2019年12月12日

Winning Post 9 プレイ記[042] ちょっと厳しい成績に…2009前半

競馬シミュレーションゲーム:ウイニングポスト9(Winning Post 9) をプレイ

この記事はウイポ9 のプレイ記録です。
前回までのあらすじ

三冠馬であったフクスビゼンは早熟馬であるため3歳で引退。
残された馬たちで回す形となります。

WP9プレイ記-0219

年を取った、アドマイヤムーン。
牝馬だけども繁殖に回せないウオッカ。
ダートで頑張るフクスラッキー。

この3本柱で何とか回します。


今年で終わりと頑張るウオッカ

繁殖を1年回避して走らせる事になったウオッカ。

WP9プレイ記-0220

ちょっとだけ可哀想ですが前半だけで5レースGI勝利でした。

クールモアクラシック

豪州GIですが牝馬限定で負ける訳もありません。
圧勝しました。

ヴィクトリアマイル

国内戦は表彰台をうちの馬で独占しました。
ウオッカが抜けすぎてました。

大阪杯

牡馬混合にでましたが…こちらも8馬身差の圧勝。
というか、他の牡馬は何をしているのかと。

ジャストアゲームS

アメリカGI。牝馬限定なので大差勝利でした。

ヨークシャーオークス

イギリスGI。こちらも牝馬限定。
しかし相手も強かったのと調整失敗で不調。
それでも何とか勝ってくれました。

という感じで一番頑張ったのがウオッカでした


ダート王:フクスラッキー

フクスラッキーはダートで堅実に走ります。
父:ミホノブルボン×母:ウインドインハーヘア


WP9プレイ記-0221

フェブラリーS

ここは毎年の既定路線。
お金を稼ぐためのターンです。
国内では負けませんよ!

ドバイWC

お金!お金!しっかり勝利します。

帝王賞

これもまたしっかりと勝ちきります。
これという馬がいませんからねぇ。

ホイットニーS

アメリカGIこちらも勝利します。
がつんと圧勝はしませんがしっかり勝ってくれます。
もう少しスピードがあれば。


古馬王者:アドマイヤムーン

古馬王者のアドマイヤムーンは海外でバリバリ頑張ります

WP9プレイ記-0222

ドバイシーマクラシック

芝で負けるようなへまはしませんよねぇ。
圧勝しました。

クイーンエリザベスII世カップ

圧勝続きです。
周りに敵はいません。

マンハッタンS

アメリカ遠征もい大差勝利となりました。
負けることが無いです。

KGVI&QES

勝てないかなと思いましたが。
そんな事はなく安定した勝利となりました。

アドマイヤムーンはまだまだ頑張ってくれそうです


フクスマーチとフクスカット

3歳クラシック路線。

フクスマーチが一番人気でした。
(父:マンハッタンカフェ×母:シーキングザパール

WP9プレイ記-0223


皐月賞

ここはしっかりと勝利します。
類い希無いスピードがありますからねぇ。
勝負根性もしっかりです。

日本ダービー

ここで初めて負けました。
この子は、スタミナが無くスプリンターでして。
走れるレースは2000が限度でした。
更に右回り苦手という。

ちなみにフクスカット君が勝ちました。
(父:スキャン×母:フクスインディ)
フクスインディは、サンデーサイレンス×ワキアという…
サイレンススズカ配合の牝馬。
ダートGIで活躍してた馬でした。
目立たなかった割にダービー勝利となりみた。



ということで、フクスマーチは路線変更します。海外へ。

ベルモントダービー招待S

アメリカGIです。
しっかりと勝利しました。2000メートルなら…

セクレタリアトS

アメリカGIこちらも大差勝利
GIカップを稼ぎましょう!

ということでフクスマーチは国内を諦め海外進出でした。


流星馬の誕生

久々に流星馬が誕生しました

WP9プレイ記-0224


配合は…ディープインパクト×シーキングザパール

何という豪華な配合でしょうか。
どんな馬に育つのかが楽しみです!

ということで2年後が楽しみになりつつ前半が過ぎました
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posted by Fuchs at 00:13 | Comment(0) | TrackBack(0) | ウイニングポスト9
2019年12月05日

Winning Post 9 プレイ記[041] 三冠馬の誕生と引退と2008

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この記事はウイポ9 のプレイ記録です。
前回までのあらすじ

