2019年04月03日

2026年 海外勢が頑張ってくれた - ウイニングポスト8 2018 プレイ記(67)

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競馬シミュレーションゲーム:ウイニングポスト8 2018をプレイ

この記事はウイポ8 2018 のプレイ記録です。

2026年の前半…絶望的展開でした。
GIに出れる馬も少なくクラシックは壊滅。

海外勢もパッとせずに…苦悩していました。

フクスエリカの最後の仕事

その中で頑張ってくれたのは。
スケジュールを夏に集中させたフクスエリカ

WP8プレイ記-0339

フクスエリカ

(父:クロフネ×母:フクスノサニー)
(母父:ディープインパクト 父父:エルコンドルパサー)

早熟馬であり、サンタアニアオークス後終わったかと…
しかしその後もしっかり勝利を重ねてくれました。

アラバマS、ゼニヤッタS、メートリアークS

アメリカのダート戦を中心に勝利。
芝に間違えて出しても勝利しました。

そして、最後は…
BCフィリー&メアスプリントを勝利。

花道を飾ってくれました。
そしてこの年に引退となります。
早熟馬らしく3歳での引退でした。
ありがとう。フクスエリカ…


フクスノムーチョが覚醒

さて、日本馬では…
フクスノムーチョが覚醒しました。こちらも早熟馬です。

WP8プレイ記-0340

父:ディープインパクト×母:フクスノタイセイ
(母父:キングカメハメハ)

母:フクスノタイセイはダートで強かった母親。
強い子を産む所でもうちに貢献してくれてますが。
兵庫CSで勝利した後はイマイチだったんです。
アメリカにだして頑張ってたんですけど。

CCAオークスを勝利(大差)
それ以降。
シガーマイルH、ラブレアSも勝利。

何よりBCディスタフを勝利しました。

ダートの血がしっかりと結果を残してくれてます。
早めなのでどこまで持つか…ですが。

ステータスは久々のALL S+。
さすがカラムーチョから名前を取っただけあります。

/* フクスノムーチョ 牝3 */

テヲア4ゼゲ リガヘブムバ 8レゼトガオ ブロニノグ7
イザサホマゲ モ9ム7ヅネ ケヤムキゼギ マブヤノオズ


フクスパヒュームとフクスサンライズ

海外のこの2等もそれぞれ2個ずつGI勝利をしました。

WP8プレイ記-0341

(父:グラスワンダー×母:フクスノスプリント)
(母父:フクスノアシゲ)

シーキングザパール系の一頭。
地力が結構ある強い馬です。
それでも欧州戦線では勝ち負けという感じでした。

ジャックルマロワ賞、英スプリントSを勝利。


(父:フクスダッシュ×母:フクスノファミマ)
(父父:キングカメハメハ 母父:フクスローソン)

晩成馬。やっと本格化してきて欧州戦線で頑張ってますが。
モーリスドギース賞、チャンピオンSと勝利。

フクスサンライズはここで引退となり巻いた。
欧州戦は基本的に任せてしまうので。
運だけなんですけど…頑張ってくれました。


そのほかのGI勝利

欧州戦線含めパラパラと勝利が。

WP8プレイ記-0342

ジャンロマネ賞:フクスフット

(父:フクスノカローラ×母:フクスノストライド)
(母父:キングカメハメハ)

フクスノカローラはほぼうちの馬だけで掛け合わせた子。
宝塚記念や天皇賞秋などを勝利してる馬です。


パーソナルエンスンS:フクスマンゲツ

米国馬
(父:フクスノアシゲ×母:フクスノストライド)
(父父:ブラックタイアフェアー 母父:キングカメハメハ)

まぁよく分からない血統です。
うちの馬だらけとなります。
ダート馬だったフクスノアシゲの血を引き継ぎ。
ダート馬…ですがやっと1勝という感じでした。

シャドウェルターターフマイルS:フクスノピュレグミ

(父:キングカメハメハ×母:フクスパッサー)
(母父:テイエムオペラオー)

皐月賞とダービーを勝利してる二冠馬。
まだ頑張って走って真下。

BCクラシック:フクスビゼン

(父:Flintshire×母:フクスツイスト)

アメリカ馬の父を持ちます。
デインヒル系×サンデーサイレンス系となります。

ダート馬として活躍中というか。
まさかBCクラシック勝つとは思わなかったんですが…
ただパワーが無いので今後は厳しいかなと。

東京大賞典:フクスプライド

(父:ハイランドリール×母:フクスパス)
こちらもアメリカ馬。
アメリカから遠征してきて勝利となりました。
アメリカではいまいちでも日本では勝てるという。

WP8プレイ記-0343

スプリンターズS:フクスコーズウェイ

(父:ディープインパクト×母:フクスキルデア)
(母父:エーピージェット)

母は特に活躍はしていない馬です。
ステータスも微妙ですがたまたま展開がはまったようです

天皇賞(秋):フクスノトンガリ

(父:アドマイヤムーン×母:フクスノグリペン)
(母父:フクスノスズカ)

フクスノグリペンはマイル戦で強さを見せ。
エリザベス女王杯でも勝利しているそこそこ強い牝馬。
まさか3歳で天皇賞秋を制するとは思いませんでしたが。
使える距離が1900-2200という狭さ。

出せるレースが限られるという酷さです。
名前は「とんがりコーン」から。

朝日杯FS:フクスソブリン

(父:フクスノスズカ×母:フクスチグサ)
(父父:サイレンススズカ 母父:キングカメハメハ)

大好きなサイレンススズカの血を引く物です。
久しぶりに有望そうな牡馬です。
ただ距離適性が1800までというスプリンター気質。
クラシックは厳しそうです…。

阪神JF:フクスノキャラメル

(父:フクスノスズカ×母:フクスノパナソニ)

うちの大鉄板配合です。
フクスノパナソニは、フクスノスズカの子しか産んでいませんw
早熟馬なので3歳までとなりそうです。


2026年のまとめ

国内戦は壊滅に近いです。

WP8プレイ記-0344

フクスノムーチョがアメリカGIで活躍したくらいでした。

WP8プレイ記-0344

そして引退は22頭。
早熟馬が多かったのでは無くてそこそこだったんですが。
花を咲かす前に衰える馬だらけでした。

そうそう。年度代表馬…「ダンショククロー」
変な名前の馬がいるなぁとは思ってたんですけど…

男色ディーノ

え? あのレスラーの人?
確かにゲイムレビューとか見るんですが。
ウィポもやってたのか
そうか。ネット繋がると…



それにしても年々劣化してきているので。
ちょっと配合とか変えて見たりしたんですがどう出るか。
来年以降の誕生馬に期待です。



2019年03月27日

2026年 更に悪化する - ウイニングポスト8 2018 プレイ記(66)

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競馬シミュレーションゲーム:ウイニングポスト8 2018をプレイ

この記事はウイポ8 2018 のプレイ記録です。

2025年は絶望的な状況となりました。
生産した馬全てが駄馬…そして2歳勢も壊滅。

2026年も絶望的になることは見えていました。


唯一頑張った馬:フクスパヒューム

2026年前半唯一頑張ってくれたのがこの子。

フクスパヒューム

(父:グラスワンダー×母:フクスノスプリント)
(母父:フクスノアシゲ)

シーキングザパール系の一頭。
この子は地力が結構ある強い馬です。

WP8プレイ記-0335

ガネー賞、ロッキンジSのGI2勝をもぎ取ってくれました。

彼女以外は。
いや。まさかここまで酷いとは思いませんでした。
クラシックは壊滅しましたし。
全てのGIに負け続けてます。


サンタアニアオークス:フクスエリカ

早熟馬のフクスエリカ。

WP8プレイ記-0336

(父:クロフネ×母:フクスノサニー)
(母父:ディープインパクト 父父:エルコンドルパサー)

彼女もサンタアニアオークスは勝ちましたが。
それ以降サッパリという状況になりました。
既に衰えてきてます。


その他の結果

撮れ高がなさ過ぎて驚きました。

WP8プレイ記-0337

サンタアニタダービー:フクスビゼン
父:Flintshire×母:フクスツイスト

アメリカ血統なのでイマイチわかりません。
ダート馬として頑張ってますが。
次のレースで屈腱炎発症休養へ…


イスパーン賞:フクスサンライズ


(父:フクスダッシュ×母:フクスノファミマ)
(父父:キングカメハメハ 母父:フクスローソン)

この子も晩成馬。
やっと本格化してきて欧州戦線で頑張ってます。

もう一個勝ってくれたので良かった良かったという感じです。
ただ少しでも強い相手が出てくると勝てません。
ローカルだと勝てるかなぁという感じの馬です。

WP8プレイ記-0338

兵庫CS:フクスノムーチョ
父:ディープインパクト×母:フクスノタイセイ

国内でちょっと頑張ってる3歳勢はこの子ぐらい。
ただダート戦が少ないのでアメリカにだして惨敗してます。
血統はいいねですけどねぇ。
GII止まり(JPNII)

勝てません。本当に勝てません。
2026年最悪です。

国内GIで勝ったのが…
ヴィクトリアマイル:フクスノゲンジパイ

(父:グラスワンダー×母:フクスノリクセン)
(母父:フクスノマシケ)

まぁ…早熟なので前半持てばマシかなという感じです。
2026年前半唯一のGI馬という酷さです。

目を覆いたくなるような惨敗続き。
勝てる馬がいません。
何故生産に失敗しているのか…

自家生産馬しかいなくなってきているというのもあります。
そろそろ最初からやり直しかなぁと思いつつ。

2026年の地獄を乗り切ろうとしています。

来年、再来年のクラシックは期待馬が2頭いるのですけど。
それまではこの状況が続きそうです。



2019年03月20日

2025年 ここまで酷いのは久々 - ウイニングポスト8 2018 プレイ記(65)

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競馬シミュレーションゲーム:ウイニングポスト8 2018をプレイ

この記事はウイポ8 2018 のプレイ記録です。
2025年前半は惨憺たる結果。
有力馬が全然出てこなくて。
辛うじて早熟馬のフクスノバカウケが3冠チャンスでした。


一応三冠馬…フクスノバカウケ

早熟馬のフクスノバカウケ

フクスノバカウケ

(父:フクスノカローラ×母:フクスノタイセイ)
(父父:フクスノタンカ 母父:キングカメハメハ)

我が牧場の血という感じで全然分からないという。
フクスノカローラは宝塚記念や天皇賞秋などを勝利してる馬。フクスノタイセイは結構強い子を産む馬です。
名前は勿論「ばかうけ」美味しいおせんべいです。

WP8プレイ記-0332

秋華賞ですがずるをしています。

フクスノゲンジパイを出していません。

実は実力ではフクスノゲンジパイの方が上です。
というのもステータスを見て貰えれば分かるように…
秋華賞時点で既に衰えてました。
フクスノゲンジパイが出ると負けるのです。

フクスノゲンジパイは秋華賞でピークとなってしまいました
若干成長が遅かったのです。

という事で。
フクスノバカウケは作戦により何とか三冠牝馬となりました。

フクスノゲンジパイ

(父:グラスワンダー×母:フクスノリクセン)
(母父:フクスノマシケ)

これまた謎血統。成長型も早めで早熟気味。
スピードが衰える前のバカウケに勝てませんでした。
そしてこの子もエリザベス女王杯当たりがピークとなります

晩成作りたいのになかなか難しいです…


海外GIでは勝つけど…

2025年後半。
国内はほぼ負けまくってます。
海外GIで細々と勝利していました。

WP8プレイ記-0330

ナッソーS、フォレ賞:フクスパヒューム

(父:グラスワンダー×母:フクスノスプリント)
(母父:フクスノアシゲ)

