2020年01月16日

Winning Post 9 プレイ記[046] 不作の年 2011年前半

競馬シミュレーションゲーム:ウイニングポスト9(Winning Post 9) をプレイ

この記事はウイポ9 のプレイ記録です。
前回までのあらすじ

2010年は牡馬勢が全然駄目な1年となりました。
ダート王:フクスラッキー
マイル王:フクスマーチ

この2頭が頑張る展開。
あとはラヴェリータが出て来たぐらいでしょうか。

WP9プレイ記-0239

2011年もその傾向が続きそうでした。


ダート王の最終年

ダート王のフクスラッキー
流石に7歳となりましたので引退となりそうです。
ということでラストイヤー。
またもりもりと走らせます。

WP9プレイ記-0240

フェブラリーS

圧勝となりました。
国内に敵無しなんですが何故かドバイWCに選ばれませんでした
仕方ないので出したのは、ドバイゴールデンシャヒーンでした

ドバイゴールデンシャヒーン

短い距離は底まで得意ではないのですがしっかりと勝利。
流石の強さを魅せました。

ザ・ゴールドカップアットサンタアニタ

アメリカのダートGIです。
こちらも迫られましたが勝利しました。
流石に衰えが…

ビングクロスビーS

こちらもしっかりと勝利しました。
Amazombie辺りがライバルとなりそうでした。

パシフィッククラシック

こちらも1馬身差ですが勝利となりました。
流石に年齢的な衰えは圧倒的強さを魅せなくなった事からも
分かってしまいますね


フクスマーチはスプリントへ

マイルを制したフクスマーチ
今度はスプリントチャレンジとなります。

WP9プレイ記-0241

ペガサスWCターフ

アメリカのGI
こちらは大差勝利となりました。
そしてオンライン対戦対象だったのでやってみたところ…
初めて1着となりました!!
ありがとうフクスマーチ!

ジュライカップ

イギリスのGIです。
結構迫られてますけど勝利となりました。
スプリントでも展開が向けば走ります。
1つだけ2着しか取れないレースがありましたが…

チェアマンズスプリントプライズ

香港GI
こちらも大差での勝利となりました。

高松宮記念

こちらは圧勝でした。
負けるはずもございません。


ラヴェリータの挑戦

ラヴェリータはダートを中心として海外でも走らせる形としました。

WP9プレイ記-0242

川崎記念

こちらは圧勝しました。
牝馬ですが馬鹿に出来ません。

ラトロワンヌS

アメリカのダートGI
こちらもしっかり勝ちきってくれました。

オグデンヴィップスS

こちらもアメリカGI
結構迫られますが辛くも勝利してくれてます。

パーソナルエンスンS

アメリカダートGI3連勝となりました。
結構頑張ってくれているラヴェリータでした。


クラシック戦線

こちらはパッとしません。

WP9プレイ記-0243

桜花賞:アドマイヤセプター

自家生産馬。
史実配合となります。
短い距離だとアドマイヤセプターが強いです。

オークス:フクスサン
(父:シンボリクリスエス×母:ワキアオブスズカ)

長い距離になるとフクスサンが強くなります。
アドマイヤセプターは1600mくらいまでとなります。

皐月賞:フクスシュア
(父:カコイーシーズ×母:フクスブレーヴ)

母親はパッとしない馬です。
以前もGIは生み出していました。

こちらも長い距離が苦手なので皐月賞までとなりました


そのほか

それ以外では…

WP9プレイ記-0244

帝王賞:フクスエンブレム

フクスラッキーやラヴェリータに押されてしまってますが。
ダートではそれなりに走る子です。

何とかGI勝利してくれました。
鬼の居ぬ間にという感じでした。

ヴィクトリアマイル:フクスバトル

(父:マンハッタンカフェ×母:フクスエンゼル)