有名馬の購入を殆どしなくなり。
自家生産馬で頑張る日々が続きます。

WP9プレイ記-0212

そんな中で、フクスビゼンが大活躍を見せてくれました。
二冠馬となり三冠を狙う所へ。

2008年の後半となります。


ウォッカは今年も走る

有名馬で頑張ってくれているのはウオッカ。
牝馬限定レースでは負け無しという感じで駆け抜けました。

WP9プレイ記-0215

ロートシルト賞

7馬身差の圧勝でした。

ヴェルメイユ賞

こちらも6馬身差の圧勝。
海外でもその強さを見せつけてくれます。

サンチャリオットS

こちらは大差の勝利。
圧勝過ぎました。

エリザベス女王杯

日本へ凱旋。勿論負けるはずが無く。
圧倒的な強さを見せました。

メートリアークS

アメリカでもしっかり勝ちきりました。
9馬身差でした。

ウォッカはまだまだ元気と言うことで2009年に引退持ち越し


アドマイヤムーンもまだまだ行くぞ

アドマイヤムーンはまだ地味に走り続けてました。

WP9プレイ記-0216

ソードダンサー招待S

大差の勝利でした。
強さが爆発しています。

ノーザンダンサーターフS

フクスパンドラも出ましたが負けました。
8馬身付けましたねぇ…
アドマイヤムーンがいなければパンドラが勝ってました。

ブリーダーズカップターフ

こちらも大差の勝利。
アメリカでも負ける訳はありませんでした。

有馬記念

これで有終の美としようと思いましたが…
まだ元気そうでした。

ということで現役続行となりましたが。
見事に9馬身差の勝利でした


ダート最強:フクスラッキー

自家生産馬のダート馬。
強すぎますねぇ…アメリカをメインに走り続けます。

WP9プレイ記-0217

フォアゴーS

7馬身差で勝利しました。
負ける要素がない。

ヴォスバーグS

結構詰められましたが勝利。
調子悪かったっけか。

ブリーダーズC

結構危なかったですけど勝利。
流石だなぁという感じでしたが。価値切れたのは大きい。

シガーマイルハンデ

こちらも5馬身差勝利。

東京大賞典

日本に凱旋してきて勝利を重ねました。
大勝ちはしないんですけどしっかり勝ってくれる。
それがフクスラッキーです。

父:ミホノブルボン×母:ウインドインハーヘア

スピード、パワー、勝負根性を持ち合わせてます


フクスビゼンの三冠達成

自家生産馬フクスビゼン
父:グラスワンダー×母:シーキングザパール

まさにきら星な血統となっています。

WP9プレイ記-0218

セントライト記念

こちらはもう圧勝劇でした。
ナムラクレセントを置いてけぼりです。

菊花賞

流石に距離適正的に厳しい戦いでした。
3000は長すぎるので…
それでも持ち前の強さを発揮してくれてしっかり勝利。
これで三冠馬となりました。

ジャパンカップ

すっかり本格化したフクスビゼン。
古馬相手にも臆することなく大差勝利。
2着は3歳馬でしたが…

香港ヴァーズ

こちらでも圧倒的な勝利を見せてくれます。
しかしここで打ち止めとなります。
超早熟馬なのでこれ以上は無理と判断しました。

フクスビゼンはGI6賞という結果でした。


そのほかの馬たち

WP9プレイ記-0219

スプリンターズS:フクスセイバー

父:ブラックタイアフェアー×母:フクスワイン

スプリンターズSを勝利したのは、フクスセイバーでした。
まさか勝てるとは思っていませんでしたが…
牡馬相手にもしっかり勝ちきりました。

香港カップ:フクスパンドラ

父:スペシャルウィーク×母:ワキアオブスズカ

色々と可哀想な子でした。
並み居る名馬に負け続けたという。
それもうちの牧場の…2着コレクターとなってました。
それでも最後に勝利しました。


北海道2歳優駿:フクスキャリアー
全日本2歳優駿:フクスキャリアー

父:スキャン×母:フクスディレクター

2歳ダート王となったのは、フクスキャリアーでした。
ここまでダートで走る子になるとは思いませんでしたが。
しっかり勝ち星を重ねてくれました。

WP9プレイ記-0219

マイルCS:フクストップレディ
香港スプリント:フクストップレディ

父:グラスワンダー×母:フクスファースト
突然短距離に目覚めた彼女は、マイル、スプリント戦を勝利
5歳と言うこともあり引退となりました。
もっと最初からスプリント戦中心にしておけば…

朝日杯FS:フクスマーチ

父:マンハッタンカフェ×母:シーキングザパール

こちらもまた良血の子です。
その良血の子が朝日杯FSを大差勝利していました。
これは来年のクラシック路線も楽しみだなぁと言う感じに。

兜山さんに完全勝利

名声でも勝負にも勝ち…
完全勝利となりました。

WP9プレイ記-0219

これでライバル馬主5人に完全勝利を成し遂げることに。
ご褒美は…女湯?

まぁエロゲーではないので…


年末処理

ということで、年末処理です。

WP9プレイ記-0219

最優秀ライバル対決は、フクスビゼンとディープスカイの一戦。
フクスビゼンが圧倒的勝利してましたけど。
ライバルとしては物足りなかったです!

GIレースは相変わらずうちの馬だらけでした。

年度代表馬は、三冠馬フクスビゼンでした。

WP9プレイ記-0219

引退処理…
フクスビゼン引退

早熟で既に下降気味でした。
パッと切ります。銀の殿堂馬となりました。

色々と勝ってくれた馬たちが引退となりまして。
少し寂しくなりました。

しかし、フクスラッキー、アドマイヤムーン、ウオッカは残置
ここからまだ勝利を重ねてくれることでしょう

2009年も上の馬が中心で回りそうです。
そしてフクスマーチがきになるところですねぇ。

ということで、ここまでとなります。


posted by Fuchs at 00:38 | Comment(0) | TrackBack(0) | ウイニングポスト9
2019年11月28日

Winning Post 9 プレイ記[040] 自家生産馬達が頑張ってくれる2008年

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この記事はウイポ9 のプレイ記録です。

前回までのあらすじ

ついにディープインパクトが引退。種牡馬入りします。
ダート王のシーキングザダイヤも引退となりました。

WP9プレイ記-0209

これによって主力はいなくなりました。
とはいえ資金は十分ですしのんびりと好きな馬を作れます

本格的に配合を追い求める感じとなりそうです。

地味に頑張るアドマイヤムーン

アドマイヤムーンも本格化してくれました。
5歳になりますます元気。

WP9プレイ記-0210

フランクE.キルローマイルS

イギリスのレースを5馬身差で勝利となりました。
勝ったことのないレースを中心に戦っていきます。

ドバイシーマクラシック

これはお金稼ぎのためのレース。
大差勝ちとなりました。

ユナイテッドネーションズS

今度はアメリカ遠征。
こちらもしっかりと勝利します。
世界でも戦えること証明してくれました


新ダート王:フクスラッキー

自家生産馬、フクスラッキーも大いに頑張ります。

WP9プレイ記-0211

フェブラリーS

国内戦は勝てないわけがありません。
6馬身差でかっ飛ばします。

ドバイWC

ドバイではどうかなぁとは思いました画…
ホントギリギリで勝利しました。
フクスラッキーはスピードが薄いので結構辛いです。

チャールズダウンズS

アメリカでも何とか勝利してくれました。
そこまで強くはないけれども何とかギリギリ勝ってくれる。
ダート王としてしっかり活躍してくれてました。


目指せ三冠馬:フクスビゼン

フクスビゼン
父:グラスワンダー×母:シーキングザパール
今年はこの子が回してくれてました。

WP9プレイ記-0212

弥生賞

皐月賞トライアルをあっさりと勝利します。
ディープスカイ辺りがライバルとなります。

皐月賞

本番皐月賞はあっという間に駆け抜けました。
まさかこんなに強いとは思いませんでした。
あっさりと一冠馬

日本ダービー

こちらもしっかりと勝利します。
9馬身差の勝利となりまして二冠馬達成!