シーキングザパール系の一頭。
この子は地力が結構ある強い馬です。

ポツポツと勝利を重ねてくれるので助かる馬です。
実績稼ぎ馬。

デルマーデビュターントS:フクスエリカ

(父:クロフネ×母:フクスノサニー)
(母父:ディープインパクト 父父:エルコンドルパサー)

期待の星の馬です。
ダートで強さを見せてくれそうだったのでアメリカです。
フクスノサニーはGI馬を結構生み出してくれる牝馬。
今回もしっかり強い子を産みだしてくれました。

アメリカ戦線で頑張って貰いますが…早熟です。

オーサムアゲインS:フクスミラージュ

(父:フクスノコゲチャ×母:ツヴァイスカウト)
(母父:フクスシンフォニー)

フクスシンフォニーは、GI18勝馬のフクスジャンプの父。
名馬を沢山産みだした父親となります。
これまたうちの牧場の決闘です。
晩成馬なのでこれから…かもしれません。

WP8プレイ記-0331

アイルランドチャンピオンS
クイーンエリザベスIIS:フクスサンライズ


(父:フクスダッシュ×母:フクスノファミマ)
(父父:キングカメハメハ 母父:フクスローソン)

この子も晩成馬。
やっと本格化してきて欧州戦線で頑張ってます。
ちょっと距離適性が短めなのが欠点ですけども。
結構走ってくれる…かもしれません。

BCJF:フクスエリカ

また勝ってくれました。
早熟だから来年前半までがリミットかなと。

こんな感じで海外勢が少しだけ頑張ってくれてました


有馬記念で:フクスノハバネロ

まさかの有馬記念でやらかしたのがフクスノハバネロ

フクスノハバネロ

(父:フクスダッシュ×母:フクスザパール)
(父父:キングカメハメハ 母母:シーキングザパール)

晩成馬。ここに来てやっと本格化しました?
7番人気という到底勝てないと思っていた有馬記念。
有力馬…オールアウトもいたのに勝利しました。

スピードはイマイチですけども。
それなりに走れる子として来年頑張って欲しいなと。


2025年の振り返り

この惨憺たる結果…

WP8プレイ記-0334

国内GI9賞だけって酷いなぁ…
そして2歳馬が壊滅してます。

2026年も低迷が目に見えてます。
ここのところ何故生産に失敗してるのか…。
そこを考えなおさな変えれば行けないようです。

ただ血統が謎血統だらけになってきてますので。
その辺はどうにも…。

そして早熟馬の、フクスノバカウケと、フクスアメジスト引退

一応殿堂馬(銅)を獲得しました。

どちらも酷い戦績だ…。



2019年03月13日

2025年 不作の年 - ウイニングポスト8 2018 プレイ記(64)

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競馬シミュレーションゲーム:ウイニングポスト8 2018をプレイ

この記事はウイポ8 2018 のプレイ記録です。

2024年も主力馬が引退した年でした。
スプリントで強かったフクスノポッキーがいなくなり。

強いと呼べる馬がいなくなりました。

そして2歳馬の大不作

2025年はクラシック戦線に暗雲が立ちこめました。


一応二冠馬…フクスノバカウケ

昔から我が牧場は牝馬ばかり強い馬がでます。
何とか頑張ってくれたのはフクスノバカウケ。

フクスノバカウケ

(父:フクスノカローラ×母:フクスノタイセイ)
(父父:フクスノタンカ 母父:キングカメハメハ)

もう我が牧場の血という感じで全然分からないでしょう。
フクスノカローラは宝塚記念や天皇賞秋などを勝利してる馬。
フクスノタイセイは結構強い子を産む馬です。
名前は勿論「ばかうけ」美味しいおせんべいです。

WP8プレイ記-0325

その子が超絶早熟っこで夏超えたら一気に衰え出すという酷さですが
何とか2冠を達成してくれました…。

酷い。ステータスの落ち込みが酷い

フクスノゲンジパイが後に続いてます。

フクスノゲンジパイ

(父:グラスワンダー×母:フクスノリクセン)
(母父:フクスノマシケ)
これまた謎血統。成長型も早めで早熟気味。
スピードが衰える前のバカウケに勝てませんでした。


一応二冠馬…フクスドーン

こちらも何故か2冠を獲得したフクスドーン。

フクスドーン

(父:フクスノカローラ×母:フクスアンサー)
(父父:フクスノタンカ 母父:サイレンススズカ)

…あれ。またフクスノカローラ産駒。
なんか同じような馬が生まれますねぇ…
こちらも超絶早熟馬。
夏過ぎに衰えました…ホント同じすぎる。使えない…。

WP8プレイ記-0326

一瞬だけ強い馬でした…。


そのほかのGI馬

ホント不作です。

WP8プレイ記-0327

ペガサスワールドC:フクスノアポロ

(父:ノーブルジーン×母:フクスノリリナ)
(母父:ディープインパクト)

やっとGI馬となって、ダートに活路を見いだした子。
なんだかんだアメリカで頑張ってましたが。
日本凱旋したら負けるという…
衰えたのです

フェブラリーS:フクスノズイウン

父:ディープインパクト×母:フクスアドラーブル
(母父:フォーティーナイナー)

ダート馬では無いけどちょくちょくダートGIをする
フクスノズイウン。
今回もかっさらっていきました。

WP8プレイ記-0328

フランクEキルローMS:フクスアヘッド
(父:Flintshire×母:フクスシーズン)
(母父:アドマイヤドン)

アメリカで生産した馬となります。
よく分かりません。
ディンヒル系×ミスタープロスペクター系です。
やっと勝ちましたという感じ。

タタソールズゴールドC:フクスパヒューム

(父:グラスワンダー×母:フクスノスプリント)
(母父:フクスノアシゲ)

シーキングザパール系の一頭。
欧州勢なのでなかなか厳しいですが勝ってくれました。
この子は地力が結構ある強い馬です。
たまにこうやって勝ってくれるので良い子です。

ヴィクトリアマイル:フクスアメジスト

(父:フクスダッシュ×母:フクスノリリナ)
(母父:ディープインパクト 父父:キングカメハメハ)

早熟馬なので持つかが心配でしたがギリギリセーフ。
牝馬GI完全制覇となりました。
ここがピークで後は落ちぶれるだけとなりました。


流星馬…久々に

とても久々に流星馬が。

WP8プレイ記-0329

フクスザパール25

(父:ディープインパクト×母:フクスザパール)
(母父:フクスパンチ 母母:シーキングザパール)

血統だけ見るとかなり強いはずです。
早熟では無いことを願うばかりです

こんな感じで最悪の1年の幕開けとなりました。
勝てない勝てない…こんなに勝てないのかというほど。

血統も謎血統だらけになってきましたしねぇ。
2030年を目処としましょうかねぇ…



2019年03月06日

2024年 牡馬4冠達成と怪我と引退と… - ウイニングポスト8 2018 プレイ記(63)

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競馬シミュレーションゲーム:ウイニングポスト8 2018をプレイ

この記事はウイポ8 2018 のプレイ記録です。

2023年は有力馬達が多く引退しました。
そして支えてくれているフクスノポッキーにも衰えが来ていました。

その裏で活躍しだしたフクスノドリトス。
更に牡馬と牝馬2冠達成と良いニュースも飛び込んできていました。


力尽きたフクスノポッキー

フクスノゼロセンの後釜としてスプリント戦中心に回っていたフクスノポッキー

WP8プレイ記-0320

ジュライカップは勝利しましたがこの時点でかなり衰えてました。
しかし覚醒が発生して一旦回復。

このまま行けるかと思い…
スプリンターズステークスに出しましたが3着惨敗。

その後BCターフスプリンツは勝利したのですが。
そのまま復活でラストランと行くかなと思った
最後のレース香港スプリント

…怪我しました。
屈腱炎です。

予後不良じゃ無くてよかった…。
ということで、引退となりました。

活躍は認められて。
スプリントキングの称号を得ました。
33戦23勝というちょっと物足りない成績でしたが。
スプリントキングとして恥じない成績だったと思います。

父:フクスノスズカ×母:フクスノパナソニ
うちの牧場鉄板配合。
長い間お疲れ様でした。


ダートで頑張った:フクスノドリトス

距離適性が結構厳しいフクスノドリトス。
(父:フクスノタンカ×母:フクスノサニー
(母父:ディープインパクト 父父:エルコンドルパサー)

アメリカのマイル系ダートGIに活路を見いだしました。
パワーがあるとこういう時いいですねぇ。

WP8プレイ記-0321

バレリーナS、BCディスタフ、メートリアークSなどを勝利。
活躍を見せてくれましたがもう既に衰えが出てました。

早熟ですからねぇ…仕方ないです。

それでもGI10勝という勝ち星を挙げてくれまして。
2冠馬ではありましたが、十分活躍してくれました。
残念ながら称号は貰えませんでした。


四冠牝馬のフクスアメジスト

そして早熟っ子が見事に四冠馬となりました。

WP8プレイ記-0322

フクスアメジスト
(父:フクスダッシュ×母:フクスノリリナ)
(母父:ディープインパクト 父父:キングカメハメハ)

秋華賞も危なげない勝利。
エリザベス女王杯はオールアウトに負けそうになりましたが。
何とか抑えきっての勝利となりました。

そして、フクスアメジストの主戦は娘のこはるだったので…
家系内牝馬三冠ジョッキー誕生となりました。

牡馬のフクスノピュレグミ君は…
惨敗してました。

そりゃそうです。だって2400が限界ですから。
3000メートルは長すぎるのです。勝てる訳もありませんでした。

出さない方が良かったかなとかは思いましたが。
一応チャレンジはしなければ…


その他のGI馬

海外勢もそれなりに頑張りました。

WP8プレイ記-0323

アイルランドセントレジャー:フクスミリオン

(父:フクスノスズカ×母:フクスセナ)
(父父:サイレンススズカ 母父:テイエムオペラオー)

フクスノスズカは活躍してますが。フクスセナはGIも勝ってません。
ただ若干ステイヤー気質があるようです。
ただそこまで強くは無いので運が良かったとしか。

サンチャリオットS:フクスパヒューム

(父:グラスワンダー×母:フクスノスプリント)
(母父:フクスノアシゲ)

シーキングザパール系の一頭。
欧州勢なのでなかなか厳しいですが勝ってくれました。
この子は地力が結構ある強い馬です。
欧州じゃ無ければ結構勝ってたかなとは思いますが。

スプリンターズS:フクスノリッツ

(父:フクスノタンカ×母:フクストラベル)
(母父:フクスシンフォニー 父父:エルコンドルパサー)

もうほぼ自家生産馬の血統という馬。
遅めの成長速度ですので5歳になってやっと本格化してきて。
次のスプリンターはこの子になるかなとか考えてました。
フクスノポッキーが負けたレースでもあります。

ジャパンカップ:フクスエナジー
(父:サイレンススズカ×母:フクスノマガジン)

高松宮記念を勝ったりしてるんですが…
まさかジャパンカップで勝つとは。
展開が良かったとしか思えない幸運勝利でした。

WP8プレイ記-0323

阪神JF:フクスノゲンジパイ
(父:グラスワンダー×母:フクスノリクセン)
(母父:フクスノマシケ)

謎の強さを見せている牝馬。
BCJフィリーズターフ2着でした。

早めだからかな。結構強いです。
血統的にはかなり地味なんですけど。
何とか来年に希望を繋げるか。

東京大賞典:フクスノアポロ
(父:ノーブルジーン×母:フクスノリリナ)
(母父:ディープインパクト)

