唯一元気なのがフクスノゼロセン
短距離の王者として2022年も君臨していました。


短距離の王者:フクスノゼロセン

スプリントレースでは負け無しという短距離の絶対王者。
次々とGIを勝利していきました。

WP8プレイ記-0295

ブラックキャビアライトニング
アルクオーツスプリント
チェアマンズスプリントプライズ
キングスタンドS

海外のGIスプリントレースをあっさりと勝利していきました。
ステータスはまだまだALLS+という強さを見せてくれています。

ディープインパクトと、フクスザパール(シーキングザパール)の血

上手くはまると本当に強いですねぇ…

安定してスプリントレースの勝利を重ねています。
名馬ランキング14位までアップしました。


牝馬三冠王手:フクスノダース

2022年のクラシック戦線。
牡馬は全部ダメだったので諦めています。


WP8プレイ記-0295-1

フクスノダース

父:フクスノスズカ×母:フクスノパナソニ

うちの鉄板配合です。

殿堂馬:フクスノスズカ「世界へ飛翔する怪物」
殿堂馬:フクスノパナソニ「不動の軸馬」

三冠血統の馬…強い馬を生み出す血統です。
来年は牝馬が活躍かな…
ちなみにダースは、お菓子のダースから。


阪神JFを勝利している馬ですが。
桜花賞もぶっちぎりで勝利。
オークスもぶっちぎりで勝利。

何ともまぁ…かなりの能力を持っていました。

ステータスもほぼSクラス。頭良い子です。
早めなので来年まで持つか持たないか…。

秋華賞はほぼ確実にゲットすると思います。


欧州戦線で活躍する牝馬:フクスノポテチ

欧州戦線にも有力な馬を送り出していました。
国内はダースに任せて欧州を任せたのはポテチ

フクスノポテチ

WP8プレイ記-0296

父:キングカメハメハ×母:フクスアンナ
(母父:オペラハウス)

うちの中で鉄板配合のキングカメハメハ×フクスアンナ
今までも名だたるGI馬を生み出しています。
5〜6頭くらいは出てます。

勿論命名はポテトチップスから。

その鉄板配合が生み出したポテチは流星馬。
欧州に送り出され、フランス1000ギニーで初GI勝利。
アイルランド1000ギニー
フランスオークスを勝利するという快挙を成し遂げます。

そしてコロネーションSを勝利

これでヨーロッパ牝馬マイル三冠達成!!
欧州牝馬マイル三冠はレベル低いので達成しやすいようですが。

そして、仏国牝馬三冠王手となりました。


そのほかのGI馬たち

WP8プレイ記-0297

川崎記念:フクスノズイウン

父:ディープインパクト×母:フクスアドラーブル
(母父:フォーティーナイナー)

全く同じ血統で、海外GI勝利した「フクスエイコウオー」がいます。
ダート馬ではないのですが勝利しました。

高松宮記念:フクスノポッキー

父:フクスノスズカ×母:フクスノパナソニ

殿堂馬:フクスノスズカ「世界へ飛翔する怪物」
殿堂馬:フクスノパナソニ「不動の軸馬」

うちの鉄板配合…国内スプリント戦はこの子に任せました。

イギリス1000ギニー:フクスワーク

父:フクスノタンカ×母:フクスフォード
(母父:サイレンススズカ)

母は実績は全然ありません。
フクスノタンカもたいしたことない馬で。
GIIまでしか勝ててません。26戦7勝でした。

この子は可哀想な子で、フクスノポテチに勝てない運命が…
レース選ばないとなぁと。

天皇賞(春):フクスワルツ

父:ワークフォース×母:フクスタイセイ
(母父:シンボリルドルフ)

大阪杯も勝ったことがあるフクスワルツ。
見事に長距離を制しました。

WP8プレイ記-0298

NHKマイルC:フクスノマァム

父:ディープインパクト×母:フクスザパール
(母父:フクスパンチ 母母:シーキングザパール)

この配合も強い馬を生み出す配合。
ただ距離的に…ってか、なんでNHKマイルCに!?
牝馬のくせに勝利しました。

ヴィクトリアマイル:フクスフォース
(父:ロードカナロア×母:フクスノリリナ)
(母父:ディープインパクト:母母:シーキングザパール)

芝の凱旋門賞連覇馬最強女王「フクスノリリナ」。
その子を母に持つ馬です。

去年のヴィクトリアマイルも勝利してます。連覇です。
…ヴィクトリアマイルだけ強い謎の馬。

安田記念:フクスノポッキー

高松宮記念に続いて安田記念も勝利しました。
ALLS…ALLSプラスも見えてきます。
フクスノゼロセンの後継者ですね。


今年も良い馬は生まれず…

流星とかイベント馬が全然でなくなってます。
あまり良くない傾向ではありますが…

WP8プレイ記-0299

孫がフクスノポルテの子供に興味を示したようです

サードステージとフクスノポルテの子となります。
成長するか否か…見守りましょう。

GI勝利ラッシュで大変な事になっている2022年。
フクスメンバーもいなくなったしと思いましたが。
かなりの高勝率となっていました。