今年も頑張るウオッカ

ウオッカは今年も頑張ってくれてました。

WP9プレイ記-0213

ランヴェットS

オーストラリアのGIを大差勝利となりました。
オーストラリアは火星碁所ですねぇ。

メーカーズ46MS

アメリカのGIもしっかりと勝利しました。
結構ギリギリでしたけどしっかりと勝利してくれました。

ヴィクトリアマイル

国内に戻ってきて戦いましたがフクス勢も頑張ってくれました
しかしウオッカが抜けてました。
5馬身離されたか…強いなぁ。


短距離挑戦:フクストップレディ+α

フクストップレディ
父:グラスワンダー×母:フクスファースト

何故か短距離で強さを見せてくれる馬に成長してくれました。

WP9プレイ記-0214

高松宮記念

国内短距離戦で牡馬を抑えて勝利しました。
5歳の牝馬なのにねぇ。

オールエイジドS

これも1400mという短距離戦です。
大差勝利となりました。
牡馬に勝ってますねぇ。

安田記念

春の短距離戦を制覇してしまいました。
フクストップレディ…
そんなに強かったのかと自分でも驚きます。


フクスパンドラが宝塚記念勝利

なんか出場レースを任せていたフクスパンドラ。
ウオッカに負け続けていたので可哀想な子でしたが。
まさかの宝塚記念勝利。
春のグランプリを勝ってしまいました。

メイショウサムソンも抑えるとは驚きだ…

父:スペシャルウィーク×母:ワキアオブスズカ

微妙な血統ではありますが強さを魅せてくれてました


まとめ

2008年前半は、有名馬が頑張りつつも。
自家生産馬も躍進してくれました。

中々良い感じで後半に繋げられそうでした。



posted by Fuchs at 00:11 | Comment(0) | TrackBack(0) | ウイニングポスト9
2019年11月21日

Winning Post 9 プレイ記[040] ウオッカ三冠とディープインパクトの引退

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この記事はウイポ9 のプレイ記録です。

前回までのあらすじ

クラシック牡馬勢はまともな子がいませんでした。
しかし牝馬では「ウオッカ」が一つ抜けてました。
三冠チャレンジとなります。

WP9プレイ記-0204

あとは、ディープとシーキングザダイヤは元気でしたが
これがラストとなりそうでした。

地味に頑張るアドマイヤムーン

アドマイヤムーンは大勝ちはしない物の地味に頑張ります。
そして秋古馬三冠にチャレンジとなりました。

WP9プレイ記-0205

アイルランドCS

大差の圧勝。ここは圧勝してくれました。
調整のためのレースでした。

天皇賞(秋)