ダートで惜しい負け方ばかりしてたんですが。
やっとGI馬となりました。それなりの強さを見せています。

と、いうことで、2024年も終わり。
引退馬がゾクゾクと出てしまいました。

フクスノポッキー、フクスノドリトスの主力が引退。

フクスノリッツも衰えてきていたので引退。
次のスプリンターはこの子と思ってたんですが残念でした。

主力を含めて14頭の引退となりました。

そして強い馬が殆ど消えてしまったので2025年がかなり厳しいです。


2024年の振り返り

2024年の振り返りをします。

WP8プレイ記-0324

前半は良かったのですが、後半失速しました。
一応最優秀馬主には慣れましたけど。

年度代表馬にフクスアメジストが選ばれたりもしましたが。
全体的にいまいちな年となってしまい。

2025年は更に地味に…

ディープインパクトも種牡馬を引退してしまいまして。

そろそろゲームも終焉が近いかなとは思っています。
どこまで続けるべきかは悩み所です。



2019年02月27日

2024年 牡馬牝馬2冠達成 - ウイニングポスト8 2018 プレイ記(62)

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競馬シミュレーションゲーム:ウイニングポスト8 2018をプレイ

この記事はウイポ8 2018 のプレイ記録です。

2023年は有力馬達が多く引退しました。
スプリントの王者、フクスノゼロセン
仏国牝馬三冠、フクスノポテチ
国内牝馬戦線完全制覇、フクスノダース
マイルの女王、フクスムーン

うちを支えてくれるのはフクスポッキーだけとなりました。


必死に走る:フクスノポッキー

フクスノゼロセンの後釜としてスプリント戦中心に回ります

WP8プレイ記-0315

父:フクスノスズカ×母:フクスノパナソニ
うちの牧場鉄板配合なので最早説明する必要も無しですが。

前半だけでGI4つ勝てました。
ただジリジリとステータスの後退が始まってました。
このまま行くと今年持つかどうかという感じでした…


新たな芽吹き?:フクスノドリトス

距離適性が結構厳しいフクスノドリトス

WP8プレイ記-0316

(父:フクスノタンカ×母:フクスノサニー
(母父:ディープインパクト 父父:エルコンドルパサー)

距離適性が良くなくて桜花賞と秋華賞は勝てたのですが。
オークスは無理だった馬です。
この娘…ダート適性もあるんです。
パワーがS+なんですよね。
そう考えてアメリカのダート戦に出してみました。

…勝ちました。それならばとアメリカのダートマイル中心に。
次々と勝利していくことに。
意外な才能を開花させました。
ただ早めで4歳…おそらく今年限りでしょう


牡馬、牝馬二冠馬

久々に牡馬と牝馬で三冠同時に達成出来そうな状況に!

WP8プレイ記-0317

桜花賞、オークス:フクスアメジスト
(父:フクスダッシュ×母:フクスノリリナ)
(母父:ディープインパクト 父父:キングカメハメハ)

フクスノリリナは最強牝馬です。凱旋門賞連覇の記録を持ちます。
短距離で名を馳せたフクスダッシュ。

結構良い血統。フクスダッシュの父はキングカメハメハですし。
フクスノリリナは、ディープとシーキングザパール。

なかなかの高潔な血を持っている馬です。
阪神JFも勝利してましたがここもしっかり勝ちきりました

皐月賞、ダービー:フクスノピュレグミ
(父:キングカメハメハ×母:フクスパッサー)
(母父:テイエムオペラオー)

母は8歳時に宝塚記念を勝利した馬です。

2歳時は他の馬に勝てなかったんですが。
3歳になって強くなってきました。
まさかの2冠となりました。
かといって晩成でもないので…今年限り。来年限り。

ステータス的には、イマイチなんですけどね

と、言うことで3冠チャレンジとなります。


そのほかのGI馬

そのほかの前半GI馬を見ていきます

WP8プレイ記-0319

ドバイシーマクラシック:フクスノリッツ
(父:フクスノタンカ×母:フクストラベル)
(母父:フクスシンフォニー 父父:エルコンドルパサー)

もうほぼうちの血…という馬。
遅めの成長速度ですので5歳になってやっと本格化してきました。

大阪杯:フクスフォース
(父:ロードカナロア×母:フクスノリリナ)

フクスノリリナは最強牝馬です。凱旋門賞連覇の記録を持ちます。
その子の馬がまた活躍してくれました。
とはいえ7歳なので先は…

高松宮記念:フクスエナジー
(父:サイレンススズカ×母:フクスノマガジン)

フクスノマガジンは天皇賞秋勝つなどした牝馬です。
こっちも古馬になってから強くなってきました。

WP8プレイ記-0318

イギリス1000ギニー:フクスパフューム
(父:グラスワンダー×母:フクスノスプリント)
(母父:フクスノアシゲ)

シーキングザパール系の一頭。
欧州勢なのでなかなか厳しいですが勝ってくれました。

ヴィクトリアマイル:フクスノリッツ
(父:フクスノタンカ×母:フクストラベル)
(母父:フクスシンフォニー 父父:エルコンドルパサー)

ドバイシーマを勝った子がマイル戦も勝利しました。
今年になって本格化したなぁという感じですね。
しばらくは期待しても…いいのかな。

安田記念:フクスノカール
(父:フクスダッシュ×母:フクスノリリナ)

フクスノリリナはGI馬多く排出する良い牝馬に。
流石凱旋門賞連覇してるだけはありますね。
ちなみにフクスノカールは、オークス馬です。

大量引退後でしたが、何とか体制が維持できるだけの勝利が続きます
ただポッキーにも不安があるほか、古馬勢もイマイチ抜けてるのは…

後半は3冠チャレンジがが楽しみな年となりました。




2019年02月20日

2023年 殿堂馬達の最後の闘い - ウイニングポスト8 2018 プレイ記(61)


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競馬シミュレーションゲーム:ウイニングポスト8 2018をプレイ

この記事はウイポ8 2018 のプレイ記録です。

2023年前半は、8歳馬フクスムーンがマイルで爆発したり。
フクスノゼロセンが最後の闘いを見せていたり。

他にも強い馬たちが頑張ってくれていました。

しかし時の流れは残酷でした。


仏国牝馬三冠:フクスノポテチ

欧州牝馬マイル三冠も取得しているポテチ。

父:キングカメハメハ×母:フクスアンナ
(母父:オペラハウス)


WP8プレイ記-0310

早熟の馬であったためこの辺が限界となりました。
一気に勝てなくなりました。
それでも3勝はしてくれました。

マイルだけでは無く2000メートルも勝てるので。
強い馬でした。

この年引退となりました。名無しの殿堂馬


新たなスプリンター:フクスノポッキー

衰えたスプリントの王者フクスノゼロセンの後釜です。

WP8プレイ記-0310

うちの牧場鉄板配合です。

父:フクスノスズカ×母:フクスノパナソニ

殿堂馬:フクスノスズカ「世界へ飛翔する怪物」
殿堂馬:フクスノパナソニ「不動の軸馬」

海外の短距離GIを総なめにして行きまして、国際スプリントシリーズ
グローバル・スプリント・チャレンジで見事ボーナスを獲得しました。

スプリントレースなら負けないぞという強さをまだ見せてくれてます
そろそろ限界が近そうですが…


若くして引退:フクスノオレオ

父:ロードカナロア×母:フクスアンサー
(母父:サイレンススズカ 母母:ヒシアマゾン)

クラシック戦線を任せられると意気込んだのですが。
調整失敗と距離的に厳しくて日本ダービー惨敗となりました。
その後海外へ転身。

WP8プレイ記-0310

マイル付近の距離を走らせて見たらしっかり結果を残しました。
2000メートルが限界値のようです。

しかし一気に衰えが来てしまい早熟馬の悲しさを見せてくれました。
名無しの殿堂馬となりました。


常勝伝説:フクスノダース

父:フクスノスズカ×母:フクスノパナソニ

うちの鉄板配合です。フクスノポッキーと一緒です。
そして国内牝馬戦線完全制覇をした牝馬です。

WP8プレイ記-0311

この子も一気にステータスが下がってしまい限界へ。
早すぎる引退となりました。
それでもGI12勝は立派な成績となりました。
負け無しでの引退となりました。
強い子を産んでくれたらいいんですけどね


マイルの女王:フクスムーン

父:フクスノタンカ×母フクスロマンス
(母父:ノーザンテースト)

古馬も古馬。限界の8歳牝馬フクスムーン。
突如覚醒して勝利を重ねだしてましたが。

WP8プレイ記-0312

最後もマイルばかり3勝してくれておしまいとなりました。
この8歳の覚醒っぷりは忘れません。
晩成だったなぁ…


その他のGI馬達

WP8プレイ記-0313

アイルランドセントレジャー:フクスライツ

(父:フクスバラッド×母:フクスノエビセン)
(父父:アグネスデジタル:母父:ディープインパクト)

欧州所属の馬となります。
血統は完全に日本の馬なんですけど。
見事に瞬発力を受け継ぎました

スプリンターズS:フクスカウンター
(父:フクスノアシゲ 母:シーキングザパール)

「フクスノアシゲ」はダート最強馬だったのに。
芝として生まれた子です。

遅咲きのGI馬とのフクスカウンター。
何故かスプリンターズSで勝利するという奇跡を見せました。

マルセルブサック賞:フクストップレディ
(父:ディープインパクト×母:フクスバック)
(母父:フクスマックス)

…全くうちの牧場の血統です。
フクスマックスは短距離路線でそれなりに実績残した馬ですが。
早熟なので勝てたのかも知れません。

サンタアニタスプリントS:フクスガリバー
(父:フクスノアシゲ×母:フクスアドラーブル)
(母父:フォーティナイナー)

フクスアドラーブルは強い子を産む母です。
自身は活躍してないんですけどね。
その子がまた勲章をもたらしたのでした

WP8プレイ記-0313

秋華賞:フクスノドリトス
(父:フクスノタンカ×母:フクスノサニー
(母父:ディープインパクト 父父:エルコンドルパサー)

距離適性が良くなくて桜花賞は勝てたのですが。
オークスでは負けてしまいました。
長くても2000m未満という感じになりそうと前回書きましたが。
秋華賞はギリギリ勝利しました。
やはり2000までか…。

マイルCS:フクスカウンター
(父:フクスノアシゲ 母:シーキングザパール)

スプリンターズSに続いて、マイルCSでも勝ちました…
8歳馬の覚醒は怖いですねぇ。バグですかね。

阪神JF:フクスアメジスト
(父:フクスダッシュ×母:フクスノリリナ)

(母父:ディープインパクト)

フクスノリリナは最強牝馬です。凱旋門賞連覇の記録を持ちます。
短距離で名を馳せたフクスダッシュ。

結構良い血統。フクスダッシュの父はキングカメハメハですし。
フクスノリリナは、ディープとシーキングザパール。
煌めく血統ですねぇ…というのを先週書いた気がしたのですが。
オークス勝利のフクスノカールの完全同血統。強いですね。

ホープフルS:フクスノシルベーヌ
(父:フクスノスズカ×母:フクスノパナソニ)

いつもの血統です。
鉄板です。
2位の「ナンボノモンジャイ」が気になります。
他に「スタコラサッサ」ってのも強いんですが。
この巫山戯た名前はどこから…

ちなみにシルベーヌもお菓子の名前です。


2023年の振り返り

ということで、2023年を振り返ります。
WP8プレイ記-0314

国内線戦は大した勝利はしていません。
あ、スタコラサッサが最優秀二歳牡馬に…。

ちなみに重賞79勝という結果になりました。
ただ強かった馬が全て引退してしまいました…。

WP8プレイ記-0314

そして一気に11頭の引退がきまりました。
なかなか激しく消え去っていきました。

殿堂馬は5頭も出現するという謎の結末となりました。

来年はかなり厳しい年になりそうだなぁと思います。
2歳勢が変な名前の馬に蹂躙されそうです。



2019年02月13日

2023年 アジア・マイル・チャレンジ完全制覇 - ウイニングポスト8 2018 プレイ記(60)

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競馬シミュレーションゲーム:ウイニングポスト8 2018をプレイ