エリザベス女王杯も勝利しているフクスバトル。
並の牝馬よりは強さを魅せてくれます。
しっかりと勝利してくれました。


まとめ

クラシック戦線がとても微妙な状況に。
中々強い馬が出てくれません。
ポツポツとGI勝利はしているのですが結構厳しい戦い。

フクスラッキーのような強い馬の誕生が望まれます。

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2020年01月02日

Winning Post 9 プレイ記[045] ダート王とマイル王と不作の秋競馬…2010年

競馬シミュレーションゲーム:ウイニングポスト9(Winning Post 9) をプレイ

この記事はウイポ9 のプレイ記録です。
前回までのあらすじ

2010年前半はフクスアクトレスが好調でした。
この好調を秋競馬まで維持できるかが問題です。

WP9プレイ記-0231

ダート王と、マイル王はしっかりと稼いでくれてましたが…
それ以外は…


マイル王は堅調

マイル王のフクスマーチ。

WP9プレイ記-0235

海外中心に戦い続けていました。

ムーランドロンシャン賞

フランスのGIです。
結構迫られましたがしっかりと勝利してくれました。

フォレ賞

こちらも結構迫られました。
それでも何とか差し切りました。

マイルCS

日本のGIなら圧勝が可能です。
やはりパワーが少し不足してるのかなぁと。

香港カップ

アジアのGIでも勝利は確実でしょうか。
7馬身差の勝利となりました

マイルも制したので次はスプリンター


ダート王も堅調

ダート王のフクスラッキー。
ダート王の強さは本物です。

WP9プレイ記-0236

フォアゴーS

大差で勝利。アメリカでも負け無し。
3連覇だったっけ…

オーサムアゲインS

こちらは5馬身差の勝利。
大分年を食ってきたからなぁ…衰えは。

BCスプリント

スプリント戦は苦手ではありますがしっかりと勝利。
これがダート王の強さです。

クラークH

2010年の最後はクラークハンデ。
かなりくたびれてきてますがしっかりと勝利しました。

ダート王の強さもそろそろ陰りが。
流石に6歳馬。これ以上は難しい状況でした


ラヴェリータは国内で

ラヴェリータは国内GIで勝利を重ねていました。

WP9プレイ記-0237

JBCスプリント

大差の勝利となりまして…これで地方GI完全制覇です。
ありがとう。ラヴェリータ。

WP9プレイ記-0239

チャンピオンズC

こちらもラヴェリータが制しました。
牝馬ですけど牡馬にも負けませんね


その他の馬たち

WP9プレイ記-0238

秋華賞:フクスアンジェラ

父:アフリート×母:ワキアオブスズカ

距離適性が2000メートルぐらいまでなのでこれが限界。
しかし距離がはまれば強いです。フクスアンジェラ。
秋華賞はしっかり勝ちきりました。
2位もうちの馬となりました。

エリザベス女王杯:フクスバトル

父:マンハッタンカフェ×母:フクスエンゼル

こちらはフクスバトルが勝利となりました。
距離が長くなるとこちらが強くなると言う。
補完関係にあります。


2010年のまとめ

2010年もまずまず勝てましたが…
秋競馬は全然ダメでした。

WP9プレイ記-0239

牡馬勢があまり良くなかったのと。
ラッキーとマーチは海外挑戦ばかりだったのもあります。
フクスアンジェラも秋競馬では活躍できず。
厳しい戦いでした。

ただ米穀年度代表馬としてフクスラッキーが選ばれました。

引退馬

WP9プレイ記-0239

今年の引退馬は、フクスアクトレス、フクスアンジェラ。
フクスキャリアーとなりました。

一応全部GI勝利はしている馬ですね。
アクトレスは繁殖に回す年齢ですし。
アンジェラは早めなので。
キャリアーも勝てなくなってきてたので引退させました。

フクスアクトレスは殿堂入り:真・極東の踊り子

ノーザンダンサー系の馬で色々と勝ったのもありまして。
極東の踊り子となりました。


まとめ

秋競馬で急減速しましたけど。
それなりに勝利は出来ていました。
ただマーチとラッキー頼みなので他の馬が出てくれれば…

一応ホープフルステークスで勝利した子はいましたが…
どうなることでしょうか

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2019年12月26日

Winning Post 9 プレイ記[044] まさかこの子が春古馬三冠…2010

競馬シミュレーションゲーム:ウイニングポスト9(Winning Post 9) をプレイ

この記事はウイポ9 のプレイ記録です。
前回までのあらすじ

2009年は主力馬が引退しました。

WP9プレイ記-0229

アドマイヤムーンとウオッカ。
2頭の豪傑がいなくなりすっかり寂しくなったフクスファーム

次に出てくるスターは誰となるのか…

ダート王のフクスラッキーだけはまだまだ元気でした


ダート王:フクスラッキー

晩成馬のフクスラッキーはまだまだ元気です
(父:ミホノブルボン×母:ウインドインハーヘア)

WP9プレイ記-0230

取りあえず勝っていないダートレースに出しまくります。

サンタアニタH

結構ギリギリの勝利でした。
調子が悪かったかな…

ドバイワールドカップ
ここはいつものお金稼ぎです。
やはりあまり差は付けられません。

かしわ記念

ここは圧勝となりました。
前気味に位置してさっと抜けていきました。

メトロポリタンハンデ

ここも圧勝となります。
そろそろ何を勝っているのか勝ってないのかが分かりません

ホイットニーS

結構厳しいですが勝利となりました。

徐々に衰えは見えてきていますが。
まだまだ勝ちきれる元気がありました。


牝馬で春古馬三冠!?:フクスアクトレス

フクスアクトレス
(父:メイショウドトウ×母:フクスファースト)

WP9プレイ記-0231

去年初めてGIを勝利した晩成牝馬。
ここに来て何か覚醒したようです。

大阪杯

並み居る牡馬を抑えて勝利します。
結構迫られましたが何とか振り切ります。

天皇賞(春)

距離的に厳しいだろうと思っていました。
しかし最後何とか振り切りまして勝利。
最後の根性が凄いです。

宝塚記念

ここもアーネストリーやナムラクレセントを抑えて勝利
まさかの牝馬による春古馬三冠となりました。
女帝として君臨した瞬間でした


フクスマーチは、アジアマイルチャレンジへ

フクスマーチもまだまだ元気です。
距離適性が狭いので出れるレースが限られてます。
1300-2000まで…という難しさ。
そこでアジアマイルチャレンジに挑戦です。