ダイワメジャーやマツリダゴッホもいましたが勝利。
5馬身差でした。
騎手の蛯名がいなかったからかな…。

ジャパンカップ

うちのフクスパンドラを大差で離しました。
この距離が一番強いのかな。

有馬記念

こちらも元気に走ってくれました。
今回勢には負けない強さがあるようです

ということで、秋古馬三冠をゲットしました。
長くても2500という所でしょうか。


あらなたダート王者:フクスラッキー

自家生産馬であるフクスラッキー
父:ミホノブルボン×母:ウインドインハーヘア

主に国内のダートレースを走らせて総なめしてました。

WP9プレイ記-0206

ジャパンダートダービー

5馬身差の勝利となりました。

チャンピオンズカップ

古馬相手にもギリギリ勝利。
というか、相手もうちの馬でした。

南部杯

ダートマイルもしっかり勝ってくれました。
シーキングザベストを従えました。

JBCクラシック

こちらもしっかり勝利します。
なんだかんだダートではかなりの強さを。

東京大賞典

本格化したのか大差の勝利となりました。

シーキングザダイヤの跡を継ぐのはこの子かも知れません


ダート王:シーキングザダイヤ

さて、現ダート王のシーキングザダイヤ。

WP9プレイ記-0207

こちらも順調に勝ち星を積み重ねました。
しかし今年がラストイヤーとなりました。

ホイットニーS

7馬身差の勝利。
強いです。

ウッドウォードS

大差勝利。
買って当たり前という感じでしょうか。

クラークハンデ

ハンデなんてありませんが一番思い斤量で勝利。
流石です。

BCダートマイル

もってなかったのでマイル挑戦。
負けるはずも無いという勢いでした。

これでシーキングザダイヤは終了。
長い間お疲れ様でした


ディープインパクトの最終年

ということで、ディープインパクトも終了の年。
総決算のレースとなります。

WP9プレイ記-0208

インターナショナルS

7馬身差の勝利となりました。
ちょっと衰えてきましたね。

凱旋門賞

7馬身差の勝利。
強いところが揃っているのにこの勢いでした。

メルボルンC

こちらもしっかりと勝利しますが。
かなり詰められました。
流石に衰えが…

香港ヴァーズ

しっかりと8馬身差の勝利でした。
これでディープインパクトは有終の美となりました。

一切の負け無しという強さでした


三冠牝馬ウオッカ

ウオッカは、牝馬三冠に挑戦します。

WP9プレイ記-0209

秋華賞

ダイワスカーレットを贔屓連れて勝利となります。

エリザベス女王杯

そしてエリザベス女王杯もしっかりと勝ちきります。
流石の強さです。

アメリカンオークス

年の瀬にやってるのはこれくらいしかないので。
こちらも勝利。

牝馬5冠という規定コースを取っていました


その他の馬たち

そのほかの馬たちの動向。

WP9プレイ記-0209

シャドウェルターフマイルS:フクスシノブ

アメリカのレースで4馬身差勝利でした。

メートリアークS:フクスシノブ

こちらもアメリカのレースでしっかりと勝ちます。
いつも負けるのは私の馬が悪いという。
ディープとかには勝てません。

カンタラS:フクスセイバー

3歳牝馬のフクスセイバーは豪州のレースで勝利しました。
6馬身差でした。

ホープフルS:フクスビゼン

2歳馬。デビューしたばかりです。
4馬身差の勝利でした。

父:グラスワンダー×母:シーキングザパール
というかなりの良血馬。
結構な強さを見せてくれていました


年末処理

年末にかけての色々な動き

WP9プレイ記-0209

まずはラヴェリータを購入しました。
10億円でした。

最優秀ライバル対決は家のアドマイヤムーンが受賞。
そんな良いレースでも無かった気が。

そしてうちの馬は順調にGIを制覇していました。
海外が多かったので全部の勝利は出来ませんでしたが…

年度代表馬は秋古馬三冠のアドマイヤムーンでした。

WP9プレイ記-0209

そして引退調整。

シーキングザダイヤ

「世界のダート王」の二つ名を貰いました。
32戦30勝というとんでもない成績でした。

ディープインパクト

「ミルリーフの再来」の二つ名を貰いました。
腐敗の28勝でした。

フクスシノブや、フクスエルシエーロも引退となり。
随分とスッキリしました。

2008年はどうなるのか…今から心配でした。



posted by Fuchs at 00:03 | Comment(0) | TrackBack(0) | ウイニングポスト9
2019年11月14日

Winning Post 9 プレイ記[039] 2007年一旦旋風が落ち着く / ディープインパクトはまだ現役

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前回までのあらすじ

2006年は殿堂馬が4頭でましたが名馬4頭が引退したわけです。

WP9プレイ記-0199

2007年はスター不在という感じの1年になりそうでした。

ディープインパクトはまだ走る

本来であれば引退の年であったディープインパクト
まだ現役を継続させます。

WP9プレイ記-0200

仙人のじーさんが引退の年と教えてくれて気づきました。

現役のディープインパクトはさらに勝ち星を重ねます。

イスパーン賞(フランス)

大差勝ち。当たり前ですね!

ドバイシーマクラシック

9馬身差の圧勝で賞金を稼いでくれます。
ありがたい限りです。

コロネーションカップ(イギリス)

こちらは5馬身差と結構危ない感じでした。
衰えてきたかな?と思いましたが…

クイーンエリザベスII世カップ(香港)

これで大差勝ちしてまだまだ現役であることを教えてくれます

ディープインパクトはまだまだ頑張っていました。


2歳ダート王:フクスラッキー

2歳のダート王であるフクスラッキー。
父:ミホノブルボン×母:ウインドインハーヘア

WP9プレイ記-0201

こちらはアメリカへ挑戦させたり。
日本のレースを走らせたり。
勝ったり負けたりを繰り返していました。

フロリダダービー

何とか勝利してくれます。
アメリカでも勝てることを教えてくれました。

兵庫CS

こちらもフリオーソを振り切って勝利しました
2007年後半どうなるかという感じですね


アドマイヤムーンは…

そこまで強さがないアドマイヤムーン
距離適性が限られているのもあり春古馬三冠は厳しいです。
天皇賞春が勝てません。

WP9プレイ記-0202

という事で、アメリカを含む3レース。

マンノウォーステークス(アメリカ)

5馬身差で勝利となりました。

大阪杯

こちらはしっかり勝ちます。
またフクスシノブちゃんが2着になっていました…
可哀想。

宝塚記念

ギリギリでしたが勝利しました。
国内でこんな調子ですからねぇ…
絶対王者ではないわけでした


ダート王:シーキングザダイヤ

こちらは堅調です。
ダートでの圧倒的強さを見せます。

WP9プレイ記-0203

フェブラリーS

勝って当たり前です。
大差勝ち。

ドバイWC

こちらもしっかり勝ってくれます。
大金を手に入れました!