この記事はウイポ8 2018 のプレイ記録です。

2022年は、牝馬勢が大活躍をしました。

欧州ではフクスノポテチ
日本ではフクスノダース

どちらも三冠馬となりました。

短距離王者のフクスノゼロセンは流石に陰りが見えてきて負けが…
そしてクラシック戦線も大荒れとなりまいsた。


アジア・マイル・チャレンジ完全制覇:フクスムーン

古馬も古馬。限界の8歳牝馬フクスムーン。

突如覚醒して勝利を重ねだしました。

WP8プレイ記-0305

父:フクスノタンカ×母フクスロマンス
(母父:ノーザンテースト)

フクスロマンスはダート最強だった「フクスノアシゲ」の母。
ダート血統だったか…。
フクスノタンカはたいしたことない馬で。
GIIまでしか勝ててません。26戦7勝でした。

何故この子が突然覚醒したのかは知りません。
初めてのGI勝利が、東京大賞典という…謎。

マイル当たりで好走を見せていたので、フューチュリティS出走。
そしたら逃げ切り勝ちを見せたのでした。
これはアジアマイルチャレンジ行けるのではと。

ドバイターフ、チャンピオンズマイルと勝利。
安田記念も勝ちきりまして。
ついに制覇したのでした。

…牝馬なのに。
勝負根性とスピードがS+という馬です。
喉なりに気づいて直したのが7歳だったんですが。爆発したようです


短距離の新たな王者:フクスノポッキー

フクスノゼロセンは流石に限界。
ということで新たな短距離馬としてフクスノポッキーが活躍。

WP8プレイ記-0306

うちの牧場鉄板配合です。

父:フクスノスズカ×母:フクスノパナソニ

殿堂馬:フクスノスズカ「世界へ飛翔する怪物」
殿堂馬:フクスノパナソニ「不動の軸馬」

海外の短距離GIを総なめにして行きます。


牝馬GI完全制覇:フクスノダース

そして去年の牝馬三冠馬。

フクスノダース


父:フクスノスズカ×母:フクスノパナソニ

うちの鉄板配合です。フクスノポッキーと一緒です。

WP8プレイ記-0307

フランクEキルローMS、クイーンオブザターフS
みごとに海外のGIを勝利していきヴィクトリアマイルも危なげなく。
その後ジャストアゲームSも勝利。

安定した強さを見せてくれました。


クラシック戦線が混沌と

去年の2歳馬勢は結構活躍しました。
それが仇となります。

WP8プレイ記-0308

桜花賞:フクスノドリトス

(父:フクスノタンカ×母:フクスノサニー
(母父:ディープインパクト 父父:エルコンドルパサー)

距離適性が良くなくて桜花賞は勝てたのですが。
オークスでは負けてしまいました。
長くても2000m未満という感じになりそう。

オークス:フクスノカール

父:フクスダッシュ×母:フクスノリリナ
(母父:ディープインパクト)

フクスノリリナは最強牝馬です。凱旋門賞連覇の記録を持ちます。
短距離で名を馳せたフクスダッシュ。

結構良い血統。フクスダッシュの父はキングカメハメハですし。
フクスノリリナは、ディープとシーキングザパール。
煌めく血統ですねぇ。

皐月賞:フクスノオレオ

父:ロードカナロア×母:フクスアンサー
(母父:サイレンススズカ 母母:ヒシアマゾン)

クラシック戦線を任せられると意気込んだのですが。
調整失敗と距離的に厳しくて日本ダービー惨敗となりました。


日本ダービー:フクスノメントス

父:キングカメハメハ×母:フクスノフォレスタ
(母父:サイレンススズカ)

命名は勿論お菓子のメントスから。
フクスノフォレスタは二冠馬です。

悪くは無い血統です。オレオに負け続けてましたが。
距離適正的に勝利しました。
ただ3000メートルは無理なので…二冠馬は難しそうです。


そのほかのGI勝利

WP8プレイ記-0309

クールモアクラシック:フクスノポテチ

父:キングカメハメハ×母:フクスアンナ
(母父:オペラハウス)

フランス牝馬三冠馬が勝利しました。
ただなかなか勝ちきれないレースが増えます。牡馬勢が強い。

T.J.スミスS:フクスノゼロセン

陰りがでているフクスノゼロセン。
相手が弱いレースを選んで勝利を重ねてました。

そして、フクスノタイセイ23に一等星発生。
良い馬になりそうです。

ということで2023年前半はこれで終了。

古馬勢が頑張って引っ張り。
3歳勢は実力拮抗で混沌としてました。



2019年02月06日

2022年 牝馬勢が強い年(後半) - ウイニングポスト8 2018 プレイ記(59)

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競馬シミュレーションゲーム:ウイニングポスト8 2018をプレイ

この記事はウイポ8 2018 のプレイ記録です。

2022年は、牝馬勢が大活躍をしている年となりました。

欧州ではフクスノポテチ
日本ではフクスノダース

牝馬三冠を取りそうな馬が2頭も出て来ました。


短距離の王者:フクスノゼロセン

スプリントレースでは負け無しという短距離の絶対王者。
次々とGIを勝利していきましたが…陰りが見え始めます。

WP8プレイ記-0300

スプリントC、アベイユドロンシャン賞、BCターフスプリントと勝利。
勝利していないスプリント戦がなくなってきたのでマイルCSにだしました。

しかしこの頃から衰えが出てきました。
スピードが落ちてきたのです。

短距離馬でスピードが落ちてしまうとかなり厳しく…
これ以降は流石に勝てなくなってきました。


フランス牝馬三冠:フクスノポテチ

フクスノポテチがついにフランス牝馬三冠を達成しました。

WP8プレイ記-0301

フランス1000ギニー
フランスオークス
ヴェルメイユ賞を勝利となりました。、

その後、アメリカンオークスにも出走し勝利しました。

なかなか良い子に育ってくれました。流星馬ですね。

初めてのフランス牝馬三冠でした。


国内牝馬三冠:フクスノダース

国内ではフクスノダースが危なげなく牝馬三冠を達成しました。

その後、エリザベス女王杯でも勝利して牝馬四冠。

メートリアークSにも出して勝利しました。

WP8プレイ記-0302

スピードはそこまで無いものの。
瞬発力とパワーなどは兼ね備えているので勝てるのかなと。
ただフクスノポテチには及ばないとは思うのですが。


その他のGI勢

その他のGI勢です。

WP8プレイ記-0303-1

スプリンターズS:フクスノポッキー


父:フクスノスズカ×母:フクスノパナソニ

殿堂馬:フクスノスズカ「世界へ飛翔する怪物」
殿堂馬:フクスノパナソニ「不動の軸馬」

うちの鉄板配合…国内スプリント戦はこの子にと高松宮記念任せて勝利
スプリンターズSも勝利して春秋スプリント制覇となりました。


天皇賞秋:フクスカウンター

(父:フクスノアシゲ 母:シーキングザパール)

「フクスノアシゲ」はダート最強馬だったのに。
芝として生まれた子です。
遅咲きのGI馬となりましたが天皇賞秋を勝利しました。
ここで勝てるとは…

カンタラS:フクスノチロル

(父:フクスノジャンプ×母:フクスジョオー)
(母父:ブライアンズタイム)

ん? という感じ。
まさかの勝利でした。
フクスノジャンプはダート最強馬ですが。
母は大して活躍しなかった馬です。

謎配合が制覇しました。

阪神JF:フクスノドリトス

(父:フクスノタンカ×母:フクスノサニー
(母父:ディープインパクト 父父:エルコンドルパサー)

ドリトスもお菓子の名前から。
ディープの血がしっかり出てくれましたかね。
なかなかの快走を見せてくれました。
そこそこ強いような気がします。来年のクラシックが楽しみ。

WP8プレイ記-0303-2

朝日杯FS:アオチュースコーン

父:フクスノスズカ×母:フクスノパナソニ

うちの鉄板配合。
この年代でもまた活躍する馬を生み出しました。
ホント優秀な両親です。

ホープフルS:フクスノオレオ
父:ロードカナロア×母:フクスアンサー
(母父:サイレンススズカ 母母:ヒシアマゾン)

来年のクラシック戦線を任せたのはこの子。
朱鷺坂さんが好きな馬は大概活躍しません。
こっちの方がステータスが上なので多分こちらでしょう。
サイレンススズカ、ヒシアマゾン、ロードカナロア…
良血ですね!

そして、殿堂馬…で名前付きが生まれたので。

フクスサイレント:千両役者

すごく勝ったわけではありません。
地味に勝利する馬でした。
距離適正的に二冠だけでしたが…それなりに活躍してくれました。


2022年振り返り

と、いうことで2022年の振り返りです

WP8プレイ記-0304

フクス冠だらけという結果になりました。
2歳から古馬まであらゆる世代での勝利となります。

年度代表馬にはなれませんでしたが。
あちこちで賞を取得しました。

ということで2022年はこれで終了。

短距離の絶対王者が消えかかっていますが。
それを補ってくれる子も出てくれているので。
しばらくは安定した経営となりそうです。




2019年01月30日

2022年 牝馬が強い年 - ウイニングポスト8 2018 プレイ記(58)

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競馬シミュレーションゲーム:ウイニングポスト8 2018をプレイ

この記事はウイポ8 2018 のプレイ記録です。

2021年は、長距離の絶対王者…超弩級長距離砲のフクスメンバーが引退
他にも有力馬が引退していきました。
三冠馬フクスノプリッツも早熟だったため引退となりました。

唯一元気なのがフクスノゼロセン
短距離の王者として2022年も君臨していました。


短距離の王者:フクスノゼロセン

スプリントレースでは負け無しという短距離の絶対王者。
次々とGIを勝利していきました。

WP8プレイ記-0295

ブラックキャビアライトニング
アルクオーツスプリント
チェアマンズスプリントプライズ
キングスタンドS

海外のGIスプリントレースをあっさりと勝利していきました。
ステータスはまだまだALLS+という強さを見せてくれています。

ディープインパクトと、フクスザパール(シーキングザパール)の血

上手くはまると本当に強いですねぇ…

安定してスプリントレースの勝利を重ねています。
名馬ランキング14位までアップしました。


牝馬三冠王手:フクスノダース

2022年のクラシック戦線。
牡馬は全部ダメだったので諦めています。


WP8プレイ記-0295-1

フクスノダース

父:フクスノスズカ×母:フクスノパナソニ

うちの鉄板配合です。

殿堂馬:フクスノスズカ「世界へ飛翔する怪物」
殿堂馬:フクスノパナソニ「不動の軸馬」

三冠血統の馬…強い馬を生み出す血統です。
来年は牝馬が活躍かな…
ちなみにダースは、お菓子のダースから。


阪神JFを勝利している馬ですが。
桜花賞もぶっちぎりで勝利。
オークスもぶっちぎりで勝利。

何ともまぁ…かなりの能力を持っていました。

ステータスもほぼSクラス。頭良い子です。
早めなので来年まで持つか持たないか…。

秋華賞はほぼ確実にゲットすると思います。


欧州戦線で活躍する牝馬:フクスノポテチ

欧州戦線にも有力な馬を送り出していました。
国内はダースに任せて欧州を任せたのはポテチ

フクスノポテチ

WP8プレイ記-0296

父:キングカメハメハ×母:フクスアンナ
(母父:オペラハウス)

うちの中で鉄板配合のキングカメハメハ×フクスアンナ
今までも名だたるGI馬を生み出しています。
5〜6頭くらいは出てます。

勿論命名はポテトチップスから。

その鉄板配合が生み出したポテチは流星馬。
欧州に送り出され、フランス1000ギニーで初GI勝利。
アイルランド1000ギニー
フランスオークスを勝利するという快挙を成し遂げます。