WP9プレイ記-0232

フューチュリティS

大差での圧勝となりました。
これは強いとしか言いようが無いです。

ドバイターフ

お金稼ぎに出撃してしっかり勝利します。

チャンピオンズマイル

こちらも4馬身差でしっかり勝利しました。
強いですねぇ。

安田記念

そしてマイルの最後は日本の安田記念となります。
ここは大差で勝利しました。
オンライン対戦でも3着になりましたし。

流石の強さを見せてくれました。

これによりアジアマイルチャレンジを完全制覇

アジア最強マイラーとなり、4億4000万円のボーナスがでました


その他の馬たち

そのほかの馬たちを紹介。

WP9プレイ記-0233

フェブラリーS:ラヴェリータ

フクスキャリアーと共に頑張りました。
しっかり勝利です。

帝王賞:ラヴェリータ

こちらもしっかりと勝ちきります。
牝馬なのに強いですよねぇ。

川崎記念:フクスキャリアー

ラヴェリータがいなかったので勝利という感じ。
強いときは強いのですけどねぇ。
長い距離の方が得意なのかも知れません。

桜花賞:フクスアンジェラ

阪神JFで勝利した勢いそのままに勝利となりました!
しかし距離的にここまでとなります。
オークスに出しましたが惨敗していました


一等星とか

一等星馬が出てくれました。
これは2年後が楽しみですねぇ。

WP9プレイ記-0234

そして、オークスを勝利していたのは…うちの生産馬でした。

スペシャルウィーク×フクスピール

なんで残さなかったんだろう。失敗しました。


まとめ

意外と自家生産馬が頑張ってくれる展開に。

まさかのフクスアクトレスの強さでしたし。
フクスラッキーも頑張ります。

自家生産馬だらけの闘いが続きます。

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2019年12月19日

Winning Post 9 プレイ記[043] 豪傑達の引退…2009

競馬シミュレーションゲーム:ウイニングポスト9(Winning Post 9) をプレイ

この記事はウイポ9 のプレイ記録です。
前回までのあらすじ

残された馬たちで回す形となった2009年。

WP9プレイ記-0224

流星馬が出たりしましたが…
年を取った、アドマイヤムーン。
牝馬で頑張るウオッカ。
ダートで頑張るフクスラッキー。

この3本柱がメインとなり。
そこにフクスマーチが若干絡む展開となりました。


ダート王:フクスラッキー

晩成馬のフクスラッキーはまだまだ元気です
(父:ミホノブルボン×母:ウインドインハーヘア)

WP9プレイ記-0225

フォアゴーS

アメリカGIのフォアゴーステークス。
大差での勝利となりました。

BCマイル

マイルでもしっかりと勝ちきりました。
スピード勝負にも負けませんね。

チャンピオンズC

むしろ日本の方が辛かったというレース。
ラヴェリータに食われそうになりました。
それでも何とか勝ちきりました。

ちなみにステータスはあんな感じで。
スピードはないのですが柔軟性、精神力、賢さが沢山。
パワーも低めなのによく頑張ってるなぁと。


アドマイヤムーンは凱旋門賞へ

アドマイヤムーンは欧州、アメリカ、日本と渡り歩きました。

WP9プレイ記-0226

凱旋門賞

このレースも余裕で勝利してしまいました。
苦労するかなと思ったんですけどね。

BCターフ

こちらもしっかりと大差勝利となりました。
アメリカでは負けないでしょう。

ジャパンカップ

2着もうちの馬ですけど
9馬身差の勝利。
そうじゃ無かったらうちの馬が勝ったのか…

有馬記念

こちらもうちの馬が2着3着に来るという。
フクスアクトレスごめんよ…邪魔しちまった。
フクスカットも頑張ってくれたんだけどねぇ。

ということで、アドマイヤムーンも元気でした


ウオッカの引退

ウオッカ最終年。
衰えも見えてきたので引退を決めました。

WP9プレイ記-0227

フラワーボール招待S

9馬身差の圧勝となりました。
ここぐらいまでは調子は上々。

エリザベス女王杯

7馬身差に迫られていました。
やはり厳しいですねぇ。年のせいでしょう。

香港マイル

牡馬相手とは言え3馬身差に迫られていました。
今年までだなぁと言うことで引退となりました。

常勝伝説

ウオッカの称号は「常勝伝説」になりました。
25戦25勝負け無しで終了する豪傑となりました。
これから強い子を産んでくれるに違いありません。


そのほかの馬たち

WP9プレイ記-0228

そのほかの馬たちの活躍。

ロデオドライヴS:フクスアクトレス

(父:メイショウドトウ×母:フクスファースト)
(母父:ミルジョージ×母母:ダイナエッセ)

フクスファーストは晩成馬で、ダートで頑張ってた子。
一応ダートGI勝利してます。

その子のフクスアクトレスは、アメリカGIで勝利。
その後日本に戻りアドマイヤムーンに負け続けました

阪神JF:フクスアンジェラ
(父:アフリート×母:ワキアオブスズカ)

珍しい馬が阪神JFを勝利しました。
アフリートとワキオアオブスズカ…まさか勝つとは。
8馬身差の圧勝でした。

天皇賞秋:フクスマーチ
(父:マンハッタンカフェ×母:シーキングザパール)