帝王賞

地方競馬で負けるわけがありません。
圧倒的大差での勝利となります。

ダート王は健在です。
フクスラッキーと被らない用にしないと…


春のクラシックは:ウオッカ

牡馬勢は全然ダメだったのですが。
牝馬はウオッカがいました。

WP9プレイ記-0204

桜花賞

3戦目というスピード挑戦でしたが。
しっかり勝ってくれました。
ダイワスカーレットを抑えます。

オークス

こちらは圧巻の処理となります。
2着はうちのフクスパンドラ。
7馬身離されては…という感じでした


まとめ

2007年はスターがいなくなり小粒な展開。
ディープインパクトとシーキングザダイヤの2枚看板も今年まで

次世代が育っていないピンチとなっていました。



posted by Fuchs at 00:08 | Comment(0) | TrackBack(0) | ウイニングポスト9
2019年11月07日

Winning Post 9 プレイ記[038] 続々と殿堂馬 / ディープインパクトと


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前回までのあらすじ

2006年…エンディングを迎えます。

WP9プレイ記-0194

まだまだここからです。
2006年もディープインパクト中心に。
他の馬も頑張っていました。


2歳戦線:フクスラッキー

ダート馬のフクスラッキー
父:ミホノブルボン×母:ウインドインハーヘア

この子が北海道2歳優駿、全日本2歳優駿と勝利しました。

WP9プレイ記-0195

ダート馬としての活路を見いだしたようです。
このまま順調にダート馬として活躍してくれれば…


フクスコマンダーの活躍

マイルだけでは強いフクスコマンダー

超早熟馬なのでさっさとレースに使ってしまいます。

WP9プレイ記-0196

ジャンプラ賞

フランスのGIですが見事に勝利しました。
かなりの大差。

ジャックルマロワ賞

こちらもしっかりと大差勝利。

ブリーダーズカップマイル

アメリカのGIでも大差勝ち。
この強さは本物です。

香港マイル

ここで引退すると決めていました。
大差をつけれなくなってきている事からも衰えが分かりました

ということで4勝させて終了となりました


女王は輝く:フクスフリー

フクスフリーも今年引退を決めている馬。

WP9プレイ記-0197

ダイアナステークス

大差勝利。
危なげないです。

ジャンロマネ賞

こちらもしっかりと大差勝利。
牝馬に敵無し。

ヴェルメイユ賞

相変わらずの勝ちっぷり。

E.P.テイラーステークス

大差過ぎて半端なかったです。

エリザベス女王杯

この辺で衰えも見えてきていました。
ということでフクスフリーもお疲れ様でした。


ダートを駆け抜けるシーキングザダイヤ

ダートで大活躍のシーキングザダイヤ。

ダートに敵無しという感じになります。

WP9プレイ記-0198

ホイットニーステークス

ギリギリでしたが勝利

パシフィッククラシック

こちらはしっかりと大差勝利。

ジョッキークラブゴールドカップ

こちらも大差勝利。
もうアメリカでも敵がないですねぇ。

ブリーダーズカップクラシック

勿論ここもしっかり勝ちます。
相手も強かったので4馬身しか離せませんでした。

チャンピオンズカップ

日本に帰ってきましたが、日本で負ける訳もありませんでした

シーキングザダイヤは現役続行となりました。


4歳女王:フクスキャンドル

4歳女王は地味に3勝


WP9プレイ記-0199

ロデオドライヴステークス

5馬身差の勝利となりました。

BCフィリー&メアターフ

ギリギリの勝利でしたが何とか勝ちました。

メートリアークステークス

こちらもギリギリで勝利。
大差勝ちは出来ませんが地味に頑張ってました


ディープインパクトは秋古馬3冠

ディープインパクトは安定してます。

WP9プレイ記-0199

負ける訳無いよねと言う感じ。

ジョーナーシュターフクラシック

大差勝ち。

天皇賞(秋)

フクスシノブがいつも可哀想ですが勝利。

ジャパンカップ

アドマイヤムーンに圧勝していました。

有馬記念

フクスフリーも勝てませんでした。ディープインパクトには。

ということで安定したディープインパクト。
もう少し現役続行です(史実では引退)


そのほか

フクスネーム:JBCクラシック

WP9プレイ記-0199

何とかギリギリ勝利しました。
シーキングザダイヤみたいな劇的な強さはないですからねぇ…

菊花賞:アドマイヤムーン

惨敗でした。三冠挑戦でしたが…距離適性がなさ過ぎた。
どうやっても勝てないので諦めました。


年末処理

ということで2006年が終わりました。

最優秀ライバル対決は、ディープインパクトが。
別にライバル対決は面白く無い圧勝劇でしたけど。

WP9プレイ記-0199

勿論年度代表馬にも選ばれました。

うちの馬がかなり勝ってますからねぇ…。
国内GIは。2歳勢が弱かったです。

米国ではシーキングザダイヤが頑張ってました。


殿堂馬が続々4頭

そして名馬4頭が引退です。

WP9プレイ記-0199

フクスキャンドル:不動の軸馬

17戦14勝というめざましい活躍でした。
牝馬三冠も達成しましたしね!

フクスコマンダー:勝利の方程式

3歳で引退となりました。
12戦12勝負け無し。
マイルで怒濤の強さを見せました。

フクスフリー:グレイテストGIハンター

GI勝利21勝という強さを見せました。
他は2着4回。ディープインパクトに負けてます。
ディープインパクトがいなければ…

フクスネーム:ダートキング

本当のダートキングは「シーキングザダイヤ」ですけどね。


まとめ

という感じで2006年も終了しました。

ディープインパクト旋風は残りますが。
それ以外はちょっと小ぶりになってしまいました。

今後どう立て直していくか。

ディープインパクトと、シーキングザダイヤの2枚看板で頑張ります。



posted by Fuchs at 00:27 | Comment(0) | TrackBack(0) | ウイニングポスト9
2019年10月31日

Winning Post 9 プレイ記[037] ついにエンディングを迎える!?終わりが始まり

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この記事はウイポ9 のプレイ記録です。

前回までのあらすじ

2005年はディープインパクトが大暴れしました。

WP9プレイ記-0189

欧州三冠、無敗三冠、有馬記念を制覇。
ハードスケジュールで使われて全て勝利しました。

2006年もディープインパクト中心かなと考えてました。


ダート王:シーキングザダイヤ

一番最初に暴れ始めたのはシーキングザダイヤでした。

WP9プレイ記-0190

フェブラリーステークス

ここの勝利は当然。国内に敵はいません。
大差で勝利となりました。

ドバイワールドカップ
ドバイWCも勝てるだろうとは思っていました。
勿論勝利となりました。ここも大差勝利。
大きな賞金をゲットしてくれました

かしわ記念

国内に戻りかしわ記念も制覇となりました。
まだ勝っていなかったので抑えたという感じです。

メトロポリタンH

アメリカへ遠征しても勝利して行きます。
騎手の都合が付かなくて福永になってもしっかり勝利。

ダートはシーキングザダイヤがガッチリ抑えてくれました。


ディープインパクトは無敗で突き進む

ディープインパクトは安定です。

WP9プレイ記-0191

大阪杯

春古馬三冠狙いという感じで。
武さんが他に言ってたので秋山さんで勝利しました
騎手が駄目だったからか5馬身差でした。

天皇賞(春)

ここはあっさり勝利となります。
ステイヤーとしての素質もありますからねぇ。
8馬身差となりました。

タタソールズゴールドカップ

アイルランド遠征もあっさりと勝利です。
調整みたいなもんですしねぇ。負けるわけが無いのです。

宝塚記念

春古馬三冠の最終レース。
負けるはずがありません。
自家生産馬のシノブちゃんも頑張りました。
牝馬にしては3着という大健闘でした。


アドマイヤムーンが三冠を狙う

さて、アドマイヤムーンを購入していましたが。

WP9プレイ記-0193

こちらは年が明けてからデビューとなりました。
新馬戦の後すぐに出したのが、スプリングステークス。
まさかの勝利となりました。
新馬戦→重賞って…酷いなぁ。

皐月賞

ここもしっかりと勝ちきってくれます。
3戦目でGI勝利という酷さです。

日本ダービー

徐々に成長していくアドマイヤムーン。
遅咲きながら使われながら日本ダービーも勝利です。
メイショウサムソン…マツリダゴッホ。
名だたる名馬をごぼう抜き!