そしてコロネーションSを勝利

これでヨーロッパ牝馬マイル三冠達成!!
欧州牝馬マイル三冠はレベル低いので達成しやすいようですが。

そして、仏国牝馬三冠王手となりました。


そのほかのGI馬たち

WP8プレイ記-0297

川崎記念:フクスノズイウン

父:ディープインパクト×母:フクスアドラーブル
(母父:フォーティーナイナー)

全く同じ血統で、海外GI勝利した「フクスエイコウオー」がいます。
ダート馬ではないのですが勝利しました。

高松宮記念:フクスノポッキー

父:フクスノスズカ×母:フクスノパナソニ

殿堂馬:フクスノスズカ「世界へ飛翔する怪物」
殿堂馬:フクスノパナソニ「不動の軸馬」

うちの鉄板配合…国内スプリント戦はこの子に任せました。

イギリス1000ギニー:フクスワーク

父:フクスノタンカ×母:フクスフォード
(母父:サイレンススズカ)

母は実績は全然ありません。
フクスノタンカもたいしたことない馬で。
GIIまでしか勝ててません。26戦7勝でした。

この子は可哀想な子で、フクスノポテチに勝てない運命が…
レース選ばないとなぁと。

天皇賞(春):フクスワルツ

父:ワークフォース×母:フクスタイセイ
(母父:シンボリルドルフ)

大阪杯も勝ったことがあるフクスワルツ。
見事に長距離を制しました。

WP8プレイ記-0298

NHKマイルC:フクスノマァム

父:ディープインパクト×母:フクスザパール
(母父:フクスパンチ 母母:シーキングザパール)

この配合も強い馬を生み出す配合。
ただ距離的に…ってか、なんでNHKマイルCに!?
牝馬のくせに勝利しました。

ヴィクトリアマイル:フクスフォース
(父:ロードカナロア×母:フクスノリリナ)
(母父:ディープインパクト:母母:シーキングザパール)

芝の凱旋門賞連覇馬最強女王「フクスノリリナ」。
その子を母に持つ馬です。

去年のヴィクトリアマイルも勝利してます。連覇です。
…ヴィクトリアマイルだけ強い謎の馬。

安田記念:フクスノポッキー

高松宮記念に続いて安田記念も勝利しました。
ALLS…ALLSプラスも見えてきます。
フクスノゼロセンの後継者ですね。


今年も良い馬は生まれず…

流星とかイベント馬が全然でなくなってます。
あまり良くない傾向ではありますが…

WP8プレイ記-0299

孫がフクスノポルテの子供に興味を示したようです

サードステージとフクスノポルテの子となります。
成長するか否か…見守りましょう。

GI勝利ラッシュで大変な事になっている2022年。
フクスメンバーもいなくなったしと思いましたが。
かなりの高勝率となっていました。



2019年01月23日

2021年 三冠馬の誕生と引退ラッシュ - ウイニングポスト8 2018 プレイ記(57)

※このページでは、コーエーテクモゲームスが権利を所有する画像を利用しております。当該画像の転載・配布は禁止いたします。

競馬シミュレーションゲーム:ウイニングポスト8 2018をプレイ

この記事はウイポ8 2018 のプレイ記録です。

2021年も三冠馬チャレンジとなります。
フクスノプリッツが無敗で二冠馬になっています。
このまま行けば三冠馬も確実でした。

フクスメンバーはステイヤーの地位を確立。
フクスノゼロセンがスプリンターとして絶大なパワーを発揮

前半しょっぱい割に後半がかなり重い展開になりました


ステイヤーのフクスメンバーの有終の美

ステイヤーレースは負け無し。
それは継続中でした。
ステイヤーレースはとにかく出しました。

WP8プレイ記-0290

アイルランドセントレジャー
ロイヤルオーク
ステイヤーズステークス

ギリギリですが勝利していきます。
ステイヤーズステークスは日本レコード出しました。

ユーエスエスケープが大逃げしまして。
もう少しでゴールで、これで負けたなというところで。
剛脚一閃…馬鹿みたいな速度で突っ込んで来ました。
死ぬだろというスピード…でした。

そして最後のレースは有馬記念

ちょっと距離短いですけどね。
絶対王者…古馬三冠を狙うインデュラインがいました。

勝てないだろうなぁと思いつつ走らせて見たら…
あっさり勝ちました。
フクスメンバーの力は本物でした。
インデュラインの古馬三冠を阻止するというおまけ付き。

最強ステイヤーの名を轟かせました。
しかし既に衰えが出て来ていました…
ステータスがSからランクダウンしてます。

引退

WP8プレイ記-0290

そしてフクスメンバーは有馬記念をもちまして引退です。
勿論殿堂馬となります。

称号は超弩級長距離砲

まさにその通りでした。
36戦22勝。無敵の強さではないですけど。

ロングディスタンスレースでの破壊力は半端ないものでした
長い間お疲れ様でした。


スプリンターの絶対王者:フクスノゼロセン

ステイヤーのフクスメンバー。
スプリントはフクスノゼロセンです。

国際スプリントシリーズ優勝!

WP8プレイ記-0291

ジュライC
ダーレークラシック
スプリンターズS
香港スプリント

ガッツリ勝利します。
ステータスはALLS+。強いなんてもんじゃないです。

10戦で構成される国際スプリントシリーズ。
それで8勝しました。
被ってるレースにでれないから、最高8勝ですが。
8勝しました。
スプリント戦で最強の馬です。

でも距離適性はスプリントじゃないのです。
まだキープしているのでスプリント戦に出しまくります。


そのほかのGI勝利

海外の馬も勝利したりと色々。

WP8プレイ記-0292

セクレタリアトS:フクスハッスル

父:キングカメハメハ×母:フクスノリリナ
(母父:ディープインパクト:母母:シーキングザパール)
良血ですね。
結構強い勝ち方で勝利してくれました。

ノーザンダンサーターフS:フクスレイン
コックスプレート:フクスレイン

父:ヴィクトワールピサ×母:フクスフェルクス
(母父:フクスシンフォニー)
フクスシンフォニーは、GI18勝馬のフクスジャンプの父。
名馬を沢山産みだした父親となります。

ここに来て覚醒したようで。
微妙に海外GIを2勝してくれました。

東京大賞典:フクスムーン

父:フクスノタンカ×母フクスロマンス

フクスロマンスはダート最強だった「フクスノアシゲ」の母。
ダート血統だったか…。
フクスノタンカはたいしたことない馬で。
GIIまでしか勝ててません。26戦7勝でした。

WP8プレイ記-0294

JBCクラシック:フクスツイスト

父:ジャスタウェイ×母:フクスノタイセイ
(母父:キングカメハメハ)

フクスツイストは全日本2歳優駿を勝利してます。
ここは順当が血ですね。


エリザベス女王杯:フクスノグリペン

父:フクスノスズカ×母:フクスプロミス
(母父:テイエムオペラオー)

ビクトリアマイルから安田記念に出たり。
マイラーとしての認識でしたが。
普通に牝馬になら負けません。

阪神JF:フクスノダース

父:フクスノスズカ×母:フクスノパナソニ

うちの鉄板配合です。

殿堂馬:フクスノスズカ「世界へ飛翔する怪物」
殿堂馬:フクスノパナソニ「不動の軸馬」

三冠血統の馬…強い馬を生み出す血統です。
来年は牝馬が活躍かな…

ちなみにダースは、お菓子のダースから。

そんな感じで色々な勝利がありました。

天皇賞…出走対象多すぎて偉いことになってました。


イベントや目標達成が色々

後半にどどっとイベントが。

WP8プレイ記-0292

サマースプリントシリーズ優勝(牝馬で)
グローバルスプリントチャレンジ制覇
直太郎に子供誕生

国内GI全制覇

すっかりJBCクラシック忘れていて。
これを勝利し達成となりました。


三冠馬の誕生:フクスノプリッツ

菊花賞は自家産駒とのたたき合いに。

WP8プレイ記-0293

ギリギリ制して勝利となりました。
騎手が若手の糞なので…焦りました。

その後、ハリウッドダービーにも出場して勝利。
しかしここで引退としました。
なぜなら早熟馬だからです。

10戦10勝。負け無し。
称号は幻の馬
トキノミノルの生まれ変わりなんて称されてました


2021年の振り返り

こんな結果となりました。

WP8プレイ記-0294

国内レースはそうでも無かったんですけど。
抑えるとこ抑えました。

フクスノプリッツが年度代表馬となりました。

フクスメンバーでもフクスノゼロセンでも良かったんですが
仕方ないですね…

メンバーは、最優秀ステイヤー
零戦は、最優秀スプリンターとなりました。

引退ラッシュ

WP8プレイ記-0294

そして引退ラッシュとなります。
プリッツとメンバーが引退。
そしてグリペンも引退となりました。
こちらも殿堂馬ですが称号無しでした。

有力馬の大量引退となった2021年。
零戦がどこまで頑張ってくれるかにかかっていました。


2019年01月17日

2021年 また三冠チャンス? - ウイニングポスト8 2018 プレイ記(56)

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競馬シミュレーションゲーム:ウイニングポスト8 2018をプレイ

この記事はウイポ8 2018 のプレイ記録です。

2020年は弱い三冠馬が生まれたり…
期待できる2歳馬が生まれたり。
フクスメンバーがステイヤーとして活躍したり。
マイラー・スプリンターが多数輩出されたり。

それなりに動きがある1年でした。

そして年が明けて…


ステイヤーのフクスメンバーは堅調

ステイヤーレースは負け無し。
それは継続中で。重賞10連勝中となっています。


WP8プレイ記-0285

ステイヤー対象のレースがないのが痛いぐらいです。
GIIぐらいしか走れる物が無くなってきました。

取りあえず天皇賞春もしっかり勝ちました。

/* フクスメンバー 牝6 */

ゲサバタノゼ 40ヤジデ4 ヤクジトヨグ バ5セ1セホ
チボブトリグ サフザ2ヲザ オルナモ0マ ビサニヘケル


スプリンターのフクスノゼロセン

逆にスプリンターとして本格化したフクスノゼロセン

WP8プレイ記-0286

春の宮杯は勿論。
海外に舞台を移しても勝利を続けていました。
スプリンターとしての本格化です。

ステータスも見て解る通りALL S+
かなりの十字つっぷりです。

/* フクスノゼロセン 牡5 */

ガヘテナルヒ フナケビヤサ ズナネ3グ3 キフセヅブエ
ゼザヤガ14 セネギヒオヅ モヅラ0ヤ7 ゲサヘゴマカ


二冠馬誕生 - フクスノプリッツ

また二冠馬が誕生しました。
今回は○外…


WP8プレイ記-0287

フクスノプリッツ

(父:ヴィクトワールピサ×母:アオチューワンダー)
(母父:グラスワンダー)

アオチューワンダーは大した成績がない馬です。
○外の理由は、欧州牧場での生産馬です。
命名は、お菓子のプリッツから。
朝日杯FSを勝利した子です。

そこからしっかり本格化してくれまして。
早熟馬として元気に走ってます。

今年で終わりですけどね…
三冠馬にしてあげたいのですが、距離が微妙。
長距離が難しそうです。
菊花賞に勝てるか否か。
またリセット繰り返し作戦が繰り広げられます


外国GI勝利馬…フクスエイコウオー

海外に預けてる馬でのGI勝利

WP8プレイ記-0288

フクスエイコウオー

(父:ディープインパクト×母:フクスアドラーブル)
(母父:フォーティーナイナー)

悪いステータスではないのですが。
海外生活と言うことで辛い人生を送っている子。
フクスアドラーブル自体は大した活躍してませんが。
桜花賞馬を生み出したことはありました。

展開がはまれば強いという感じですが。
海外牧場は難しいですからねぇ…


ヴィクトリアマイル…フクスフォース

また珍しい馬が勝利しました。

WP8プレイ記-0289

フクスフォース
(父:ロードカナロア×母:フクスノリリナ)
(母父:ディープインパクト:母母:シーキングザパール)