2000メートルぐらいまでが限界のフクスマーチ。
天皇賞秋を3歳で制しました。

ハリウッドダービー

アメリカのGIでも圧勝してくれました。

自家生産馬もそれなりに頑張ってくれてました


年末処理

ということで年末になりました。

WP9プレイ記-0229

2009年はいまいちでしたねぇ…
勝てる馬が少なかった。

部門別表彰馬は結構出ましたし、アドマイヤムーンが年度代表
それなりには出たんですが…
未来に繋がる感じもないですしねぇ。

WP9プレイ記-0229

そしてアドマイヤムーンも引退となりました。
称号は「天馬2世」でした。
31戦28勝という輝かしい成績となりました。

2009年で有名馬はほぼ引退となりました。
後は自家生産馬がどれだけ頑張れるか。
それにかかっています。

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2019年12月12日

Winning Post 9 プレイ記[042] ちょっと厳しい成績に…2009前半

競馬シミュレーションゲーム:ウイニングポスト9(Winning Post 9) をプレイ

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前回までのあらすじ

三冠馬であったフクスビゼンは早熟馬であるため3歳で引退。
残された馬たちで回す形となります。

WP9プレイ記-0219

年を取った、アドマイヤムーン。
牝馬だけども繁殖に回せないウオッカ。
ダートで頑張るフクスラッキー。

この3本柱で何とか回します。


今年で終わりと頑張るウオッカ

繁殖を1年回避して走らせる事になったウオッカ。

WP9プレイ記-0220

ちょっとだけ可哀想ですが前半だけで5レースGI勝利でした。

クールモアクラシック

豪州GIですが牝馬限定で負ける訳もありません。
圧勝しました。

ヴィクトリアマイル

国内戦は表彰台をうちの馬で独占しました。
ウオッカが抜けすぎてました。

大阪杯

牡馬混合にでましたが…こちらも8馬身差の圧勝。
というか、他の牡馬は何をしているのかと。

ジャストアゲームS

アメリカGI。牝馬限定なので大差勝利でした。

ヨークシャーオークス

イギリスGI。こちらも牝馬限定。
しかし相手も強かったのと調整失敗で不調。
それでも何とか勝ってくれました。

という感じで一番頑張ったのがウオッカでした


ダート王:フクスラッキー

フクスラッキーはダートで堅実に走ります。
父:ミホノブルボン×母:ウインドインハーヘア


WP9プレイ記-0221

フェブラリーS

ここは毎年の既定路線。
お金を稼ぐためのターンです。
国内では負けませんよ!

ドバイWC

お金!お金!しっかり勝利します。

帝王賞

これもまたしっかりと勝ちきります。
これという馬がいませんからねぇ。

ホイットニーS

アメリカGIこちらも勝利します。
がつんと圧勝はしませんがしっかり勝ってくれます。
もう少しスピードがあれば。


古馬王者:アドマイヤムーン

古馬王者のアドマイヤムーンは海外でバリバリ頑張ります

WP9プレイ記-0222

ドバイシーマクラシック

芝で負けるようなへまはしませんよねぇ。
圧勝しました。

クイーンエリザベスII世カップ

圧勝続きです。
周りに敵はいません。

マンハッタンS

アメリカ遠征もい大差勝利となりました。
負けることが無いです。

KGVI&QES

勝てないかなと思いましたが。
そんな事はなく安定した勝利となりました。

アドマイヤムーンはまだまだ頑張ってくれそうです


フクスマーチとフクスカット

3歳クラシック路線。

フクスマーチが一番人気でした。
(父:マンハッタンカフェ×母:シーキングザパール

WP9プレイ記-0223


皐月賞

ここはしっかりと勝利します。
類い希無いスピードがありますからねぇ。
勝負根性もしっかりです。

日本ダービー

ここで初めて負けました。
この子は、スタミナが無くスプリンターでして。
走れるレースは2000が限度でした。
更に右回り苦手という。

ちなみにフクスカット君が勝ちました。
(父:スキャン×母:フクスインディ)
フクスインディは、サンデーサイレンス×ワキアという…
サイレンススズカ配合の牝馬。
ダートGIで活躍してた馬でした。
目立たなかった割にダービー勝利となりみた。



ということで、フクスマーチは路線変更します。海外へ。

ベルモントダービー招待S

アメリカGIです。
しっかりと勝利しました。2000メートルなら…

セクレタリアトS

アメリカGIこちらも大差勝利
GIカップを稼ぎましょう!

ということでフクスマーチは国内を諦め海外進出でした。


流星馬の誕生

久々に流星馬が誕生しました

WP9プレイ記-0224


配合は…ディープインパクト×シーキングザパール

何という豪華な配合でしょうか。
どんな馬に育つのかが楽しみです!

ということで2年後が楽しみになりつつ前半が過ぎました
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2019年12月05日