牝馬女王も頑張る:フクスフリー

自家生産馬のフクスフリー。
5歳になっても頑張っていました。

WP9プレイ記-0194

クールモアクラシック

牝馬のGIレース。ここは圧勝となりました。

クイーンオブザターフステークス

連覇…だったかな。
出す必要も無かったなぁとか思いながら眺めてました。

ヴィクトリアマイル

こちらもしっかりと勝利…
ですが流石に衰えも見えてきました。
そんな感じで頑張ってくれてます


そのほかの馬たち

WP9プレイ記-0192

フクスネーム

父:スペシャルウィーク×母:フクスブレーヴ
(母父:ダンシングブレーヴ 母母:ワキア)

ダートで覚醒しています。
川崎記念、ザ・ゴールドカップアットサンタアニタで勝利。

フクスキャンドル

父:オグリキャップ×母:フクスインディ
(母父:サンデーサイレンス 母母:ワキア)

…ワキアの血が活躍してることに気づきます。
こちらは、安田記念、メーカーズ46マイルSを勝利。
マイル(1600)特化の馬なので、マイルだけは強いです。
柔軟性が究極にないのでこんな感じに…

フクスコマンダー

父:サンデーサイレンス×母:シーキングザパール

何ともまぁ…豪華な配合です。
ただこの子もマイル特化の子となりました。
柔軟性が一切ありません。
距離適正1500-1600の早熟馬。

…やれやれですねぇ。それでもマイル戦では勝ってくれます


フクスコマンダーでオンライン戦

そのフクスコマンダーでNHKマイルC勝利となりました。

WP9プレイ記-0194

ロジックに8馬身差つけての勝利となりました。
じゃぁオンライン対戦だ!となって。
取りあえず1番人気に推されましたが…
残念ながら2着となりました。

難しい…本当にオンライン戦は難しいです。

そんな中、…流星幼駒が生まれました
この子がオンライン対戦で勝ってくれることを願うばかり


ランクが10になりました

ランク10達成となりました。

WP9プレイ記-0194

エンディングを迎えてしまいました。
はー…という感じで眺めてました。
馬主歴16年での達成となりました…ここで終わりでは無く。
ここからが勝負となりますね



posted by Fuchs at 00:15 | Comment(0) | TrackBack(0) | ウイニングポスト9
2019年10月24日

Winning Post 9 プレイ記[036] 三冠馬ディープインパクトと三冠馬フクスキャンドル

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この記事はウイポ9 のプレイ記録です。

前回までのあらすじ

2005年はディープインパクトが大暴れします。

WP9プレイ記-0181

快進撃が続くディープインパクト。
日本三冠と、欧州三冠を狙います。

更に牝馬でも、自家生産馬フクスキャンドルが三冠狙いに。
ダートではシーキングザダイヤが暴れてました。


アドマイヤグルーヴ最後の走り

アドマイヤグルーヴも衰えが見えてきていました。
最後の一稼ぎと頑張って貰いました。

WP9プレイ記-0185

プリティポリーステークス

4馬身差の勝利となりました。
そろそろ衰えてきていて厳しい戦いが…

ヴェルメイユ賞

と、思ったらそうでも無く圧勝してみたり。
結構安定はしない感じでした。

ナッソーS

こちらも圧勝してました
まだ大丈夫かなと思っていましたが…

BCフィリー&メアターフ

こちらも何とか連覇となりました。
ただやはり後ろからひたひたと近づいてくる感じです。

香港カップ

これで最後と言うことで頑張って貰いました。
1馬身差まで詰め寄られましたが何とか抑えて勝利。

といういことで、アドマイヤグルーヴはここまでとなりました
お疲れ様でした!


ディープインパクトのインパクト

ディープインパクトは相変わらずの最強馬です。

WP9プレイ記-0186

KG&QES

しっかり勝ってくれました。
欧州三冠も見えてきました。

凱旋門賞

こちらも結構詰められましたが勝利。
流石の強さを見せつけてくれました。
欧州三冠達成!

菊花賞

この前に、神戸新聞杯も走って圧勝して。
菊花賞でも9馬身差という圧勝劇。
国内に敵無し!三冠達成!

有馬記念

流石に連投で疲れていたので休ませて有馬記念。
こちらもしっかりと勝利しました。
しょっぱい騎手でしたが行けましたねぇ。
馬が強すぎる

ディープインパクトは全く別次元でした


ダート王:シーキングザダイヤ

シーキングザダイヤはダートをかけ巡ります。

WP9プレイ記-0187

パシフィッククラシック

5馬身差の勝利でした。

南部杯

地方GIですからねぇ…もう大差の圧勝。
余裕過ぎてあくびが出ます。

JBCクラシック

こちらもまたまた大差勝利。
日本で叶うダート馬は位無いんじゃないかと。

東京大賞典

こちらも圧勝しています。
というか次元が違うですからねぇ。
海外で走らせるしかないです。


牝馬三冠:フクスキャンドル

牝馬三冠を狙っていたのはフクスキャンドル

父:オグリキャップ×母:フクスインディ

結構バランスの取れたステータスを持っているので色々勝利

WP9プレイ記-0188

紫苑S

秋華賞トライアルもあっさり勝利。

秋華賞

ライバルは自家生産馬ですけどもしっかり勝利。
これで牝馬三冠達成となりました。

エリザベス女王杯

いつものルート6馬身差の勝利。
やはりライバルは自分の馬でした。
可哀想に。シノブちゃん

アメリカンオークス

こちらは大差勝利で終わりでした。
ターフ牝馬ではなかなかの強みを見せてくれていました


その他のGIホース

フクスフリー
(父:グラスワンダー×母:シーキングザパール)