芝の凱旋門賞連覇馬最強女王「フクスノリリナ」。
その子を母に持つ馬です。

ステータス自体はたいしたこと無いですが。
何故かヴィクトリアマイル勝利しました。
たまたま展開が良かったようで。
勝てる器ではなかったんですけどね。

何でだろう…何でだろう。

最後に謎展開も見せてくれましたが。
前半はしょっぱい感じで終わりました。


2019年01月09日

2020年 弱い三冠馬?そして引退の三冠馬 - ウイニングポスト8 2018 プレイ記(55)

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競馬シミュレーションゲーム:ウイニングポスト8 2018をプレイ

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2020年前半。フクストップが怪我してしまいます。
それを埋めるかのように二冠馬「フクスサイレント」が誕生
フクスメンバーは相変わらずステイヤーとして頑張りました


ステイヤーのフクスメンバーは堅調

ステイヤーレースは負け無し。
フクスメンバーが完全に本格化しますが。
レースが少ないため思った以上に走れません。

WP8プレイ記-0280

ノンビリとGIの勝利を重ねてました。

4000mのカドラン賞。3200メートルのメルボルンC。

ステイヤーレースはほぼ手中に納めてます。
なのでGIIなどにも出場していました。

ドンカスターC、ステイヤーズSにも出ています。

稼ぎ頭ではないですが。
地味に稼ぐ子です


その他のGI勝ち馬

初めてアメリカでGI馬が。

WP8プレイ記-0281

デルマーF:フクスビザン

フクスノコゲチャ×フクスジョオー
(母父:ブライアンズタイム)

母は大して活躍しなかった馬です。
父は米国三冠馬です。
一応芝も行けますが…
アメリカにはぴったりという感じですが早熟です。


マイルCS:フクスノグリペン

(父:フクスノスズカ×母:フクスプロミス)
(母父:テイエムオペラオー)

ビクトリアマイルから安田記念に出たフクスノグリペン。
どちらも勝利して次はマイルCS…こちらも勝利。
牝馬ながらにマイル制覇しました。

スプリンターズS:フクスノゼロセン
(父:ディープインパクト×母:フクスザパール)
(母父:フクスパンチ)
フクスパンチは1995年に殿堂入りした当時最強マイラー。

春に高松宮記念を勝利してますが。
秋はスプリンターズSを勝利で、春秋スプリント制覇!

全日本2歳優駿:フクスノルマンド

(父:フクスノアシゲ×母:フクスノエビセン)
(フクスノアシゲの父:ブラックタイアフェアー)
(母父:ディープインパクト)

ダートGIを11勝したフクスノアシゲ。
その血を引き継いでダートで活躍する馬となりました。

2歳馬では活躍したフクスノエビセン…
早熟ダート馬として威力を発揮したようです。

WP8プレイ記-0283

朝日杯FS:フクスノプリッツ

(父:ヴィクトワールピサ×母:アオチューワンダー)
(母父:グラスワンダー)

アオチューワンダーは大した成績がない馬です。
○外ですが、欧州牧場での生産馬です。
よく分からないですがそこそこの強さを見せてくれました

命名は、お菓子のプリッツ。

ホープフルS:フクスノポッキー

(父:フクスノスズカ×母:フクスノパナソニ)

殿堂馬:フクスノスズカ「世界へ飛翔する怪物」
殿堂馬:フクスノパナソニ「不動の軸馬」

三冠血統の馬…またGI勝利馬を生み出します。
この血しつこくつけてましたが強い馬を生み出す血統に

そんな感じで二歳馬も期待できる馬が出て来ました。


三冠馬の誕生:フクスノサイレント

何回もリセットしてやっと菊花賞勝利。

WP8プレイ記-0282

無理矢理三冠馬にした馬です。
ステータス見てもしょっぱいですからねぇ。
スピードがないんです。
良く三冠取ってくれましたという感じの馬でした。

なのでサードステージがいるJCや有馬は回避。
香港ヴァーズに逃げてました。

弱い三冠馬の誕生です

あまり嬉しくはないですね…


その他のニュース

牝馬でサマーマイル優勝を達成しました。

WP8プレイ記-0284

フクスノズイカク

(父:キングカメハメハ×母:フクスアンナ)

暁光の馬ですがぱっとした活躍は無し。
ローカル競馬では強さを魅せてくれます。
悪いステータスではないのですが大きな所は勝てないです。

そして、息子の直太郎が成長しました。
戦法能力オール◎以上となりました。

もう少し直太郎くん乗せよう…


2020年の振り返り

GI戦線はこんな感じでした。
WP8プレイ記-0284

あまり勝利は出来ませんでした。
サードステージが強すぎましたしねぇ。
何とか半分近くは取れましたが…

2歳牡馬、3歳牡馬、4歳以上牝馬、最優秀短距離をゲット。
欧州ではフクスメンバーが最優秀ステイヤーに。

勿論年度代表馬は、サードステージでした。

引退馬

WP8プレイ記-0284

怪我をした三冠牝馬のフクストップ

惜しまれながらも引退となりました。

称号三冠の一族

銅の像でした…

そんな感じで2020年は終了。
イマイチぱっとしない1年となってしまいました。
ワクワク感が少ないですね。

そろそろ知らない馬だらけになりつつあります。
終了も近いかも知れません。



2019年01月02日

2020年 三冠牝馬の悲劇と二冠馬の誕生 - ウイニングポスト8 2018 プレイ記(54)

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競馬シミュレーションゲーム:ウイニングポスト8 2018をプレイ

この記事はウイポ8 2018 のプレイ記録です。

2019年は三冠牝馬のフクストップ。
ステイヤーのフクスメンバー。

この2頭が頑張ってくれ、更に二歳馬勢も強いのがちらほら
楽しみな1年になるなと思っていました。


ステイヤーのフクスメンバーは堅調

たまに大負けしたりする事もあるのですが。
それでもしっかりと勝利してくれるフクスメンバー。

ドバイゴールドC、ヴィコムテスヴィジェール賞と。
GIIを立て続けに叩いてからゴールドCで優勝しました。
連覇ですね。

WP8プレイ記-0275

ステイヤーレースは少ないのでやりくり大変です。
天皇賞春は「サードステージ」がいるのでやめておきました

ステータスもまとまってますし良い雰囲気ですね。

訪れた悲劇…三冠牝馬が…

こちらも順調に勝利していたフクストップ。
古馬になってどうかなと重い。
ドバイシーマCに出場させた時でした…

WP8プレイ記-0276

不可解な負け方でどうしたんだと思ったら…
屈腱炎の発症。8ヶ月…
応援してくれる人もいるみたいですが復活は厳しいかなと

多分ここで引退となりそうです。
こんなに早く終わってしまうとは…。
これも運命とリセットはしませんでした。


二冠馬の誕生:フクスサイレント

牡馬戦線で久しぶりに勝てる馬がでました。

WP8プレイ記-0277

フクスサイレント
(父:グラスワンダー×母:フクスビッド)
(母父:サイレンススズカ)

差し馬ではありますが。
いつの間にか勝負根性がずば抜けてました。
サイレンススズカの血だなぁ…。
この子が皐月賞、日本ダービーと勝利します。

フクスビショップが食らいついていていつも負けます。
フクスビショップは逃げ馬です。
ビショップが引っ張りサイレントが抜いていく。

…マラソンのペースメーカーみたいな感じに。
このコンビで頑張って貰います。


そのほかのGI勢

2020年はイマイチという感じ。
フクストップが稼げなくなりましたし。
その分微妙な感じになりました。


WP8プレイ記-0278

高松宮記念:フクスノゼロセン

(父:ディープインパクト×母:フクスザパール)
(母父:フクスパンチ)
フクスパンチは1995年に殿堂入りした当時最強マイラー。

短距離の血が騒ぎましたかね。
命名は勿論零戦から。

NHKマイルC:フクスベット

(父:ミッドナイトベット×母:フクスノシュンライ)
(母父:タイキシャトル)

適当につけてみたミッドナイトベット。
意外と強い馬を産みだしたようです。
何となくマグレ勝ちの気もしましたが。

ヴィクトリアM:フクスノグリペン

(父:フクスノスズカ×母:フクスプロミス)
(母父:テイエムオペラオー)

フクスノスズカは名前の通り、サイレンススズカが父です。
なかなか勝ちきれない馬でしたがここに来てやっと勝利。
というかヴィクトリアマイルはうちの馬で独占しました。

牝馬マイラーはうちの牧場の強みですかね…

そのフクスノグリペンがやらかします。

WP8プレイ記-0279

ビクトリアマイルの次に安田記念に出す暴挙
(適当に任せてた)

11番人気で勝利します。

…え?

「大駆け」がつきました。

そんな感じで突拍子もない勝ち馬が出たりしましたが。
イマイチ乗り切れない2020年の前半でした。

サードステージが暴れ回ってましたしね。



2018年12月28日

2019年 牝馬三冠とステイヤーと - ウイニングポスト8 2018 プレイ記(53)

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競馬シミュレーションゲーム:ウイニングポスト8 2018をプレイ

この記事はウイポ8 2018 のプレイ記録です。

2019年の前半はフクストップが牝馬二冠達成。
そしてステイヤーの血を開花させたフクスメンバー。

この2頭の牝馬が引っ張っていました。


開花したステイヤー

さてステイヤーとして活躍する牝馬フクスメンバー

彼女は2019年後半も好調でした。
グッドウッドCやメルボルンCを勝利して。
欧州長距離重賞4勝を達成しました。
シシィリッチに認められました!

なかなか勝ちきれなくて大変でしたけどねぇ。
4000mは結構厳しいです。

WP8プレイ記-0270

スピードと勝負根性がイマイチなので。
そこが備わればもっと強くなりそうなんですけどね。

三浦君から四位さんに乗り換えたら強くなりました。


牝馬三冠+α達成:フクストップ

そしてフクストップ。
桜花賞、オークスと危なげなく勝利してました。
勿論秋華賞もあっさりと勝利します。
ライバルはうちの牝馬ですけどね。

WP8プレイ記-0271

そしてエリザベス女王杯は日本レコード勝ち

流石の強さを見せました。

スピードのノリはイマイチなんですけどそれ以外が高水準
ただ成長型が早めであるためここがピークとなりそうです。

ステータス見ながら来年過ごす感じでしょうか。


そのほかのGI馬

そのほかもパラパラと勝利します。

WP8プレイ記-0272

スプリンターズS・マイルCS

フクスノハリアー
(アドマイヤムーン×シーキングザパール)という血統。

強い血ですよね。
その通り強さを発揮してくれます。
短距離戦線で荒らし回るという感じになっていました。

天皇賞(秋)

フクスパッサー
(テイエムオペラオー×フクスライデン)
(母父:シンボリルドルフ)

宝塚記念を勝利した8歳馬。
たまに8歳になると爆発する馬がいるなぁと。
そういう馬の一頭でした。

ジャパンカップにも出ましたが惜しくも2着。
それで引退となりました。


2歳馬勢が強い

そして2歳馬が続々とGI勝利します。

WP8プレイ記-0273

全日本2歳優駿:フクスツイスト
(ジャスタウェイ×フクスノタイセイ)
(母父:キングカメハメハ)

フクスノタイセイは、ダートで強かった馬です。
その血を引き継いでダート馬となりました。

阪神JF:フクスノセイウン
(フクスノニュース×フクスレコード)
(母父:フクスオオモノ
 =スペシャルウィーク×ヒシアマゾン)

フクスノニュースは当時の最強馬でした。
フクスレコードもGI馬を生み出す牝馬。

それなりの強さを見せてくれました。

朝日杯FS:フクスサイレント

(グラスワンダー×フクスビッド)
(母父:サイレンススズカ)

瞬発力勝負の差し馬です。
フクスビッド自体は走る馬では無かったですが。
見事にGI馬を生み出してくれました。

ホープフルS:フクスビショップ

(シンボリクリスエス×フクスフェルクス)
(母父:フクスシンフォニー)
フクスシンフォニーは、GI18勝馬のフクスジャンプの父。
名馬を沢山産みだした父親です。

そこまで強い馬ではないのですが。
運に恵まれて勝利したという感じでした。


2019年の結果

WP8プレイ記-0274

サードステージにはやられていますが。
ほぼうちの馬という状態になりました。

流石に年度代表馬はサードステージでしたが…。

2歳馬勢がかなり強さを見せて今後に期待が出来ますし。
古馬勢もまだまだ元気。

気になるのはフクスメンバーがどれだけ長距離で勝てるか
全ての長距離を制して欲しい!