Winning Post 9 プレイ記[041] 三冠馬の誕生と引退と2008

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前回までのあらすじ

有名馬の購入を殆どしなくなり。
自家生産馬で頑張る日々が続きます。

WP9プレイ記-0212

そんな中で、フクスビゼンが大活躍を見せてくれました。
二冠馬となり三冠を狙う所へ。

2008年の後半となります。


ウォッカは今年も走る

有名馬で頑張ってくれているのはウオッカ。
牝馬限定レースでは負け無しという感じで駆け抜けました。

WP9プレイ記-0215

ロートシルト賞

7馬身差の圧勝でした。

ヴェルメイユ賞

こちらも6馬身差の圧勝。
海外でもその強さを見せつけてくれます。

サンチャリオットS

こちらは大差の勝利。
圧勝過ぎました。

エリザベス女王杯

日本へ凱旋。勿論負けるはずが無く。
圧倒的な強さを見せました。

メートリアークS

アメリカでもしっかり勝ちきりました。
9馬身差でした。

ウォッカはまだまだ元気と言うことで2009年に引退持ち越し


アドマイヤムーンもまだまだ行くぞ

アドマイヤムーンはまだ地味に走り続けてました。

WP9プレイ記-0216

ソードダンサー招待S

大差の勝利でした。
強さが爆発しています。

ノーザンダンサーターフS

フクスパンドラも出ましたが負けました。
8馬身付けましたねぇ…
アドマイヤムーンがいなければパンドラが勝ってました。

ブリーダーズカップターフ

こちらも大差の勝利。
アメリカでも負ける訳はありませんでした。

有馬記念

これで有終の美としようと思いましたが…
まだ元気そうでした。

ということで現役続行となりましたが。
見事に9馬身差の勝利でした


ダート最強:フクスラッキー

自家生産馬のダート馬。
強すぎますねぇ…アメリカをメインに走り続けます。

WP9プレイ記-0217

フォアゴーS

7馬身差で勝利しました。
負ける要素がない。

ヴォスバーグS

結構詰められましたが勝利。
調子悪かったっけか。

ブリーダーズC

結構危なかったですけど勝利。
流石だなぁという感じでしたが。価値切れたのは大きい。

シガーマイルハンデ

こちらも5馬身差勝利。

東京大賞典

日本に凱旋してきて勝利を重ねました。
大勝ちはしないんですけどしっかり勝ってくれる。
それがフクスラッキーです。

父:ミホノブルボン×母:ウインドインハーヘア

スピード、パワー、勝負根性を持ち合わせてます


フクスビゼンの三冠達成

自家生産馬フクスビゼン
父:グラスワンダー×母:シーキングザパール

まさにきら星な血統となっています。

WP9プレイ記-0218

セントライト記念

こちらはもう圧勝劇でした。
ナムラクレセントを置いてけぼりです。

菊花賞

流石に距離適正的に厳しい戦いでした。
3000は長すぎるので…
それでも持ち前の強さを発揮してくれてしっかり勝利。
これで三冠馬となりました。

ジャパンカップ

すっかり本格化したフクスビゼン。
古馬相手にも臆することなく大差勝利。
2着は3歳馬でしたが…

香港ヴァーズ

こちらでも圧倒的な勝利を見せてくれます。
しかしここで打ち止めとなります。
超早熟馬なのでこれ以上は無理と判断しました。

フクスビゼンはGI6賞という結果でした。


そのほかの馬たち

WP9プレイ記-0219

スプリンターズS:フクスセイバー

父:ブラックタイアフェアー×母:フクスワイン

スプリンターズSを勝利したのは、フクスセイバーでした。
まさか勝てるとは思っていませんでしたが…
牡馬相手にもしっかり勝ちきりました。

香港カップ:フクスパンドラ

父:スペシャルウィーク×母:ワキアオブスズカ

色々と可哀想な子でした。
並み居る名馬に負け続けたという。
それもうちの牧場の…2着コレクターとなってました。
それでも最後に勝利しました。


北海道2歳優駿:フクスキャリアー
全日本2歳優駿:フクスキャリアー

父:スキャン×母:フクスディレクター

2歳ダート王となったのは、フクスキャリアーでした。
ここまでダートで走る子になるとは思いませんでしたが。
しっかり勝ち星を重ねてくれました。

WP9プレイ記-0219

マイルCS:フクストップレディ
香港スプリント:フクストップレディ

父:グラスワンダー×母:フクスファースト
突然短距離に目覚めた彼女は、マイル、スプリント戦を勝利
5歳と言うこともあり引退となりました。
もっと最初からスプリント戦中心にしておけば…

朝日杯FS:フクスマーチ

父:マンハッタンカフェ×母:シーキングザパール

こちらもまた良血の子です。
その良血の子が朝日杯FSを大差勝利していました。
これは来年のクラシック路線も楽しみだなぁと言う感じに。

兜山さんに完全勝利

名声でも勝負にも勝ち…
完全勝利となりました。

WP9プレイ記-0219

これでライバル馬主5人に完全勝利を成し遂げることに。
ご褒美は…女湯?

まぁエロゲーではないので…


年末処理

ということで、年末処理です。

WP9プレイ記-0219

最優秀ライバル対決は、フクスビゼンとディープスカイの一戦。
フクスビゼンが圧倒的勝利してましたけど。
ライバルとしては物足りなかったです!

GIレースは相変わらずうちの馬だらけでした。

年度代表馬は、三冠馬フクスビゼンでした。

WP9プレイ記-0219

引退処理…
フクスビゼン引退

早熟で既に下降気味でした。
パッと切ります。銀の殿堂馬となりました。

色々と勝ってくれた馬たちが引退となりまして。
少し寂しくなりました。

しかし、フクスラッキー、アドマイヤムーン、ウオッカは残置
ここからまだ勝利を重ねてくれることでしょう

2009年も上の馬が中心で回りそうです。
そしてフクスマーチがきになるところですねぇ。

ということで、ここまでとなります。


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2019年11月28日

Winning Post 9 プレイ記[040] 自家生産馬達が頑張ってくれる2008年

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競馬シミュレーションゲーム:ウイニングポスト9(Winning Post 9) をプレイ