去年の4冠牝馬となります。


WP9プレイ記-0189


メートリアS

大差圧勝劇

チャンピオンズF&メアズ

こちらも7馬身差勝利

フラワーボール招待

こちらも大差勝利でした。
海外でじゃんじゃん設けています。

フクスコマンダー:朝日杯FS

2歳馬戦線でトップはフクスコマンダーとなりました。

フクストップレディ:阪神JF

2歳馬牝馬トップは、フクストップレディとなりました。

フクスネーム:チャンピオンズカップ

念願の初GIたいとるだったかな。
何とかギリギリカネヒキリを抑えてくれました。


年末処理

と、いうことで年末処理です。

WP9プレイ記-0189

年度代表馬は勿論ディープインパクト。
欧州年度代表馬にも選ばれました。

そしてアドマイヤグルーヴが引退となりまして。
ワールドホースという称号を得ました。


まとめ

ディープインパクトが三冠達成。
牝馬も自家生産馬、フクスキャンドルが三冠達成。

以外と充実した2005年。
シーキングザダイヤ、ディープインパクトを軸に。

新しい馬たちがどのような活躍をしてくれるかが楽しみです



posted by Fuchs at 00:49 | Comment(0) | TrackBack(0) | ウイニングポスト9
2019年10月17日

Winning Post 9 プレイ記[036] 二冠馬ディープインパクトと二冠馬フクスキャンドル

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この記事はウイポ9 のプレイ記録です。

前回までのあらすじ

2005年はディープインパクトのクラシックです。

WP9プレイ記-0179

2004年朝日杯FSを圧倒的勝利で終わらせて。
しっかり休養を挟んでデビューとなります。

そのほかにも、3歳牝馬もジリジリと調子を上げ。
ダートでもあの馬が活躍する事に…


ダート王:シーキングザダイヤ

ついにダートで目を覚ましたシーキングザダイヤ君。

WP9プレイ記-0180

川崎記念

交流GIを圧倒的大差で勝利。

フェブラリーステークス

国内ダートGIも見事に勝利しました。
そのままの勢いでドバイWCに挑戦しましたが2着惜敗でした。
まだそこまでの実力は無いようです。

帝王賞

それでも帝王賞は圧勝しました。
ということでダートGIをもりもり走ることになりそうです。


ディープインパクトの圧勝劇

この馬は…弥生賞ですよね。

WP9プレイ記-0181

弥生賞ディープインパクト記念

来年3月に開かれる弥生賞にディープインパクトの名前が付くことに。
ニュースにもなりましたね。

ここでは休み明けと言うこともあり4馬身差勝利。

皐月賞

圧勝でした。シックスセンスにボロ勝ちです。

日本ダービー

こちらもしっかりと勝ちきりました。
相手はアドマイヤジャパンでした。
闘志が4だというのに勝てます。

イギリスダービー

強行軍でイギリスにも出走して勝利しました。
流石に疲れているので厳しい戦いではありましたが
しっかりと勝利してくれます。

かなりのハードスケジュールで動いて貰う事にしました


5冠牝馬フクスフリーの快進撃

牝馬5冠を達成したフクスフリー

WP9プレイ記-0182

彼女の軸足は完全に海外となりました。

クールモアクラシック
豪州GIとなります。圧倒的大差で勝利しました

クイーンオブザターフステークス

こちらも豪州GI。
大差勝利の圧勝となりました。

ヴィクトリアマイル

日本に戻ってきてヴィクトリアマイルとなります。
国内には敵無しという感じでした。

ジャストアゲームS

アメリカGIとなります。
こちらも圧勝となりました。

流石5冠馬という感じで見事な勝ちっぷりでした


アドマイヤグルーヴは…

こちらはゆったりと稼いで貰います。

WP9プレイ記-0183

京都記念

GIIではありますが調整で出走させあっさり勝利

ドバイターフ

お金を稼ぎに行って貰いしっかりと勝ってくれました。
ありがとう!

ゲイムリーステークス

フクスフリート被らない用にアメリカ牝馬GI
こちらもしっかりと勝利しました。


2冠牝馬フクスキャンドル

新たなヒロインが生まれました。

WP9プレイ記-0184

フクスキャンドル

オグリキャップ×フクスインディ
(母父:サンデーサイレンス 母母:ワキア)

阪神JFを勝ったフクスキャンドルです。

チューリップ賞では負けましたが…
桜花賞とオークスを勝利してくれました

自家生産馬が上位に来ているので中々良い世代に。
ただかぶってしまうと勝ち星が勿体ないなぁとは。
それでも2冠牝馬となり、秋を残すのみとなりました


その他の自家生産馬


WP9プレイ記-0184

フクスネーム:ユニコーンS(GIII)