そんな夢を持った2019年でした

引退していく騎手

WP8プレイ記-0274

ついに、江田さんと、タナカツがいなくなりました…。
どんどん強い騎手がいなくなるなぁ…。

未来の話ですけど寂しいものです。



2018年12月19日

2019年 新たなスタート - ウイニングポスト8 2018 プレイ記(52)

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競馬シミュレーションゲーム:ウイニングポスト8 2018をプレイ

この記事はウイポ8 2018 のプレイ記録です。

絶対的なエースのフクスチグサ
米国三冠達成のフクスノエルガ

この2頭が引退となりめっきり寂しくなりました。
そして史実の2018年を突破してしまいました。

ここからはよく分からない未来のお話となります。


インパクトのある…

孫たちが次々に登場するようになりました。
その中でもこの子のインパクトが凄すぎました。

WP8プレイ記-0265

おまえ…誰の血継いだんだ。西郷どんみたいだぞ。
そんな顔のやついたっけか。

…え? 不倫?!


三冠を狙える逸材の登場

孫の衝撃は置いといて。
牝馬三冠を狙える逸材が登場しました。

フクストップ

WP8プレイ記-0266

フクスノスズカ×フクスノパナソニ


殿堂馬:フクスノスズカ「世界へ飛翔する怪物」
父親がサイレンススズカで、母親がヒシアマゾン。
サイレンススズカっぽい勝ち方をしてくれたので
生まれ変わりと信じている馬ですw

殿堂馬:フクスノパナソニ「不動の軸馬」
父親がテイエムオペラオーです。

こちらも軸を外さない活躍を見せた牝馬。
三冠牝馬です。GI9勝。

同年代に活躍した両親。
「フクスノスズカがフクスノパナソニを気にしてる」
そんな話がありまして。
それからずっとフクスノパナソニはフクスノスズカだけを
種付けられているという状態ですが。

ついにその血が目覚めました。

チューリップ賞で自家生産馬たちを抑えて勝利。
桜花賞でも自家生産馬たちを抑えて勝利。
オークスでも自家生産馬を抑えて勝利。

瞬発力と勝負根性を持つ牝馬と成長しました。
スピードがないのが気になりますが…。
大活躍はしなさそうです。


ステイヤーの血が騒ぐ

ステイヤーとして期待されているフクスメンバー。

テイエムオペラオー×フクスノシュンライ
(母父:タイキシャトル)

春雷馬でしたがパッとした活躍はしない母親でしたが。
ステイヤーの血があると「シシィリッチ」氏が絶賛。
海外でステイヤーレースに出場させることに。

WP8プレイ記-0267

手始めにGIIIのサガロSを勝利。
そしてゴールドカップ…見事勝利しました。
12番人気で7馬身差の圧勝でした。
瞬発力があるので差し足勝負となります。

ステイヤーレースが少ないのですが頑張って欲しいです。


そのほかのGI

結構それなりに活躍馬はでます。

WP8プレイ記-0268

ヴィクトリアマイル:フクススクワート

アドマイヤムーン×フクスタイセイ
(母父:シンボリルドルフ)

海外遠征のザ・BMW、ヴィクトリアマイルを勝利しました。

期待していない7歳牝馬…強かったです。

大阪杯:フクスワルツ

ワークフォース×フクスタイセイ
(母父:シンボリルドルフ)

またフクスタイセイ産駒。
大阪杯を勝ちました。フクスタイセイは良い牝馬です。

天皇賞(春)フクスノフーガ

名前は車から。
フクスパンチ×フクスノメモリー
(母父:チーフベアハート)
母は阪神JFや宝塚記念を謎勝利した牝馬。
フクスパンチは結構出てくるうちの優秀な種牡馬です。

…短距離だけかと思ったらまさかの長距離。
え? お前何でも出来るの!?

宝塚記念:フクスパッサー

テイエムオペラオー×フクスライデン
(母父:シンボリルドルフ)

8歳馬という高齢ながら栄冠を…初めてのGI勝利でした。
完全な晩成馬です。

前半戦もなかなか賑わいました。


そのほか

2019年に出てくる馬。
史実が終わると出てくる馬。

忘れてました。ウィニングポストにはこいつがいました。

WP8プレイ記-0269

サードステージ

…あぁ。こいつには勝てないやと牡馬は諦めました。
元々うちの産駒牡馬弱いですからねぇ。

一応、流星馬は出たので今後に期待です。



2018年12月13日

2018年 一瞬の輝き - ウイニングポスト8 2018 プレイ記(51)

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競馬シミュレーションゲーム:ウイニングポスト8 2018をプレイ

この記事はウイポ8 2018 のプレイ記録です。
2017年最強牝馬フクスチグサ
米国三冠達成のフクスノエルガ

この2頭の他、クラシック戦線も色々と賑わせており。
賑やかな前半となりました。


フクスチグサが駆け抜けた

最強牝馬のフクスチグサ。
海外のGI(取ってなかったの)を中心に走ってもらいます。
凱旋門賞やBCターフなどに出そうかと思ったのですが。
そちらより取っていない物を補完してもらいます。

WP8プレイ記-0260

そして、秋の後半に日本に戻らせて、エリザベス女王杯。
有馬記念と勝利して貰いました。

有馬で締めます。繁殖牝馬となって貰うため引退です。
お疲れ様でした! ありがとう! フクスチグサ!


米国三冠馬フクスノエルガ…

超早熟馬のフクスノエルガ。

WP8プレイ記-0261

パーソナルエンスンS、ゼニヤッタS、BCディスタフと勝利します。
最後BCディスタフにしたのは理由がありました。

牡馬相手に出来なくなったのです。

WP8プレイ記-0261

この衰えっぷりを見よ!
という勢いでどんどんステータスが落ちていきます。
ALL S+から A+…Bへ。

BCディスタフ勝利後引退となりました。

勿論殿堂入りします。

不敗神話

神話になりました…。
新馬勝利以降ずっとGI戦線だけで戦うという凄い馬でした。
ある意味神話ですね。


それにしても…。一瞬…だけど閃光のように。
まぶしく燃える活躍を見せてくれました。

これがフクスノエルガの生き様でした。

よく目に刻んどけよ!!このバッカヤロー!

とでも言ってたかも知れませんね。
米国三冠馬になった瞬間w


海外拠点でもGI馬が

欧州拠点に配置したフクスフィールド
この子がGII⇒GIと勝利しました。

WP8プレイ記-0262

レーシングポストトロフィー:フクスフィールド

オルフェーヴル×フクスバック
(母父:フクスマックス
 =タイキシャトル×マックスビューティー)

フクスバックは大した馬じゃなくてオープンギリギリな馬。
フクスマックスは短距離路線でそれなりに実績残した馬。

凄い血統というわけではないのですが…
早熟なのが効いたようです。

スプリンターズS:フクスノフーガ

フクスパンチ×フクスノメモリー
(母父:チーフベアハート)
母は阪神JFや宝塚記念を謎勝利した牝馬。
フクスパンチは結構出てくるうちの優秀な種牡馬です。

短距離界で実績を残すようになりましたねぇ。
フクスノフーガ。

南部杯:フクスチェンジ

フクスノアシゲ×シーキングザパール

シーキングザパールも繁殖引退しちゃったので。
最後の方の子です。
晩成血統なのでやっと本格化してくれました。
といってもそこまで強いわけではないです。

WP8プレイ記-0263

秋華賞:フクスノフォレスタ

これで2冠馬となりました。レガシーと争ってました。

菊花賞:フクスワルツ

フクスワルツは皐月賞馬。前半に紹介したので置いといて。
注目は2着のフクスメンバー

牝馬のくせに菊花賞出してます。それも競りました。
フクスメンバーは、ステイヤーとして
欧州のおばさんお気に入りの子なのです。
ステイヤー重賞を沢山勝利させなさいとお達しが…。

ただ牝馬のステイヤーレースというのはないので。
ここに出したという状態です。

テイエムオペラオー×フクスノシュンライ
(母父:タイキシャトル)

うちの血統の中ではあまり見ないタイプ。
成長型が遅めなので本格化はまだ先かも知れません

天皇賞(秋)フクスノカローラ

宝塚記念馬のフクスノカローラが勝利。
ここに来て強さを見せ始めました。

阪神JF:フクストップ

うちの牧場は相変わらず牝馬が強いのです。
1〜3着独占。
この子たちが将来の三冠牝馬になるでしょう。


2018年振り返り

それでは2018年を振り返ります

WP8プレイ記-0264

かなり多くの重賞を勝利しました。
部門別表彰馬もほぼうちの馬となりました。

最優秀馬主もゲットしますが…

年度代表馬:フクスノエルガ

米国三冠馬ですからねぇ。
そりゃとるでしょう。

WP8プレイ記-0264

勿論、アメリカでも年度代表馬となりました。
しかし引退しちゃいましたからねぇ。

引退馬

WP8プレイ記-0264

キングカメハメハが、血統に名を残すようになりました。
キングカメハメハ系…。

そして引退馬…

フクスチグサ、フクスノカローラも引退。
フクスタイザン、フクスノフォレスタ、フクスノレガシー
フクスノジムニーなどなど。
GI馬が軒並み引退しました。

来年厳しいぞ…。
チグサ残せば良かったかなとも思いますが繁殖は重要なので。


殿堂馬

さて殿堂馬はフクスノエルガの他にも。

WP8プレイ記-0264

フクスチグサ:パーフェクトホース

傷ひとつ無いという完璧な成績です。

全戦1番人気で1着。

単勝を外したことがないのです。

賭けても1.0倍で面白くないことこの上ない子でした。
いや。人気は気にしてませんでしたが。
全戦1番人気で1着ってなかなか無いですよねぇ。
GI14勝という輝かしい成績を持って引退となりました。

フクスノフォレスタ

こちらは特に何もなく殿堂入りでした。
2冠馬となりましたけどね。三冠馬にはなれませんでしたので

ということで活躍する子が多い18年が終わりました。

…ここで現代を突破して未来へ突っ込みます。
知らない馬ばかりが出てくるようになります。

続けるべきか否か…



2018年11月30日

2018年 彗星の如くフクスノエルガ - ウイニングポスト8 2018 プレイ記(50)

※このページでは、コーエーテクモゲームスが権利を所有する画像を利用しております。当該画像の転載・配布は禁止いたします。

競馬シミュレーションゲーム:ウイニングポスト8 2018をプレイ

この記事はウイポ8 2018 のプレイ記録です。
2017年最強牝馬フクスチグサ
覚醒ダートホース2歳のフクスノエルガ

この2頭が大活躍するフクスファーム。

爆発した2歳馬はどこまで突っ込めるのか


2歳で既にGI4勝のフクスノエルガ

超早熟馬のフクスノエルガ。

血統はフクスノコゲチャ×フクスレコード
(母父:フクスオオモノ
 =スペシャルウィーク×ヒシアマゾン)

既に完成している訳ですが。
3歳になり既に衰えが見えてきているという酷さ。

WP8プレイ記-0255

しかし強い。
圧倒的な強さで勝利していきます。
サンタアニタオークスは5馬身差。
ここで一度叩いてから挑戦したのが米国三冠

ケンタッキーダービー

牝馬ですけども…5馬身差の勝利。
圧倒的な勝利でした。
マッケンジー残念。

プリークネスS

4馬身差の勝利。他馬を寄せ付けない圧倒的な強さ!!
マッケンジー残念。

ベルモントS

5馬身差の勝利。
マッケンジー残念…マッケンジー可哀想。

息つく間もない状態で米国三冠となりました!