この記事はウイポ9 のプレイ記録です。

前回までのあらすじ

ついにディープインパクトが引退。種牡馬入りします。
ダート王のシーキングザダイヤも引退となりました。

WP9プレイ記-0209

これによって主力はいなくなりました。
とはいえ資金は十分ですしのんびりと好きな馬を作れます

本格的に配合を追い求める感じとなりそうです。

地味に頑張るアドマイヤムーン

アドマイヤムーンも本格化してくれました。
5歳になりますます元気。

WP9プレイ記-0210

フランクE.キルローマイルS

イギリスのレースを5馬身差で勝利となりました。
勝ったことのないレースを中心に戦っていきます。

ドバイシーマクラシック

これはお金稼ぎのためのレース。
大差勝ちとなりました。

ユナイテッドネーションズS

今度はアメリカ遠征。
こちらもしっかりと勝利します。
世界でも戦えること証明してくれました


新ダート王:フクスラッキー

自家生産馬、フクスラッキーも大いに頑張ります。

WP9プレイ記-0211

フェブラリーS

国内戦は勝てないわけがありません。
6馬身差でかっ飛ばします。

ドバイWC

ドバイではどうかなぁとは思いました画…
ホントギリギリで勝利しました。
フクスラッキーはスピードが薄いので結構辛いです。

チャールズダウンズS

アメリカでも何とか勝利してくれました。
そこまで強くはないけれども何とかギリギリ勝ってくれる。
ダート王としてしっかり活躍してくれてました。


目指せ三冠馬:フクスビゼン

フクスビゼン
父:グラスワンダー×母:シーキングザパール
今年はこの子が回してくれてました。

WP9プレイ記-0212

弥生賞

皐月賞トライアルをあっさりと勝利します。
ディープスカイ辺りがライバルとなります。

皐月賞

本番皐月賞はあっという間に駆け抜けました。
まさかこんなに強いとは思いませんでした。
あっさりと一冠馬

日本ダービー

こちらもしっかりと勝利します。
9馬身差の勝利となりまして二冠馬達成!


今年も頑張るウオッカ

ウオッカは今年も頑張ってくれてました。

WP9プレイ記-0213

ランヴェットS

オーストラリアのGIを大差勝利となりました。
オーストラリアは火星碁所ですねぇ。

メーカーズ46MS

アメリカのGIもしっかりと勝利しました。
結構ギリギリでしたけどしっかりと勝利してくれました。

ヴィクトリアマイル

国内に戻ってきて戦いましたがフクス勢も頑張ってくれました
しかしウオッカが抜けてました。
5馬身離されたか…強いなぁ。


短距離挑戦:フクストップレディ+α

フクストップレディ
父:グラスワンダー×母:フクスファースト

何故か短距離で強さを見せてくれる馬に成長してくれました。

WP9プレイ記-0214

高松宮記念

国内短距離戦で牡馬を抑えて勝利しました。
5歳の牝馬なのにねぇ。

オールエイジドS

これも1400mという短距離戦です。
大差勝利となりました。
牡馬に勝ってますねぇ。

安田記念

春の短距離戦を制覇してしまいました。
フクストップレディ…
そんなに強かったのかと自分でも驚きます。


フクスパンドラが宝塚記念勝利

なんか出場レースを任せていたフクスパンドラ。
ウオッカに負け続けていたので可哀想な子でしたが。
まさかの宝塚記念勝利。
春のグランプリを勝ってしまいました。

メイショウサムソンも抑えるとは驚きだ…

父:スペシャルウィーク×母:ワキアオブスズカ

微妙な血統ではありますが強さを魅せてくれてました


まとめ

2008年前半は、有名馬が頑張りつつも。
自家生産馬も躍進してくれました。

中々良い感じで後半に繋げられそうでした。



posted by Fuchs at 00:11 | Comment(0) | TrackBack(0) | ウイニングポスト9
2019年11月21日

Winning Post 9 プレイ記[040] ウオッカ三冠とディープインパクトの引退

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前回までのあらすじ

クラシック牡馬勢はまともな子がいませんでした。
しかし牝馬では「ウオッカ」が一つ抜けてました。
三冠チャレンジとなります。

WP9プレイ記-0204

あとは、ディープとシーキングザダイヤは元気でしたが
これがラストとなりそうでした。

地味に頑張るアドマイヤムーン

アドマイヤムーンは大勝ちはしない物の地味に頑張ります。
そして秋古馬三冠にチャレンジとなりました。

WP9プレイ記-0205

アイルランドCS

大差の圧勝。ここは圧勝してくれました。
調整のためのレースでした。

天皇賞(秋)