スペシャルウィーク×フクスブレーヴ

ダート馬としてGIIIを勝利しました。


フクスシノブ:フラワーC

こちらは同世代の、フクスキャンドル、フクスピールに勝てず
喘いでいますが何とかフラワーカップは勝利しました。


まとめ

新たなヒーローヒロインも誕生し。
ますます盛り上がるフクスファーム。

ディープインパクトの次を見据えつつ歩を進めて行きます


posted by Fuchs at 00:08 | Comment(0) | TrackBack(0) | ウイニングポスト9
2019年10月10日

Winning Post 9 プレイ記[035] ディープインパクトのデビューと世代交代

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この記事はウイポ9 のプレイ記録です。

前回までのあらすじ

2004年は自家生産馬も頑張ってくれます。

特にフクスエンゼルはよく走ってくれてました。

WP9プレイ記-0173

そして2004年後半はあの馬がデビューするのでした。


フクスエンゼル最後の雄姿

フクスエンゼルはとてもよく走ってくれました。

WP9プレイ記-0175

この年で終わりということは分かっていたので。
出来る限りだしてやりました。

サセックスステークス
大差勝ちの圧勝。

ウッドバインマイルステークス

こちらも大差勝ちの圧勝。

ブリーダーズカップマイル

こちらは3馬身差でしたがしっかりと勝利となりました。
徐々に衰えてきているのが分かります。

マイルCS

日本のレースなんて糞みたいなもんですね。
8馬身差の圧勝です。

香港マイル

流石に限界が近かったわけですが。
3馬身差以上離して圧勝しました。

そして殿堂入り…「近代スピード競馬の申し子」

27戦27勝…負け無し。
スプリント・マイル戦という短距離レースだけで頑張りました
牝馬なのによく走ってくれました。


タップダンスシチー最後の雄姿

タップダンスシチーも有終の美となりました。

WP9プレイ記-0176


KGVI&QES

5馬身差の圧勝となりました。

バーデン大賞

こちらは9馬身差の圧勝。

凱旋門賞

こちらは負けてしまったので記録無し

天皇賞・秋

間違えて出してしまいまして。
フクスプレイを負かせてしまいました…
ただ衰えてきていましたのでここで引退。

殿堂入り「世界を股にかける名馬」

7歳までしっかり働いてくれました。
41戦29勝という華々しい戦績となりました。
結構負けましたねー
でも長らくお疲れ様でした。20億以上稼ぎました。


アドマイヤグルーヴも連勝

連勝街道をひた走るアドマイヤグルーヴ

WP9プレイ記-0177


古馬になってもまだまだ元気なので海外のレース中心に出走。

ナッソーS

5馬身差勝利

ヨークシャーオークス
こちらも勝利。結構ちぎってました。

フラワーポール招待S

9馬身差の圧勝。
牝馬相手なら負け無しです。

ブリーダーズカップフィリー&メアターフ

こちらも大差勝利となりました。

メートリアークS

こちらも大差勝利。

圧倒的な強さを見せつけてくれています。
ここからどこまで勝っていけるかがポイントとなります


自家生産馬:フクスプレイ

こちらは地味に勝利を重ねました。

WP9プレイ記-0178

関屋記念

レコード勝利という華々しい勝利となりました。
やっと重賞勝ったかなという感じ。

オールカマー

ここでもしっかり勝ちきってくれました。
とても助かります。

香港ヴァーズ

ここでやっとGI勝利となりました。
駄目かなーと思ったんですが意外と勝ってくれたので良かった

天皇賞秋は、タップダンスシチーにやられちゃいました


ディープインパクトのデビュー

といういことでやっとデビュー。

あのディープインパクトです。

WP9プレイ記-0179

新馬戦はそりゃ圧勝でしょうよ…という感じ。
次は500万条件。こちらも7馬身差の勝利。思ったより…でした

朝日杯FS

これが本番です。
相手は誰かなぁと思いましたが大差勝利。
相手も糞もなかったです。
流石ディープインパクト!!


五冠牝馬フクスフリー

さて2冠馬となっていたフクスフリー

WP9プレイ記-0179

残すは秋華賞のみでした。

相手はダンスインザムード
これがまた強い馬でして…最初は負けました。
ロードし直して騎手と作戦変えたら勝利となりました。

これで牝馬三冠
何とかギリギリ取る事が出来ました。
ダンスインザムードが強すぎてやばかったです。

エリザベス女王杯

こちらもしっかりと勝利。
並み居る名馬を倒してくれました。

そして、エリザベス女王杯でオンライン対戦を…
しかし4着で終わりました。結構惜しかった。

アメリカンオークス

こちらもしっかり8馬身差の圧勝を決めてくれて今年はおしまい
オンライン対戦では勝てませんが。
牝馬相手ならそこそこ頑張れます


シーキングザダイヤのダート勝利

シーキングザダイヤがダートで輝きを見せ始めます

WP9プレイ記-0179

武蔵野S

7馬身差の勝利。
圧勝でした。

チャンピオンズC

ダートのGIを抑えてやっとGI馬となれました。
このまま国内ダートを食い尽くせればなと。

東京大賞典

しっかりと9馬身差の圧勝してました。
地方交流GIは総なめにしないとなぁと。


その他の馬たち。

自家生産馬は結構頑張りました。

WP9プレイ記-0179

スプリンターズS:フクスピサ

スプリンターズステークスを勝利したのはフクスピサ。
サイレンススズカ配合です。

阪神JF:フクスキャンドル

父:オグリキャップ×母:フクスインディ
(母父:サンデーサイレンス 母母:ワキア)

サイレンススズカ配合の馬を母です。
フクス勢が3頭並ぶという微妙な結果になってましたが…


新潟2歳S:フクスピール

父:コバーン×母:フクスワイン

母は条件戦ぐらいしか勝てなかった馬です。
それでもなんかそれなりに走ってくれる子にはなりました。
GIには足りないですけど…


年末処理

年末処理です。

WP9プレイ記-0179

今年も我が牧場の馬がかなりの勝利となりました。
日本部門の表彰馬がうちの馬だらけでしたが。
年度代表馬はとれませんでした。

そして大量5頭いんたいとなりました。

タップダンスシチーと、フクスエンゼルも引退です。
まだ若いフクスピサも超早熟だったので引退となりました。


まとめ

ディープインパクトがデビューしました
どこまで勝ち続けてくれるでしょうか。

そして主力2頭が引退となり若干赤字になりそうな雰囲気。
ディープインパクトがどこまで穴を埋めてくれるかが問題。

3歳は国内のクラシックに専念させたいですしねぇ…


posted by Fuchs at 00:12 | Comment(0) | TrackBack(0) | ウイニングポスト9