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自家生産馬での米国三冠達成。
完全な自家生産です。両親ともうちの馬ですからねぇ…。
強かった。本当に強かった。
しかし衰えは確実に見えてきていました。

超早熟という大きな欠点が顔を覗かせていました。


最強牝馬のフクスチグサ

強さを見せつける三冠牝馬フクスチグサ

古馬になりましたので海外挑戦がメインとなります。

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ドバイシーマで牡馬相手でも勝てることを確認。
ガネー賞、タタソールズゴールドCも勝利。

全て圧倒的な一番人気で鼻に立って押し切る勝負をします。
横綱相撲という感じの強さを見せてくれていました。
安定して強いフクスチグサです。


クラッシック戦線

こちらはバラバラ。

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桜花賞:フクスノフォレスタ

サイレンススズカ×フクスザパール
(母父:フクスパンチ)

母のフクスザパールはGI9勝。
牝馬三冠後、エリザベス女王杯に挑戦するも大敗した馬。
サイレンススズカは言わずもがな。

脚質は先行押し切り型で、スピード、勝負根性、瞬発力が
あるんですけどパワーが低めなのが玉に瑕。
命名は、車の名前から。

皐月賞:フクスワルツ

ワークフォース×フクスタイセイ
(母父:シンボリルドルフ)

海外の馬をつけてみた一頭。
瞬発力、パワーがあるのですがスピードと勝負根性が微妙。
それでも皐月賞は勝利となりました。
自動命名

オークス:フクスノレガシー

アドマイヤムーン×フクスナイン
(母父:ラストタイクーン)
フクスナインは秋華賞馬。
子供でGI馬が多数排出されている優秀な牝馬です。
こちらも車の名前から。
というか、フォレスタの三冠を邪魔しちゃいました。
距離適性がフォレスタよりこちらの方が上でした。

ダービーは負けちゃいましたけど。
それなりに分散してGI勝利をしてました


その他のGI

さてそのほかの馬たちも頑張ります。

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天皇賞(春)フクスタイザン

ディープインパクト×ヒシアマゾン
去年に引き続き勝利。
完全なステイヤーでしょうか。
連覇となりました。

安田記念:フクスノフーガ

フクスパンチ×フクスノメモリー
(母父:チーフベアハート)
母は阪神JFや宝塚記念を謎勝利した牝馬。
フクスパンチは結構出てくるうちの優秀な種牡馬です。

宝塚記念:フクスノカローラ

フクスノタンカ×フクスタップ
(母父:フクスパンチ - ノーザンテースト系)

フクスタップは大した活躍はしていない子です。
海外のGIの勝利経験はあります。
フクスノタンカもたいしたことない馬。
GIIまでしか勝ててません。26戦7勝でした。

まさかの宝塚記念勝利でした。
イマイチ勝ちきれない戦いしますが何とか。


流星発生

フクスアンナ18に…流星発生

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2年後3年後が楽しみです。
流星は久々だなぁ。

という感じで2018年前半が終了となりました。
後半はどうなるのか…。

米国三冠馬のフクスノエルガは!?



2018年11月21日

2017年 三冠牝馬と…2歳馬の覚醒 - ウイニングポスト8 2018 プレイ記(49)

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競馬シミュレーションゲーム:ウイニングポスト8 2018をプレイ

この記事はウイポ8 2018 のプレイ記録です。

2017年の前半はフクスチグサが頑張ってくれました。
そしてフクスノファントムも二冠馬に。
海外生産も目前に迫ってきました。


海外牧場を一挙2拠点

まずは海外牧場。
米国と、欧州にガツンと作ります。
15億? そんなものでいいのかい?

そんな感じであっさり購入しました。

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ただ沢山作ってしまうと管理が面倒くさいという部分が…
管理の面倒さを忘れてましたね。


2歳馬:フクスノエルが

早い時期にフクスノエルがという子が出走しました。

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ダート馬ということで活躍の場が日本では少ないです。
1勝をレコード勝ちしたのでこれは強いかなと早速アメリカへ
あっさりと重賞を勝利しました。
この子強いかもしれないと感じまして。
そのままアメリカにとどまり2歳ダート戦を走らせます。

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デルマーデビュターントS、シャンデリアSというGIを
立て続けに勝利してしまいます。圧倒的な強さで。
その勢いで出たBCJF…7馬身差の圧勝。
最後の最後でスターレットSまで勝利し。
2歳でGI4賞という恐ろしい馬となりました。

血統はフクスノコゲチャ×フクスレコード
(母父:フクスオオモノ
 =スペシャルウィーク×ヒシアマゾン)

母は大して活躍しなかった馬です。
父は米国三冠馬というダート血統です。
ただ父もそうでしたが早熟です。

長く活躍しないのが確定なので辛い所。
若いうちに勝たせましょう。

名前は車から…

こんな感じのALL S+という恐ろしい状態。

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完成度高すぎでしょう。
そしてドリームマッチにおいても2歳馬で優勝と。
何してくれてるんだという強さでした


フクスダッシュも頑張ります

フクスダッシュは短距離界で名を馳せます。

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春秋マイル制覇となりました。
マイラー…?


フクスチグサは三冠牝馬へ

フクスチグサは強さを継続。

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あっさり勝利してしまったのでつまらなかったです。
そのままエリザベス女王杯で4冠達成。
最後はアメリカンオークスも勝利して5冠達成でした。

ただすごく強いのかといえばそうでも無くて。
どこか脆さもある気がして牡馬戦には出せませんでした。

そのほかの勝利

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天皇賞(秋):フクスタイザン

ディープインパクト×ヒシアマゾン
弱い訳がないという…血統ですが。さして強くもなく。
でも地味に勝利してくれました。
ホープフルS以来の勝利となります。

ジャパンカップ:フクスノファントム

二冠馬でしたが菊花賞は惨敗しました。
距離の適性がなさ過ぎてどうにもなりませんでした。
しかし2400であればしっかり勝利となりました。

阪神JF:フクスノフォレスタ

サイレンススズカ×フクスザパール
(母父:フクスパンチ)という血統。

脚質はいまいち解らず。瞬発力が抜けてるかなと言う感じ
そこまで強くは無いかもなぁとは思います。

朝日杯FS:フクスノフォワード

フクスローソン×フクスノタイセイ
(母父:キングカメハメハ)

フクスタイセイの子となります。
早熟血統なので今のうちだけという悲しさがありますが。
しっかりと走ってくれました


2017年を振り返る

2017円はかなり熱い年でした

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GI16勝…菊花賞もうちの馬なので17勝。
日本部門別表彰でも、ほぼ独占。
フクスノエルがはアメリカの最優秀2歳牝馬にもなりました

そして年度代表馬としては2冠馬+ジャパンカップ勝利の
フクスノファントムが選ばれました


引退馬

さて引退馬ですが…

WP8プレイ記-0254

フクスノファントムが早々の引退となりました。
これ以上は勝てないと判断しました。
フクストラベルも引退。
8歳馬フクスネーションも引退となりました。

フクスシンフォニーとフクスナインの子。
43戦してくれました。
GI5勝。2着7回。
弱くはないんです。ただ周りが強すぎました。

それでもしっかりと稼いでくれたので良い子でした。
定年退職お疲れ様でした

こんな感じで激動の2017年となりました。
次が2018年…ついに未来ゾーンへと突入しますが。

今後どうしましょうかねぇ…。
史実馬いなくなっかったらつまらないですもんねぇ?

継続か否かで悩んでます。




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2018年11月15日

2017年 期待の牝馬が登場する - ウイニングポスト8 2018 プレイ記(48)

※このページでは、コーエーテクモゲームスが権利を所有する画像を利用しております。当該画像の転載・配布は禁止いたします。

競馬シミュレーションゲーム:ウイニングポスト8 2018をプレイ

この記事はウイポ8 2018 のプレイ記録です。

しばらくSkylinesばかりやってましたが。
こちらの記事も更新せねば…ということで。
お待たせしました。

2016年はかなり凪の状態となりまして。
目立った馬がおらずかなりさらっと流してしまいました。

しかし芽はしっかり育っていました。


フクスチグサの活躍

阪神JFを勝利したフクスチグサ。

キングカメハメハ×フクスタイセイという血統。
(母父:シンボリルドルフ)

阪神JF勝ちの勢いはそのままに。
桜花賞もしっかりと勝利しました。7馬身差の圧勝です。

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距離的に短い方が得意かも知れないのでドキドキしましたが
オークスも無事に4馬身差での勝利となりました。
フクスリターン、フクスノルーミーも頑張りますが。
フクスチグサには叶いませんでいた。


牡馬もそこそこ強い子が?

ここに来てクラシックを勝利する馬がでました。

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フクスノファントム

シーザスターズ×フクスノシュンライ

外国産馬と、フクスノシュンライを掛け合わせた子です。
とにかくスピード血統です。
しかし…距離適性が短めという部分と。
早熟というのが気になります。
名前は、戦闘機から。

フクスノシュンライは、阪神JFを勝ちましたが。
パッっとはしませんでした。
産駒もイマイチで適当につけてたら生まれたのが暁光でした。

フクスキャスト(牝馬三冠)
フクスノシュンライ(阪神JF)
フクスノファントム(皐月賞)

ということで、3代GI勝利を達成出来ました。

ダービーもギリギリ勝利してくれたのですが。
画像を撮り忘れてました。
一応ダービー馬となって二冠馬となりました。

サンビタリア3代GI勝利のご褒美?

なんか良く分かりませんが。
サンビタリア系がやたら活躍してくれているようでして。
「牝系マスター」となりそうな勢いとのこと。

そこでドバイへ視察に行きましょうとなって…
謎の水着イベントが発生しました。

WP8プレイ記-0246

ギャルゲーかな?
年が年なんですが…(皆50代とかのはずだよ)


その他のGI勢

結構他の子たちも頑張ってくれてました。

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高松宮記念:フクスネーション

フクスシンフォニー×フクスナイン
(母父ラストタイクーン)
フクスナインは秋華賞馬。
フクスシンフォニーは、GI18勝馬のフクスジャンプの父。
名馬を沢山産みだした父親です。
最後のフクスシンフォニー産駒です。

大阪杯:フクスダッシュ

安田記念:フクスダッシュ

うちの中で一番鉄板配合のキングカメハメハ×フクスアンナ

フクスダッシュは古馬になってからパカパカ走る馬で。
コンスタントに出てくるので良い子です。
短距離でも中距離でも走ります。


ヴィクトリアマイル:フクストラベル

フクスシンフォニー×フクスナイン

晩成血統
フクスシンフォニーの血ですね。
この子も古馬になってから走る子ですねぇ。
覚醒タイプです。


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ランヴェットS:フクススクワート

何故か海外参戦した馬。お任せにしてたんですが。

アドマイヤムーン×フクスタイセイ
(母父:シンボリルドルフ)

晩成タイプの馬でして…決して強いわけではありません。
未勝利でずるずる…やっと勝利してまたずるずる…

スピードがない馬なのですが、パワーと瞬発力はあります。
展開が向けば勝てるようです。

そんな感じでなんだかんだGiを勝ってくれました


ついに海外牧場へ

ここに来てやっと解禁された海外牧場。

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ついに来たなぁ…という事で。
勿論このときのために金を貯めているので作るに
決まっております!
やっと海外拠点…でも本格稼働はまだまだ先です