ダイワメジャーやマツリダゴッホもいましたが勝利。
5馬身差でした。
騎手の蛯名がいなかったからかな…。

ジャパンカップ

うちのフクスパンドラを大差で離しました。
この距離が一番強いのかな。

有馬記念

こちらも元気に走ってくれました。
今回勢には負けない強さがあるようです

ということで、秋古馬三冠をゲットしました。
長くても2500という所でしょうか。


あらなたダート王者:フクスラッキー

自家生産馬であるフクスラッキー
父:ミホノブルボン×母:ウインドインハーヘア

主に国内のダートレースを走らせて総なめしてました。

WP9プレイ記-0206

ジャパンダートダービー

5馬身差の勝利となりました。

チャンピオンズカップ

古馬相手にもギリギリ勝利。
というか、相手もうちの馬でした。

南部杯

ダートマイルもしっかり勝ってくれました。
シーキングザベストを従えました。

JBCクラシック

こちらもしっかり勝利します。
なんだかんだダートではかなりの強さを。

東京大賞典

本格化したのか大差の勝利となりました。

シーキングザダイヤの跡を継ぐのはこの子かも知れません


ダート王:シーキングザダイヤ

さて、現ダート王のシーキングザダイヤ。

WP9プレイ記-0207

こちらも順調に勝ち星を積み重ねました。
しかし今年がラストイヤーとなりました。

ホイットニーS

7馬身差の勝利。
強いです。

ウッドウォードS

大差勝利。
買って当たり前という感じでしょうか。

クラークハンデ

ハンデなんてありませんが一番思い斤量で勝利。
流石です。

BCダートマイル

もってなかったのでマイル挑戦。
負けるはずも無いという勢いでした。

これでシーキングザダイヤは終了。
長い間お疲れ様でした


ディープインパクトの最終年

ということで、ディープインパクトも終了の年。
総決算のレースとなります。

WP9プレイ記-0208

インターナショナルS

7馬身差の勝利となりました。
ちょっと衰えてきましたね。

凱旋門賞

7馬身差の勝利。
強いところが揃っているのにこの勢いでした。

メルボルンC

こちらもしっかりと勝利しますが。
かなり詰められました。
流石に衰えが…

香港ヴァーズ

しっかりと8馬身差の勝利でした。
これでディープインパクトは有終の美となりました。

一切の負け無しという強さでした


三冠牝馬ウオッカ

ウオッカは、牝馬三冠に挑戦します。

WP9プレイ記-0209

秋華賞

ダイワスカーレットを贔屓連れて勝利となります。

エリザベス女王杯

そしてエリザベス女王杯もしっかりと勝ちきります。
流石の強さです。

アメリカンオークス

年の瀬にやってるのはこれくらいしかないので。
こちらも勝利。

牝馬5冠という規定コースを取っていました


その他の馬たち

そのほかの馬たちの動向。

WP9プレイ記-0209

シャドウェルターフマイルS:フクスシノブ

アメリカのレースで4馬身差勝利でした。

メートリアークS:フクスシノブ

こちらもアメリカのレースでしっかりと勝ちます。
いつも負けるのは私の馬が悪いという。
ディープとかには勝てません。

カンタラS:フクスセイバー

3歳牝馬のフクスセイバーは豪州のレースで勝利しました。
6馬身差でした。

ホープフルS:フクスビゼン

2歳馬。デビューしたばかりです。
4馬身差の勝利でした。

父:グラスワンダー×母:シーキングザパール
というかなりの良血馬。
結構な強さを見せてくれていました


年末処理

年末にかけての色々な動き

WP9プレイ記-0209

まずはラヴェリータを購入しました。
10億円でした。

最優秀ライバル対決は家のアドマイヤムーンが受賞。
そんな良いレースでも無かった気が。

そしてうちの馬は順調にGIを制覇していました。
海外が多かったので全部の勝利は出来ませんでしたが…

年度代表馬は秋古馬三冠のアドマイヤムーンでした。

WP9プレイ記-0209

そして引退調整。

シーキングザダイヤ

「世界のダート王」の二つ名を貰いました。
32戦30勝というとんでもない成績でした。

ディープインパクト

「ミルリーフの再来」の二つ名を貰いました。
腐敗の28勝でした。

フクスシノブや、フクスエルシエーロも引退となり。
随分とスッキリしました。

2008年はどうなるのか…今から心配でした。



posted by Fuchs at 00:03 | Comment(0) | TrackBack(0) | ウイニングポスト9
2019年11月14日

Winning Post 9 プレイ記[039] 2007年一旦旋風が落ち着く / ディープインパクトはまだ現役

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前回までのあらすじ

2006年は殿堂馬が4頭でましたが名馬4頭が引退したわけです。

WP9プレイ記-0199

2007年はスター不在という感じの1年になりそうでした。

ディープインパクトはまだ走る

本来であれば引退の年であったディープインパクト
まだ現役を継続させます。

WP9プレイ記-0200

仙人のじーさんが引退の年と教えてくれて気づきました。

現役のディープインパクトはさらに勝ち星を重ねます。

イスパーン賞(フランス)

大差勝ち。当たり前ですね!

ドバイシーマクラシック

9馬身差の圧勝で賞金を稼いでくれます。
ありがたい限りです。

コロネーションカップ(イギリス)

こちらは5馬身差と結構危ない感じでした。
衰えてきたかな?と思いましたが…

クイーンエリザベスII世カップ(香港)

これで大差勝ちしてまだまだ現役であることを教えてくれます

ディープインパクトはまだまだ頑張っていました。


2歳ダート王:フクスラッキー

2歳のダート王であるフクスラッキー。
父:ミホノブルボン×母:ウインドインハーヘア

WP9プレイ記-0201

こちらはアメリカへ挑戦させたり。
日本のレースを走らせたり。
勝ったり負けたりを繰り返していました。

フロリダダービー

何とか勝利してくれます。
アメリカでも勝てることを教えてくれました。

兵庫CS

こちらもフリオーソを振り切って勝利しました
2007年後半どうなるかという感じですね


アドマイヤムーンは…

そこまで強さがないアドマイヤムーン
距離適性が限られているのもあり春古馬三冠は厳しいです。
天皇賞春が勝てません。

WP9プレイ記-0202

という事で、アメリカを含む3レース。

マンノウォーステークス(アメリカ)

5馬身差で勝利となりました。

大阪杯

こちらはしっかり勝ちます。
またフクスシノブちゃんが2着になっていました…
可哀想。

宝塚記念

ギリギリでしたが勝利しました。
国内でこんな調子ですからねぇ…
絶対王者ではないわけでした


ダート王:シーキングザダイヤ

こちらは堅調です。
ダートでの圧倒的強さを見せます。

WP9プレイ記-0203

フェブラリーS

勝って当たり前です。
大差勝ち。

ドバイWC

こちらもしっかり勝ってくれます。
大金を手に入れました!

帝王賞

地方競馬で負けるわけがありません。
圧倒的大差での勝利となります。

ダート王は健在です。
フクスラッキーと被らない用にしないと…


春のクラシックは:ウオッカ

牡馬勢は全然ダメだったのですが。
牝馬はウオッカがいました。

WP9プレイ記-0204

桜花賞

3戦目というスピード挑戦でしたが。
しっかり勝ってくれました。
ダイワスカーレットを抑えます。

オークス

こちらは圧巻の処理となります。
2着はうちのフクスパンドラ。
7馬身離されては…という感じでした


まとめ

2007年はスターがいなくなり小粒な展開。
ディープインパクトとシーキングザダイヤの2枚看板も今年まで

次世代が育っていないピンチとなっていました。



posted by Fuchs at 00:08 | Comment(0) | TrackBack(0) | ウイニングポスト9
2019年11月07日

Winning Post 9 プレイ記[038] 続々と殿堂馬 / ディープインパクトと


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前回までのあらすじ

2006年…エンディングを迎えます。

WP9プレイ記-0194

まだまだここからです。
2006年もディープインパクト中心に。
他の馬も頑張っていました。


2歳戦線:フクスラッキー

ダート馬のフクスラッキー
父:ミホノブルボン×母:ウインドインハーヘア

この子が北海道2歳優駿、全日本2歳優駿と勝利しました。

WP9プレイ記-0195

ダート馬としての活路を見いだしたようです。
このまま順調にダート馬として活躍してくれれば…


フクスコマンダーの活躍

マイルだけでは強いフクスコマンダー

超早熟馬なのでさっさとレースに使ってしまいます。

WP9プレイ記-0196

ジャンプラ賞

フランスのGIですが見事に勝利しました。
かなりの大差。

ジャックルマロワ賞

こちらもしっかりと大差勝利。

ブリーダーズカップマイル

アメリカのGIでも大差勝ち。
この強さは本物です。

香港マイル

ここで引退すると決めていました。
大差をつけれなくなってきている事からも衰えが分かりました

ということで4勝させて終了となりました


女王は輝く:フクスフリー

フクスフリーも今年引退を決めている馬。

WP9プレイ記-0197

ダイアナステークス

大差勝利。
危なげないです。

ジャンロマネ賞

こちらもしっかりと大差勝利。
牝馬に敵無し。

ヴェルメイユ賞

相変わらずの勝ちっぷり。

E.P.テイラーステークス

大差過ぎて半端なかったです。

エリザベス女王杯

この辺で衰えも見えてきていました。
ということでフクスフリーもお疲れ様でした。


ダートを駆け抜けるシーキングザダイヤ

ダートで大活躍のシーキングザダイヤ。

ダートに敵無しという感じになります。

WP9プレイ記-0198

ホイットニーステークス

ギリギリでしたが勝利

パシフィッククラシック

こちらはしっかりと大差勝利。

ジョッキークラブゴールドカップ

こちらも大差勝利。
もうアメリカでも敵がないですねぇ。

ブリーダーズカップクラシック

勿論ここもしっかり勝ちます。
相手も強かったので4馬身しか離せませんでした。

チャンピオンズカップ

日本に帰ってきましたが、日本で負ける訳もありませんでした

シーキングザダイヤは現役続行となりました。


4歳女王:フクスキャンドル

4歳女王は地味に3勝


WP9プレイ記-0199

ロデオドライヴステークス

5馬身差の勝利となりました。

BCフィリー&メアターフ

ギリギリの勝利でしたが何とか勝ちました。

メートリアークステークス

こちらもギリギリで勝利。
大差勝ちは出来ませんが地味に頑張ってました


ディープインパクトは秋古馬3冠

ディープインパクトは安定してます。

WP9プレイ記-0199

負ける訳無いよねと言う感じ。

ジョーナーシュターフクラシック

大差勝ち。

天皇賞(秋)

フクスシノブがいつも可哀想ですが勝利。

ジャパンカップ

アドマイヤムーンに圧勝していました。

有馬記念

フクスフリーも勝てませんでした。ディープインパクトには。

ということで安定したディープインパクト。
もう少し現役続行です(史実では引退)


そのほか

フクスネーム:JBCクラシック

WP9プレイ記-0199

何とかギリギリ勝利しました。
シーキングザダイヤみたいな劇的な強さはないですからねぇ…

菊花賞:アドマイヤムーン

惨敗でした。三冠挑戦でしたが…距離適性がなさ過ぎた。
どうやっても勝てないので諦めました。


年末処理

ということで2006年が終わりました。

最優秀ライバル対決は、ディープインパクトが。
別にライバル対決は面白く無い圧勝劇でしたけど。

WP9プレイ記-0199

勿論年度代表馬にも選ばれました。

うちの馬がかなり勝ってますからねぇ…。
国内GIは。2歳勢が弱かったです。

米国ではシーキングザダイヤが頑張ってました。


殿堂馬が続々4頭

そして名馬4頭が引退です。

WP9プレイ記-0199

フクスキャンドル:不動の軸馬

17戦14勝というめざましい活躍でした。
牝馬三冠も達成しましたしね!

フクスコマンダー:勝利の方程式

3歳で引退となりました。
12戦12勝負け無し。
マイルで怒濤の強さを見せました。

フクスフリー:グレイテストGIハンター

GI勝利21勝という強さを見せました。
他は2着4回。ディープインパクトに負けてます。
ディープインパクトがいなければ…

フクスネーム:ダートキング

本当のダートキングは「シーキングザダイヤ」ですけどね。


まとめ

という感じで2006年も終了しました。

ディープインパクト旋風は残りますが。
それ以外はちょっと小ぶりになってしまいました。

今後どう立て直していくか。

ディープインパクトと、シーキングザダイヤの2枚看板で頑張ります。



posted by Fuchs at 00:27 | Comment(0) | TrackBack(0) | ウイニングポスト9